2009年10月04日

夢を追いかけ続ける人たち

 夢を追いかける人、
21世紀になり、バブル崩壊から世界金融不況、
格差問題、老齢社会、少子化、雇用問題、
環境問題、医療問題、自殺問題、教育問題、
借金問題、年金問題、・・・・
いろんな問題が、扱われているなかで、
苦しさや、酷さ、醜さ、哀しみ、などが
話題にのぼっていることの方が、多いようにも
おもえます。
そんな社会に閉塞感があるなかでも、
自分の夢をみて、夢を追い続けている人たちがいます。
そんな、夢を追い続ける人たち、
人生の目標を見出し、それに向かって、
困難にもめげず、苦労にも耐え、本気で、
前向きに、取り組み、生きている人たちは、
どんな人たちなのか、動画サイトに投稿された
動画から、垣間見ることが出来たりします。
それぞれの夢追い人が、どんな夢をどんな想いをもって
追いかけているのか、
知ってみることが、
自分自身の夢がわからない人、
人生に迷っている人、
夢に向かって踏み出せない人、
そんな人たちにとって、
何かのきっかけになるかもしれません。
もし、直接、話しを聞く機会があったら、
そんなチャンスがあったら、ぜひ出かけていって
直接、話しを聞いてみることをお薦めします。
夢を追いかけ続ける人の側にいって、
直接、話しを聞くことは、
きっと、何かしらの気づきを感じ取れるだろうと
おもうからです。

<夢を追いかけ続ける人たち>

CASE:1 栗城史多(アルピニスト)
CASE:2 清水慎一(第三回アホ大賞)
CASE:3 中村文昭(耕せニッポン発起人)

CASE:4 森源太(自分の音楽にだけは絶対に嘘はつかん)
CASE:5 杉浦貴之(命はやわじゃない)
CASE:6 藤田司(思考は現実化する)
CASE:7 てんつくマン(動けば変わる!)

CASE:8 我武者羅応援団(気合と本気で世界を熱くします)
CASE:9 さわとん(うつ円満社会)
CASE:10 さとちき(きっかけは一つの旅)
CASE:11 大嶋啓介(大人が変われば、未来が変わる)

夢を語る大人
 森源太、田中一馬、千田利幸、吉井雅之

夢を追いかけ続ける人たち エピソード1


夢を追いかけ続ける人たち エピソード2


夢を追いかけ続ける人たち エピソード3


夢を語る大人
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:18| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

2016年のオリンピックはリオで、

2012年のロンドンでのオリンピックに
続いてのオリンピックの開催は、
ブラジルのリオデジャネイロに決定しました。
2014年にワールドカップ
2016年にオリンピック
新興国として、注目されているブラジルの
リオデジャネイロで
開催されます。

東京は、2回目の投票で最下位で落選。
まあ、ライバルの方が、地元の熱意も上でしたし、
しょうがないでしょう。
日本での開催については、
これまで、他の都市も落選して、開催に至っていません。
冬は、札幌、長野と2回開催してますが、
夏は、東京での開催のみとなってます。
しかも、前回の東京は、かなり努力しての成果で
あったといわれています。

今回、環境をうたいつつも、
都内や、近郊の環境破壊の公共投資の問題も
指摘されてしまってましたしね。
政府の後押しも、新政権になってから何とかという
イメージでしたしね。

さて、東京は、次の2020年の開催に立候補するのか
注目されます。

ワールドカップについて、2018年、2022年の開催に
日本は立候補しています。
今回の東京のオリンピック開催で、建設予定のメインスタジアムを
開幕と決勝に要求される8万人収容のスタジアムとして
予定していたので、ぜひ継続して、スタジアムの建設は、
して欲しいとおもいます。
日本にも、ひとつは、8万といわず、
10万人収容のスタジアムをつくっておいて、
欲しいという気がします。
日本は、ラグビーのワールドカップの2019年開催が決定しています。
その決勝の会場としても、使用できますし、
その後の国際的なスポーツイベント開催のメインスタジアムと
しても、世界的にも有数なスタジアムを東京がもっておくことは
今後のスポーツイベント誘致においても、良いとおもいますし、
観光立国としても、アピールできるスタジアム(欧州に負けないもの)が
あって良いでしょうし、東京の臨海地区の空き地利用にも
よいとおもいます。
世界のスタジアムのベスト10に、ひとつは日本のスタジアムが
http://www.fifaworldranking.com/st1.html
あっても良いように思うのです。
横浜国際の56位が最高というのも・・・。


●特集:東京に残された里山を破壊し環境オリンピックもないもんだ!
 http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm
 ◆横田 一:ジブリ高畑勲監督が東京最後の里山破壊を痛烈批判 フライデー
 http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col182891.htm
 ◆石原都知事宛への手紙 (日本語版) (英語版) pdf
 http://eritokyo.jp/independent/olympic-commitee-letter-JP.pdf
 ◆石原都知事vs横田一:ノーカット記者会見全文 独立系メディア
 http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col182892.htm
 ◆ポール・コールマン:大宇宙と小宇宙 地球と南山 独立系メディア
 http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col182890.htm
◆青山貞一:新政権でどうなる 自民腐敗政治・負の置き土産
連載D止まらないダム・道路建設
日刊ゲンダイ
http://www.eritokyo.jp/independent/aoyama-col20028.htm
PDF(印字用)版
http://www.eritokyo.jp/independent/aoyama_gendai090911.pdf
◆青山貞一: 八ッ場ダム@ 笑止、大メディアの「中止」バッシング
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col20008.htm
◆青山貞一: 八ッ場ダムA 構想から半世紀の無目的ダム
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col200098.htm
◆青山貞一: 八ッ場ダムB 官僚主導土建国家の象徴
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col200099.htm
◆青山貞一: 八ッ場ダムC 進む関連工事と破壊される自然環境 
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col20009.htm
◆青山貞一: 八ッ場ダムD 進む関連工事と破壊される歴史文化
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col20019.htm
◆青山貞一: 八ッ場ダムE メディアと学者の腐敗と堕落
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col28077.htm
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:55| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

シネマコリア2009 〜韓国古典アニメーション特集〜

 日本の動画が、海外に流れて随分と立ちます。
その影響で、アジアのアニメーション制作についての技術は
確かに向上しているといえそうです。
 既に、コミックの世界では、日本でも売れる作品を
出している韓国において、アニメーションの制作がどうなっているのか、
韓国のアニメーション事情を知る上で、
韓国におけるアニメーションの歴史を振り返るようなイベントが
愛知で開催されるようです。
 会場には、韓国のアニメーションの父と呼ばれる作品の監督が
いらっしゃり、韓国アニメーションの黎明期について
語って下さるそうです。
韓流ブームという言葉があります。
日本の近隣の国々の歴史や文化に、関心を持つことは
国際社会のなかでいきるという意味でも、
大切なことであるとおもいます。
興味や関心のあられるみなさん、出かけてみては如何でしょうか

「シネマコリア2009 〜韓国古典アニメメーション特集〜」
 発見! 黎明期コリアン・アニメーションの世界
http://cinemakorea.org/filmfes/

開催日:2009年11月7日(土) 開場12:40〜 開演13:00〜
会場:愛知芸術文化センター 12階 アートスペースA
上映スケジュール:
 15:10〜 『少年勇者ギルドン』(75分)
 15:30〜 『ロボット・テコンV』(80分)
 17:40〜 トーク「韓国アニメーションの黎明期」(80分)

主催:シネマコリア http://cinemakorea.org/
チケット:2009年9月26日(土)より
 シネマレコード、全国のチケットぴあ、@ぴあ電子チケットぴあ、
 ファミリーマート、サークルK・サンクスにて
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 07:36| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

秋の最終回アニメ「ティアーズ・トゥ・ティアラ」

「ティアーズ・トゥ・ティアラ」
http://tearstotiara.jp/
原作:アクアプラス
監督:小林智樹
シリーズ構成:待田堂子
キャラクターデザイン・総作画監督:中田正彦
制作:WHITE FOX
製作:T3WORKS(ポニーキャニオン、博報堂DYメディアパートナーズ、
   ショウゲート、ドワンゴ、グッドスマイルカンパニー、
   ブシロード、ムービック、ランティス)
全26話

もともとは、アダルトゲームであった人気作品の
アニメ化です。アニメは、SFファンタジー作品として
制作され、
アニマックス アジア(台湾・香港・シンガポール・フィリピン)で
日本放送最速地域と同時刻放送された。
ニコニコアニメチャンネルでも毎週水曜19時頃に
最新話が無料配信された。

アルサルが、王となり、めでたしめでたしで
終わる王道的なストーリーのファンタジー。
アロウン、リアンノンといった主役の活躍も見逃せません。

posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:40| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉祥寺アニメワンダーランド

 今年も、吉祥寺アニメワンダーランドが、
吉祥寺近郊にて開催されます。
10月3日から12日の期間、
吉祥寺近郊のマンガ家やアニメスタジオ、関係者の
協力により、武蔵野商工会議所と地域コミュニティが
一緒になって、開催してきた催しででて。
井の頭公園の野外ステージを中心にイベントも
充実されているようです。
『森のわくわくステージ』
『森の映画館』
『森のわくわくバザール』
『吉祥寺アニメーション映画祭』
『親子でガンダムプラモデルをつくろう!』
『吉祥寺おもちゃ市場』
『天才バカボン』
吉祥寺アニメワンダーランド公式ツアーも
あるようです。

今年のメインビジュアルは
スタジオぴえろ+フジオ・プロによる
天才バカボン とのことです。

吉祥寺アニメワンダーランド
http://www.kichifes.jp/wonderland/

吉祥寺アニメワンダーランド ぴえろ特設サイト:
http://pierrot.jp/event/kichifes/

1999年から開催されているイベント、
これからも盛り上がって地域の活性化に
繋がっていって欲しいとおもいます。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:54| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回UNHCR難民映画祭

「第4回UNHCR難民映画祭−東京」
本日より開催です。4回目を迎える今年、
より多くのみなさんに難民問題への関心を
もって頂けるきっかけとなればよいと
すぐれた映像作品が、公開されます。
力強く生きる人々の心に触れてみてください
http://unhcr.refugeefilm.org/
日時:10月1日(木)〜10月8日(木)
上映会場:
 ドイツ文化センター/
 イタリア文化会館/
 セルバンテス文化センター東京/
 グローバルフェスタJAPAN 2009会場(日比谷公園内)

映画祭予告編
https://krs.bz/j4unhcr/c?c=741&m=68588&v=05d12f57

※国連UNHCR協会 オフィシャルチャンネル
https://krs.bz/j4unhcr/c?c=742&m=68588&v=303c9904

■入場について
・各回完全入替制(各上映30分前の開場)です。
・入場料はいただいておりませんが、会場で難民支援のための
 ご寄付を受け付けております。ご協力をお願いいたします。
・ご入場は先着順となります。
 座席の確保は受けて付けていませんのでご了承ください。
(グローバルフェスタJAPAN 2009会場は野外上映のため、
 入場に関する制限はありません)
▼上映スケジュール
http://unhcr.refugeefilm.org/schedule/
▼全上映作品
http://unhcr.refugeefilm.org/title/

■『ウォー・チャイルド』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000029.php
※監督のC.カリム・クロボック氏が、
 上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月1日(木)19:00〜/10月4日(日)15:30〜
会場:イタリア文化会館

■『カンボジア-ある家族の夢』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000036.php
※スタンリー・ハーパー監督が上映後にゲストとして出席します。
日時:10月2日(金)17:00〜/10月3日(土)17:00〜
会場:セルバンテス文化センター東京

■『この空を見ていますか ゆず アフリカの子どもたちへ』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000045.php
※作品上映後に、ゆずオリジナルビデオ+トークショー開催
作品制作後も続く、ゆずと、日本と難民キャンプの子どもたちと
の交流をつづったオリジナルビデオを上映します。
日時:10月3日(土)11:30〜(トークショー 12:30〜12:45)
会場:グローバルフェスタJAPAN2009 特別会場

■『大きないちょうの木の下で』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000006.php
※作品上映後に、横浜市立いちょう小学校・NHK・外務省の
トークショーを開催します。
日時:10月3日(土)12:45〜(トークショー 13:30〜)
会場:グローバルフェスタJAPAN2009 特別会場
登壇予定:
菊池聡/横浜市立いちょう小学校
村井晶子/NHKディレクター
志野光子/外務省人権人道課長 

■『戦場でワルツを』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000039.php
※ヴァイオリニストの川井郁子氏が特別ゲストとして登場し、
上映後に演奏とトークを行います。
日時:10月3日(土)15:30〜
会場:イタリア文化会館

■『神は僕らを見放した』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000032.php
※モデルの道端ジェシカ氏が、上映後のトークイベントに
特別ゲストとして参加します。
日時:10月7日(水)17:00〜
会場:イタリア文化会館

■『ビルマVJ』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/08/000004.php
※原案・脚本・助監督のヤン・クログスガード氏が、
上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月3日(土)18:30〜
場所:イタリア文化会館
日時:10月6日(火)17:00〜
場所:ドイツ文化会館

■『要塞』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000030.php
※監督のフェルナン・メルガル氏が、上映後のトークイベントに
ゲストとして出席します。
日時:10月7日(水)19:30〜/10月8日(木)16:30〜
会場:イタリア文化会館

■10/1発売、隔月刊誌『EfiL』(扶桑社)創刊号
佐々木恭子氏の連載「社会貢献で輝く女性たち」に国連UNHCR協会
事務局長が登場。第4回UNHCR難民映画祭−東京が紹介されています。
http://efil.fusosha.co.jp/magazine/

■10/8、NHK教育テレビの『視点・論点』に国連UNHCR協会事務局長が出演。
第4回UNHCR難民映画祭−東京を通して、難民の実態と世界の情勢について
語ります。
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/
放送:(教育テレビ)10月8日(木)22:50〜23:00
再放送:(総合テレビ)10月9日(金)4:20〜4:30


☆10/3〜10/4 グローバルフェスタJAPAN 2009にUNHCR出展

地球と世界の今を楽しみながら知る2日間に、UNHCRが出展します。
また、UNHCR難民映画祭−東京の特別会場として
10月3日(土)11:30より、
メインステージで2作品を上映します。
上映後には、スペシャルゲストを招いたトークショーを
DJ武村喜世子氏の司会により行います。
日時:10月3日(土)〜10月4日(日)
場所:日比谷公園
http://www.gfjapan.com/
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:41| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 科学・文明・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の最終回アニメ「しゅごキャラ!!どきっ」

「しゅごキャラ!!どきっ」
http://shugo-chara.com/
原作:PEACH-PIT (講談社「なかよし」連載)
監督:安田賢司
スーパーバイザー:佐藤順一
シリーズ構成:大野木寛
キャラクターデザイン:崔ふみひで
総作画監督:高品有佳、藤本さとる
制作:サテライト
製作:テレビ東京、
   エンブリオ捜索隊
  (テレビ東京メディアネット、ポニーキャニオン)
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shugo-chara-doki/
全102話

第102話「夢のたまご、なりたい自分。」
エンブリオの哀しみ、
×たまが、エンブリオと男の子を奪い・・・
キャラなりして、挑む、みんな・・・

「無価値なものなんてどこにもない
 どんなものでも、誰かに必要とされたから
 生まれてきたんだ」
    :
「でも、私たちは、かなしみとたたかえる」
    :
「花言葉は、真実の愛」
    :

 エンブリオだとおもっていたものは
ヒカルくんの心のたまごだった。
心のたまごをとりもどし、ヒカルくんは
自分の心をとりもどし・・・・。

 みんなのなかのなりたい自分・・・
それが、心のたまご。
誰もがもっている可能性んだということです。

さて、物語は、新たなステージへ
秋の新番組「しゅごキャラ!パーティー!」に続きます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shugo-chara-party/



さて、本作品の掲載紙「なかよし」、「りぼん」と双璧をなし、
マガジンやサンデーよりも長い歴史をもつ漫画誌は、
アニメ化とも長いつきあいであったりします。
何と行っても、「リボンの騎士」があります。
そして、「セーラームーン」などもあったりします。
この作品も、そんな先人の名作の流れをくみ、人気の作品と
なっていくことでしょう。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 00:17| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の最終回アニメ「グイン・サーガ」

「グイン・サーガ」
http://www.guinsaga.net/
原作:栗本 薫
監督:若林厚史
シリーズ構成・脚本:米村正二
キャラクター原案:皇 なつき
キャラクターデザイン・総作画監督:村田峻治
制作:サテライト
製作:Project Guin
全26話 原作の1〜16巻までのお話です。
http://www.guinsaga.net/onair/movie26.html

原作のファンにとっては、イメージの異なる部分も
あったようですが、グインの世界にはじめてふれる人には
充分に楽しめる内容であったと思いますし、
アニメから、小説に興味を持つ人も多いように思います。
しっかりと、アニメ化に取り組んだ作品に仕上がっていると
思いますし、グインワールドに引き込む導入編として
多くのひとに観て欲しい作品です。
そして、ぜひ、小説も読んでみて欲しいとおもいます。




さて、10月からは、NHK総合テレビでの放映が
はじまるようです。
BSで見過ごした皆さん、ぜひ総合テレビで
ご覧になって観て下さい。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 00:11| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする