2009年10月10日

目の愛護デー

 10月10日、ハッピーマンデーが出来る前は、
体育の日でした。体育の日でお休みでも良かった気もします。
目の愛護デー、10を横にするの目にみえるといった
ことからといわれてました。
昭和6年に、視力保護デーとしてはじまったそうです。
私が、視力が落ちてきたのは、中学生の頃でした。
高校に入って眼鏡を使うようになったので、
中学時代の友人と高校以後の友人では、
ちょっと印象が異なっていたりするようです。
最近は、老眼になってきたのか、遠視気味で、
しかも乱視がきついので、レンズがなく、しかも高いと
ちょっと大変であったりします。
視力の調整力は、筋肉の力ですから、
やはり、40過ぎると衰えるということでしょうか。
裸眼では、もうみるものが、みんな分身の術を
つかっているような感じで、かなり大変であったりします。
眼が良いことのありがたさは、本当に感謝すべき
ことであるとおもいます。
眼の不自由なみなさんの苦労は、本当に大変なことだと
おもいます。医学の進歩で少しでも見えるように
なっていって欲しいと思う次第です。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 14:01| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする