2009年12月02日

エスパルスとJAL

 Jリーグも最終節を残すのみとなりました。
我らが清水エスパルスは、残念ながら首位にたったあとは
勝ちがなく、順調に転落して、現在7位。
このままでは賞金も危うい状況になってしまいました。
最終節はホームでの試合です。
ぜひ勝利して、賞金圏内は確保して欲しいとおもいます。
そして、天皇杯へと弾みを付けて欲しいです。
 そんな状況のエスパルスですが、
先だっての横浜での試合で、サポータによるJALへの応援が
行われました。
一部メディアでも報道されたようです。

・エスパルスサポーター、「鶴」へ恩返し 特大JAL踊る
http://www.asahi.com/national/update/1129/TKY200911290242.html

 JALスポンサードで、これまでに製作された
4枚のビッグフラッグを、スタジアムで披露して、
再建にかけているJALにエールを送ったのでした。

 思えば、エスパルスが創設された当時、
Jリーグが開幕するにあたって、ユニホームのスポンサー探しに
苦労していたことがあったのでした。
そんななかで、JALが、胸スポンサーになって下さった。
JALとグリコは、エスパルスサポータにとっては、
感謝に堪えないスポンサーであるといえるでしょう。

 当時、JAL機の空気でふくらますやつを、
仲間で集まる場所の目印に使っていたこともあったのを
懐かしく思い出します。
権利関係もあって、途中でなくなりましたが
当初は、JALのエスパルスグッズが結構あったりしました。
なかなか、良かったりしたものです。
そして、国立での試合に、空から応援してくれた
JALの飛行船が、思い出深いなと。

 JALの再建問題は、JALの経営問題や国の航空行政の問題で
あったりします。一度潰して再建するという方法でも良いという
意見も多くあります。いずれにしろ、エスパルスをCSRの一環として
サポートしてきて下さったJALには、感謝ですし、
ぜひ、再建を果たして欲しいとおもいます。

 ビッグフラッグのお披露目ですが、
最終節のアニスタ日本平でも行われるのかどうかは、
知りませんが、行われたらよいなとおもっています。

 JALのエスパルスグッズ、所有している人は、
古参のエスパルスサポータだともいえますね。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 19:59| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

第5回カブキのカオリ

「カブキのカオリ」という勉強会に参加してきました。
主催する映画監督の野田香里さんが推薦する講師は、

 宮崎信雄氏

群馬県観光国際協会 観光部長(ぐんま総合情報センター担当)として、
群馬の広報マンとして大活躍されていらっしゃる方です。

◇関連HP:
「ぐんまちゃん家」で観光PRを担う 宮崎信雄さん
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gunma/feature/maebashi1197533175080_02/news/20080701-OYT8T00380.htm
「私はマスコミに対しての広報に力を入れてやってきました」
http://www.pref.gunma.jp/cts/PortalServlet;jsessionid=9E5C37BB3B0EC27202357CBE1601A7DB?
DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=42377
「その仕事ぶりは、超人的だ。土日に休んだことなどほとんどない」
http://tabijozu.ne.jp/sp-writer/tsuda/yumeguri_vol3/index.html

群馬県中之条町に生まれ。
1981年に、(社)四万温泉協会職員となり、四万温泉の認知度を
あげるために、積極的な広報活動を行って、
四万温泉に、多くのお客さんを呼びこむ実績をあげられています。
1993年からは、同協会事務局長として、活躍され。
2005年放映のNHK連続テレビ小説「ファイト」などによる
観光振興策が評価され、日本観光協会関東支部長表彰を受賞。
その手腕を見込まれて、群馬県が2008年に東京・銀座にオープンさせた
情報発信拠点「ぐんまちゃん家(ち)」の物産担当にスカウトされ、
現在は、四万温泉だけでなく、群馬県の宣伝マンとして
活躍されていらっしゃいます。

講演の事前告知タイトルは、
「マスコミ、行政への働きかけ方、関係づくりにおいて知っておくべきこと」
お話は、四万温泉協会に入るいきさつから、
どうやって、四万温泉にお客をつれてくるのか、
まずメディアに取り上げてもらわないとダメだというところから
取材会を企画して、まずは思いつくままにメディアの編集に
招待状を出してみるといったことから始めたそうです。
5人のモデルを用意して、取材会を準備したところ
参加された記者は6人きりだったそうで、それでも丁寧に
おもてなしをして、四万温泉を体感して頂いたところ、
全員が記事にしてくれたということでした。
雑誌に記事が掲載されると、その反響が凄かったことを
28年前に感じられたということです。
それから、毎年、取材会を続けていき、その中で
人脈が広がっていったということでした。
やはり、マスコミに働きかけるのには、人脈が重要になると
いうことでした。
東京で、シンポジウムを開催することが出来るほどに
なっていったそうです。
そんな中で、青年部のみなさんに、どうすれば「四万温泉」に
きてもられるのかということを考えてもらったところ
青年部のみなさんは、キャラバンを東京でおこなって、
広報をしてみたものの、さっぱり集客に結びつかないという
結果になって、メディアをまわってみなさいと助言して
メディアをまわって記事に取り上げてもらえると
キャラバンとは比較にならない反応があることを
青年部のみなさんも実感することになったということでした。
その後、メディアへのアプローチを続けるなかで、
いろんな企画をおこなって、成果を出してこられたとのこと
話された逸話には、なるほどなと思わせるものがありました。
温泉という観光スポットに、お客さんを呼び込む
その為には、どんなメディアに取り上げてもらうのが
効果があるのか、どんなサービスが喜ばれるのか、
誰もが損しないWin-Win-Winの企画とは、どんなものなのか、
四万温泉での取り組みのお話を通じて、語って下さいました。
今は、アンテナショップを任されているなかで、
アンテナショップとしての機能とは何か、
何が目的のアンテナショップなのか、
そのあたりのお考えについても、広告とは何かということを
しっかりと捉えた内容で、勉強させて頂いたという感じでした。
人を動かすために、やはり誠意ややる気は大事ですし、
また、自分だけが良ければよいといった姿勢では
ダメだということ、またどう気付きを与えてあげるのか
そのポイントを見抜くことの重要性を、
語れていたようにおもいます。

これまで、学んできたことを再確認すると共に
新しい視点での見方を教えて頂けたといった感じです。
また、行政のもつ課題、視点の問題なども、現場からの目で
解説して頂けたとおもいました。

事業仕分けでもそうですが、やはり行政の足りないものは
現場主義にたっていないことに起因するものが
多いようにおもいます。
若いときは、現場に出ることもあり、現場の感覚も
あるものの、移動や出世のなかで、現場の視点を失って
いってしまう。その結果、説明できな事業や、
無駄の多い事業をすすめて税金を無駄にして
借金を増やしてしまってきたのかなという気がしました。
(もちろん行政マンも優れた人も多いです。
 ただ、全体のイメージは・・・)

「カブキのカオリ」、初めての参加でしたが、
とても充実したひとときを過ごさせていただきました。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 21:03| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BSCによる戦略的IT投資マネジメント実践研修


ITコーディネータ協会主催セミナー
『BSCによる戦略的IT投資マネジメント実践研修』
を受講してきました。
2日間にわたって実施されるワークショップ型の研修です。
研修の内容は、
事例をベースにして、IT投資の企画を
立案し、評価するというもので、
その流れのなかで、BSCの視点をもちいていくと
いうものです。

第1章 計画フェーズ(業務改革のためのIT投資を計画します)
第2章 中間評価フェーズ(プロジェクトの継続・修正を判断します)
第3章 事後評価フェーズ(目標への達成度を評価します)

BSCについては、久々の復習といった感じでした。
IT投資の企画を、行うにあたり、
どの様な視点で、どのようなポイントについて、
考慮し、配慮し、チェックしていくのか、
事例を検討していくなかで、復習していける内容に
なっていました。
IT投資は、企業のなかの限られた予算のなかで、
出来るだけ有効に実施していくことが求められるものです。
とうぜん、経営課題をチェックすることが重要となりますから
まず、経営分析が必要となります。
社長の想いの把握も重要ですし、経営戦略を可視化することも
重要となります。
SWOT分析から、戦略マップを作成していく流れのなかで
CSF、KPIを明らかにしていくことになります。
そのなかで、BSCの視点を評価の尺度として
使用していきます。
定番の、財務の視点、顧客の視点、業務プロセスの視点、
学習と成長の視点、の4つの視点です。
IT投資は、業務改善が目的となるものですから、
業務要件を定義すること、ビジネスシステムを把握し、
現状の業務フローを明確にしたうえで、
改善すべきポイントを絞り込み、
ビジネス連携図をはじめとした、あるべき姿をまとめて
いきます。
現状のビジネス・ルールを、新ビジネス・ルールに
改善するということになるわけです。
改善にあたっては、業務フローや、情報関連なども
新しいルールのもとで見直しを行い
現状のシステムを評価して、新ビジネス・ルールの
実現にあたって必要な新システムの案を作成していきます。
IT投資効果を検討し、成果の目標を設定して、
情報化戦略企画書へとまとめあげていきます。
出来上がった「情報化戦略企画書」について、
事前評価を行い、承認された段階で、企画書に基づいた
プロジェクトが実施されることになります。
実施の途中において、中間評価を行って、見直しをかけ、
システム稼働後に、事後評価を行い、効果の検証と
今後の改善策を検討するための実績把握を行います。

この一連の流れについて、グループワークにて、
事例を課題として、進めていくという内容でした。
事例は、結構問題点の多い内容で、いろんな突っ込みが
入っていました。
IT投資を行う場合に、導入したことに満足して
しまうというリスクに対しての予防として、
やはり、意識改革や業務改革が、非常に重要になると
再認識した気がします。
無駄にしないIT投資のためには、
トップはもちろん、管理職は当たり前のように
業務改善を実施するべく意識を変えていかなければ
ならないといえるでしょう。
その上で従業員にも、意識改革を求めていくことが
重要となっていきます。
IT導入だけで効果のでるケースや業務もありますが、
経営戦略上の目標、目的に対して、最高の効果を
求めるのであれば、運用と利活用のされ方が
非常に重要となるということです。
学習と成長の視点は、軽視されがちな部分もありますが
実際には、ここがポイントになっていることが多いのでは
ないのかなと感じます。

内部だけで改革を行うのは、なかなか大変であったりします。
効率よく行うのであれば、外部の力をうまく活用することを
考えるべきでしょう。
IT投資戦略を考えるのであれば、
ITコーディネータを上手に利用することをお奨めいたします。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:22| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公益法人のいくつが本当に必要なものなのか?

今回の事業仕分けで、問題になったものに
公的法人への支出がありました。
特定独立行政法人、非特定独立行政法人については、
情報公開義務もあり、主務省が独立行政法人評価委員会をおき、
業務内容を評価しているはずであるのに、
また主務大臣が中期計画を策定して、実施させることに
なっているはずであるのに、
どうもしっかりと、機能していないことを
露呈したような格好になっています。
これを機会に、しっかりとした、情報公開と
事業内容の評価を、収支内容を含めた形で実施して
公開して欲しいとおもいます。
また、ぜひ各主務大臣には、中期計画の見直しを
断行してもらいたいとおもいます。
また、その他の公益法人についても
本当に必要な事業を出しているのかという疑問が
提示されることになりました。
社団法人、財団法人については、
2008年12月1日に公益法人制度改革3法が施行され、
それまでの公益法人(社団法人・財団法人)は、
特例民法法人(特例社団法人・特例財団法人)となり、
2013年11月30日までに、
一般社団法人または一般財団法人へ移行する認可の申請をするか、
公益社団法人または公益財団法人へ移行する認定の申請をすることが
必要となっています。
期限までにいずれの申請も行わなかった場合、
申請を行ったが認められなかった場合には、
その社団法人・財団法人は2013年11月30日に
解散したとみなされることになっているわけです。
さて、もし事業の内容にしっかりとした公益性があり
社会的にも必要と認められるものであれば、
早々に、公益財団法人への認定申請が出されるはずなのですが
どうやら、出されているものは非常に少ないようです。
つまり、どうも特例社団法人・特例財団法人の多くが
天下りのための組織で、内容がともなっていないもので
あるために、公益法人としての申請をした場合に
認定されないことになって、解散することになる可能性が
高いらしいので、ギリギリまで粘っているらしいのです。
ぜひ、事業仕分けで、そんな法人への支出は
カットしてしまって欲しいとおもいます。
すでに、自分たちの事業内容が公益認定されないと
認識した特例法人は、一般法人としての申請を
行って、業務改革に取り組んでいるようです。
そちらの社団法人や財団法人の皆さんには、
しっかりと内部の改革を進めて欲しいとおもいます。

また、今回の事業仕分けで、同じことを異なる法人で
行っているといったことも明らかにされていました。
経費の無駄であることは明白です。
公益法人の統合も、もっと進めていき、予算をより
有効に活用できるように選択と集中を進めていって欲しいと
おもいます。

残念ながら、今回は、まだ一部分の見直ししか出来ていません。
ぜひ、各省庁が率先して、継続して、事業仕分けを
今回のように公開で実施して、省内の行財政改革を断行して
より国民に見える国民のための行政に生まれ変わって欲しいと
願ってやみません。
各大臣は、ぜひリーダシップをとって、自省庁の事業仕分けを
断行して欲しいとおもいます。

公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律
http://law.e-gov.go.jp/announce/H18HO049.html

そうそう、中間法人も、社団法人か財団法人への
移行がなされていくことになってますが、
一般社団法人、一般財団法人の設立は、以前より
容易になっており、法人格を取得するのは難しく
なくなりました。公的法人として活動する場合については
NPO法人が主流でしたが、
今後は、社団法人、財団法人という選択も考えていけると
いえるでしょう。
ただ、公益法人の認可のハードルは高くなったことは
確かですので、一定の規模と運営状況の安定化が
なされた状態でないと難しいといえるでしょう。

任意団体での活動では、公的組織や法人とのやりとりで
不便なケースも多くなっています。
社会のために必要な活動であれば、やはり法人格の取得も
考えていくことが必要であると感じます。
もちろん、株式会社という選択もあります。
社会起業家として、株式会社という形式で活動されているケースも
日本では、少数ですが、欧米では普通にみられることですから。
金儲けは手段(必要なレベルであればよい)であって
目的(社会貢献をともなうビジョンや夢)ではない
そんな法人活動が、これからの社会では、より多くなっていき
地域社会をより生活しやすいものにしていくために
貢献していってくれるものとおもいます。
また、右肩あがりの経済成長が終わった時代にあっては、
持続的循環型社会における労働を考えたとき、
お金による富ではなく、労働による富、生活による富へと
価値観の転換が必要となっていくことでしょう。
そんな働き方の選択の場として、NPO/NGOだけでなく
社団法人、財団法人といった場も、選択肢として
出てくるべきだといえるでしょう。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 13:23| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

事業仕分け 継続することが重要

国の事業仕分けが、ひと段落しました。
いろんな意見が、出てきていますが、
ともかく、政権交代のもたらすものの
大きさを実感させることであったといえるでしょう。

いまや赤字まみれの日本の行政において、
事業の見直しは、必要なのは当たり前であって
若手の意識の高い官僚の多くが、必要であることを
認識していたことでした。
反対していたのは、族議員と天下り先を守りたい官僚たち
そんな状況にあったものが、少しでも変わっていく
第一歩であったといえるでしょう。
しかし、今回の事業仕分けは、ほんの一部です。
もともと、事業仕分けは、
各省庁がすすんで公開で第三者を招いて
自ら実施すべきことであったものです。
また、今後も早急に、全事業について
各省庁は、今回の形式のように完全公開で
事業仕分けを実施すべきでしょう。
そのことを、もっとメディアも伝えるべきです。
でも、御用メディアや御用学者には、
それが出来ないということなのでしょう。

事業仕分けの目的は、予算の削減ではなく、
予算の削減は結果のひとつに過ぎません、
大きな目的は、行政にしろ自治体にしろ
官がすべきものか、民に任せればよいものか、
その事業の内容、必要性、効果を評価して、
官のすべきサービスを国民、市民のために
もっとも良いものにしていくことにあるわけです。
また、国民や市民が、官のすべき仕事、
税金の使い道を知るということも大きな目的です。

今回は、法的な根拠を持たせる時間もなく、
平成22年度の予算を今年中にという時間的制約も
あって、不満の残る部分もあったと感じますが、
今後は、まず各省庁が、自分の事業の見直しを
国民に公開で事業仕分けを行って実施したうえで、
予算を立て、そのあとで、それを政府が精査する
事業仕分けを行っていって欲しいとおもいます。
各大臣も、文句を言う前に、担当省庁の
事業仕分けを実施して、本当に必要であるという
ことを国民に説明してみせるべきでしょう。
説明責任、本来なすべきことが
出来ていなかった。それが改まるのか否か、
事業仕分けの今後にかかっていると
いえるかもしれません。


◎事業仕分けとは?
http://www.kosonippon.org/project/list.php?m_category_cd=16

◆「事業仕分け」伝える大メディアの姿勢
http://www.news.janjan.jp/government/0911/0911270702/1.php
◆スパコン世界一目指すべき? 事業仕分けを考える
http://japan.cnet.com/svc/nlt2?id=20404302
◆本田宏の「勤務医よ、闘え!」「事業仕分けと御用学者」
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_56525_78178_4
◆「事業仕分け」のキビしくキツい姿勢はどこへ向かうのか
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091126/197588/
◆スパコンの仕分け、非難されるべきは役人の無能だ
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091130/198060/

★「記者クラブ最後の悪あがき」フリーライターたちの証言

☆独立系メディア「今日のコラム」
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm
☆市民の市民による市民のためのメディア
http://www.janjan.jp/
☆デモクラシー・ナウ
http://democracynow.jp/
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 06:12| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする