2010年04月12日

第4回 Web&モバイル マーケティング EXPO

 マーケティングを、インターネットの世界で、
どう展開していくのか、それについて特化した展示会が
開催できるような規模になって、時間も経過してきました。
真似も簡単なデジタルの世界においては、
手法やモデルも、簡単に真似されていきます。
そんな中で、常識化してきたものもあれば、
まだまだ、差別化できるものもあったりするということでしょう。
もしかしたら、そろそろ、この分野に特化することの
意味はなくなってくるのかもしれません。
モバイルは、スマートフォンなどの登場で、
まだ、変化する可能性をもってはいるものの、
パソコンとモバイル端末の垣根がなくなっていくなかで、
マーケティングとして、特に、モバイルだからという視点での
注目の仕方も、そろそろ出尽くしてきた感じもします。
マーケティングについては、ダイレクトマーケティングや
WEBマーケティング、モバイルマーケティングというように、
それぞれに分けて、注目する時代ではなくなっていくのだとおもいます。
ビジネスのなかで、どのようなツールやフィールドを利用するのかも
含めて、マーケティングをトータルに考えていくことが
求められていくことになるでしょう。
広告の手法の変化もふくめて、ビジネスマーケティングというまとまりで
EXPO開催していく方向にあるような気もします。


第4回 Web&モバイル マーケティング EXPO
http://www.web-mo.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

■出展対象製品/サービス
・ブログ・RSS・SNSツール/サービス、CGM構築ツール/サービス
・SEM・SEOソリューション
・検索エンジンソリューション
・アクセス解析ツール/サービス アクセス解析ツール
・Web・モバイルCMSツール/サービス コンテンツ管理ツール
・Web・モバイル広告関連サービス バナー広告制作
・Web・モバイルサイト制作関連サービス Webサイト構築
・サーバ・インフラ関連製品/サービス レンタルサーバ
・コンサルティングサービス サイト制作コンサルティング
・その他Web・モバイルマーケティング関連ソリューション

■特設フェア・特設ゾーン
・スマートフォン・モバイルアプリ フェア
・Web&モバイル 広告・メディア ゾーン
・モバイル マーケティング ゾーン
・ECサイト構築・ネット決済ゾーン
・リッチコンテンツ制作 ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:52| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回 ダイレクト マーケティングEXPO

 マーケティングというものが、重要であるということは
市場の広がりと共に、当たり前となってきたと
いえるでしょう。
インターネットの普及で、いろんな情報を集めることが
可能になっていくなかで、消費者の変化、情報伝達の変化、
製品サイクルの変化などなど、
タイムスケールに関する変化、フィールドに関する変化、
ターゲットに関する変化、ニーズに関する変化、
時代の流れのなかで、変わっているマーケットに
どう対応していくのか、そのためにどのような方法が効果的なのか
経験の積み重ね、統計情報の分析、心理学的アプローチなど
情報伝達の経路や道具の変化と関連しながら、
ビジネスの方法も変わってきているといえるでしょう。
ただ、あまり変わっていない部分もあるようにも感じます。
コピーライトとか、消費者心理とか、
マーケティングについては、いろんな見方が出来るものでも
あったりするように感じます。
ある方法が、ある地域で有効であったから、
別のところでも有効なのか、単純にはそうはならないところも
あったりするわけですが、社会のあり方や仕組み、
人の知識や感情に関わるような環境などの変化によって、
変わるものもあれば、でも、変わらないものもある、
その部分の見極めが、市場をみる目なのかもしれません。

第4回 ダイレクト マーケティングEXPO
http://www.dme-expo.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

◆出展対象製品/サービス
・DMマーケティング
・Eメールマーケティング
・データベースマーケティング
・テレマーケティング
・FAXマーケティング
・エリアマーケティング
・コンサルティング
・その他マーケティングサポートツール/サービス

◆特設フェア・特設ゾーン
・広報・PR・ブランディング フェア
・マーケティングリサーチ・商品企画支援 フェア
・店舗集客フェア
・デジタルサイネージ・電子POP フェア
・印刷機器・印刷関連サービス ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:51| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第5回 RFIDソリューションEXPO

 RFIDという技術が登場して、それを活用して、
ビジネスを変化させていく試みが、行われてきました。
特に、物流、管理といった分野における効率化と
トレーサビリティ向上に対して、
消費者の要求の高まりもあり、企業は様々な工夫や
改善を行っていかなければ、競争に勝ち残れなくなっていると
いえるのではないでしょうか。
もちろん、規模とコストと効果のバランスを考慮しないと
導入意味がなくなってしまうこともあるでしょう。
RFIDを利用したソリューションが、現状でどのようなところまで
きているのか、そして今後、どう発展していくのか、
小規模での利用というものも今後有り得るのかなど、
注目すべきところもいろいろあるのではないでしょうか。

第5回 RFIDソリューションEXPO
http://www.ridex.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

■出展対象製品/サービス
・RFIDを活用した各種ソリューション
・RFIDタグ(ICタグ、ICカード、ICラベル など)
・RFIDリーダライタ(ハンディー型、ゲート型、トンネル型、据え置き型 など)
・RFIDプリンタ(RFIDプリンタ、ラベル貼付機、シールラベル、その他備品 など)
・RFIDミドルウェア/応用アプリケーション
・RFIDチップ・インレット  ・RFIDアンテナ
・RFIDモジュール・デバイス ・RFID対応ポータブル/ハンディ端末
・RFIDシステム開発サービス/コンサルティング
・RFID評価キット/スターターキット/エントリーキット
・その他RFID関連製品・サービス

■特設フェア・特設ゾーン
・物流ITソリューション フェア
・電波干渉対策 ゾーン
・アクティブタグ ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:50| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第7回 情報セキュリティEXPO

 情報セキュリティについては、コストをかけようと思えば
いくらでもかけることが出来たりします。
閉ざされたネットワークにしてしまうという方法もありますし
スタンドアロンにするということもあるでしょう。
しかし、世の中の方向性としては、オープンなシステムというのが
一般的な見解ではないでしょうか。
オープンなシステムでの利面性を殺すことなく、
セキュリティを確保していくことが、要求されてきています。
クラッカー対策といったものや、ネットにおけるテロといったことも
いろいろと話題になるなかで、不正コピーや不正アクセスといった
問題に関して、ビジネス的な視点からも注目が高まっています。
誰が責任を負うのかも、難しい問題を抱えているといえるかもしれません。
カード決済におけるなり済ましや、カード情報漏えいは、
ユーザや消費者の責任で済ますわけにもいかなくなっているでしょう。
保証と信用と信頼、それに対するコストと集客などの売り上げ面の貢献など
規模の問題も関連して、ビジネスモデルとしては、
いろいろと検討する必要があったりします。
いずれも、セキュリティ面での安全性とコストと利面性のバランスが
問われるところといえるでしょう。
技術の進歩が、どこまで、セキュリティに対する環境を
変化させていけるのか、注目される部分であったりします。


第7回 情報セキュリティEXPO
http://www.ist-expo.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

●出展対象製品/サービス
・不正侵入、DoS攻撃、ウィルス対策製品/サービス ファイアウォール
・情報漏洩・内部不正アクセス対策製品/サービス デスクトップ監視ソフト
・詐称・改ざん・盗聴対策製品/サービス 認証サービス/ソフト・CA
・IT資産管理製品/サービス セキュリティパッチ管理ソフト
・インテグレーション、コンサルティング、監査サービス セキュリティポリシー策定・教育サービス
・物理的セキュリティ 入退室管理システム
・その他 リモート・アクセス関連製品

◆特設フェア・特設ゾーン
・リモート・モバイルアクセス フェア
・認証・PKI・暗号化ゾーン
・ドキュメントセキュリティ ゾーン
・シンクライアント ゾーン
・メールセキュリティ ゾーン
・検疫ソリューション ゾーン
・フォレンジック ゾーン
・UTM(統合脅威管理) ゾーン
・データ消去・復旧ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:50| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第12回 データストレージEXPO

 データをどのように保管するのか、
ストレージの問題は、最近のクラウドへの利用者側の不安にも
関わっている問題であるといえるかもしれません。
停電や災害などによるデータの損失に対するリスクだけでなく
クラウドである場合に、漏洩とか盗難というリスクも
一般とは異なるものになってきます。
回線断におけるリスクという新しいリスクも存在してきます。
仮想化は、時代の流れであるのは確かですが、
どのように安全を確保していくのか、経営の視点からの検証も
重要なものになっているといえるでしょう。
情報を預ける時代に対する企業の対応が、
問われているのだということですね。
さて、ストレージについては、もうひとつ大きなテーマに
長期保存というものがあるといえるでしょう。
デジタル情報は、情報そのものが劣化することはありません。
ただし、消えてしまうことが有り得るわけです。
消えてしまうまでの時間でいくと、アナログ手法の方が
長期間であると考えることも可能であったりします。
もちろん、さまざまな条件を加味して評価すべきことなので
一概には断定できなかったりもします。
保管状況や保管コスト、そして利用するときの利面性など
ストレージを取り巻く環境についても、
情報化時代においては、経営における重要なポイントに
なってきているといえるのではないかと思います。

第12回 データストレージEXPO
http://www.dse-expo.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

■出展対象製品/サービス
・ネットワークストレージ  ・テープ/テープ装置
・リムーバブルメディア/装置  ・運用管理ソフト
・ディスク/ディスク装置 ・ファイバーチャネル
・電源・ラック
・ILM(情報ライフサイクル管理)ソリューション
・コンサルティング/インテグレーションサービス
・その他関連製品など

■特設ゾーン
・仮想化ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:48| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第15回 データウェアハウス&CRM EXPO

 情報の電子化、そして、情報の流行な利活用、
それは、デジタル化とコンピュータの進歩と共に
発展してきたといえるのかもしれません。
情報は、蓄えているだけでは、あまり価値が出てきません。
利用できるようになってこそ、大きな価値を創出していく
ものとなるといえるでしょう。
データウェアハウスも、コンピュータが利用し始められた
ころから、いろいろといわれてきましたが、
処理速度の向上と、データ容量の増大によって、
もたらされたものは、大きかったといえるでしょうが、
それ以外で、何か大きな変化があっただろうかと
考えてみると、なぜか浮かんでこなかったりもします。
顧客サービスにあたって、過去の情報を瞬時に検索して
表示できるようにするなど、
利用面での進歩が、情報の利用による可能性を
広げているという感じなのかもしれません。


第15回 データウェアハウス&CRM EXPO
http://www.dwh-crm.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

◆出展対象製品/サービス
・データウェアハウス関連ツール・システム
・CRM関連アプリケーション
・データ分析・マイニングツール
・意思決定支援
・情報共有
・コンサルティング・トレーニング・アウトソーシング
・その他 データウェアハウス・CRM関連製品/サービス

◆特設ゾーン
・コンタクトセンター フェア
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:47| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第19回 ソフトウェア開発環境展

 ソフトウェア開発に関する環境関連の展示会も、
19回目を迎えることになったようです。
19年前の開発環境と、現在の開発環境は、そのスピード、容量、価格、
どれもが、大きく変化しているといえるかもしれません。
この世界では、10年一昔どころか、5年前でもレガシー扱いと
いった感じではないでしょうか。
 ソフトウェアの品質問題については、開発環境の進歩とは
あまり比例せずに、今日に至っているような気がします。
かえって、品質が低くなったかもしれません。
便利になると同時に失われていったものが、開発現場にても
感じられる気がします。
結局、ツールを使うのは人間であるということですね。
自動化の進むなかで、自動で生成されるプログラムで間に合うような
分野と、そうはいかない分野というように、
いろんな局面で、ターゲットになるものによって、基準も手法も
選択していくことが求められてきているといえるでしょう。
開発環境についても、同様な傾向があるのかなという気がします。


第19回 ソフトウェア開発環境展
http://www.sodec.jp/
会期:2010年5月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(14日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

●出展対象製品/サービス
・サービス アプリケーション開発ツール
・運用管理・運用支援ツール ・オブジェクト指向開発ツール
・Java対応開発ツール ・Linux対応開発ツール ・.NET開発ツール
・マルチプラットフォーム対応開発ツール
・UMLツール/XMLツール ・構成管理ツール
・データベース連携ツール ・Webシステム開発ツール
・要件定義/要求管理ツール
・テスト/デバッグ/チューニングツール
・変更管理/バージョン管理ツール ・業務システム構築支援ツール
・システム運用管理ツール/ITIL
・レガシー マイグレーション サービス
・その他 開発ツール/開発製品 など

●特設フェア・特設ゾーン
・ERP&業務アプリケーション フェア
・帳票ソリューション ゾーン
・プロジェクト管理ゾーン
・リッチクライアント ゾーン
・システム開発自動化ゾーン
・システム開発受託・オフショア開発ゾーン
・SOA・BPM ゾーン
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:47| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京大学創立記念日

 さて、私とは余り縁のない大学ですが、
時々、催しを聴講にいくこともあったりする
日本の最高学府といわれる東京大学の創立記念日は、
4月12日であるようです。
 1877年、明治10年に、
「東京開成学校」と「東京医学校」が、合併して
東京大学になったそうです。
学部は、法、理、文、医の4つであったようです。
 東京大学も、いろいろ変化してきたとはおもいますが、
世界の大学と比較したとき、やはり、日本の大学の
抱えてきた問題を、払拭するには至っていないのだと
いえるかもしれません。
入るのが難しいけど、出るのは簡単。
やはり、これを逆転させることが、大学改革の重要な
ポイントであるように思えてなりません。
大学は、学ぶところであって、就職予備校ではない
それを示していくためには、学士の知識レベルを
もっと高くして、学士のステータスを上げる努力が
必要であるように感じます。
 時代は、新卒でも就職できないようになってきています。
大学が、就職予備校であれば充分であった時代は
終わっているのではないでしょうか。
本当に学問を究め、最先端の研究を進めるために
学ぶ人を受け入れて育てる、そして、研究を進めていき
各学問の先端をリードしていく場としていくために、
単位制度や、単位取得の条件なども、見直していくべき
必要があるように感じます。
本来、大学に入ったら、勉強に忙しくて、
アルバイトもなかなか出来ないくらいであるべきなのだと
おもいます。それくらいの課題を課すのが大学の
あるべき姿ではないのでしょうか。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:51| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベジタリアン向けのパンをもっと・・・

 日本人が、パンを焼いたのは、
1842年4月12日のことであったそうです。
兵糧パンとして、伊豆韮山代官であった
江川太郎左衛門が、パンを作ったのだそうです。
お屋敷は、重要文化財として保存されている
そうなので、日本人初のパン焼き仕掛け人の家を
みることは出来るようです。
さて、当時のパンは当然、高価な卵など
入っていなかったことでしょう。
 最近、どうも、パンやお菓子に卵入りのものが
多くて食べられません。
和菓子などに卵が使われているのをみると
がっかりしてしまいます。
小麦のパンだけでなく、最近は、米粉のパンも
つくられるようになってきていますが、
パンには卵は入りません。
ぜひ、本当のパンを、もっと作って欲しいとおもいます。
ベジタリアンでも食べられるものこそが
誰でも食べられるものであるのですから、
ぜひ、誰でも食べられるパンを、増やして欲しいと
願ってやみません。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:41| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

価値観と、人生観と、死生観

あなたの価値観は何ですか
そう訪ねられたら、どう答えるでしょう。
今の日本の社会に足りないものは、
まさに、きちんとした自分の価値観を
語れる人を育てていないことにあるのかも
しれません。
そして、価値観とは、人生観に繋がるものであり
死生観にも繋がるものであったりします。
自殺者の増加も、社会問題も、
明治維新から以後、欧米化のなかで、
見失っていき、戦後の教育のなかで、
確実になくしていったものが、根底の原因のなかに
含まれているらなのかもしれません。
日本人が、神仏の教えと儒教の教えのなかで
培ってきたものには、しっかりとした物事の考え方
捉え方があったのではないでしょうか。
そして、それをおろそかにしていく中で、
見失っていったものの中に、本当はもっと大切に
していかなければならなかったものが
あったのではないでしょうか。
そして、その見失ったものが、きちんと教え継がれて
いたならば、自殺者の数も、社会問題も、
現在の日本の抱える問題の多くが、存在していなかった
のかもしれません。
この週末の旅先での学びのなかで、
そんなことを、感じた次第です。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:23| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

生物多様性に配慮した農産物生産に関するセミナー

農林水産政策研究所が、
下記のセミナーを開催するそうです。
生物多様性と農産物生産の関係に関して、
どのような取り組みがなされていて、
どんな結果、状況にあるのか、
環境問題や、食の問題に関心のある方は、
参加されてみては如何でしょうか。

「生物多様性に配慮した農産物生産に関するセミナー」

開催日時:平成22年4月23日(金曜日)
     15時00分〜17時30分(14時30分 受付開始)
開催場所:農林水産政策研究所 セミナー室
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-1-1 中央合同庁舎4号館9階
講演者:
 矢部 光保氏(九州大学教授)
 大石 卓治氏(アミタ持続可能経済研究所上級研究員)
 田中 淳志(農林水産政策研究所研究員)
テーマ:
1) 生物多様性保全に配慮した農産物生産の高付加価値化に関する研究
兵庫県豊岡市におけるコウノトリ保全に配慮した米生産を
事例として取り上げ、生きもの保全に関する属性が
高付加価値化に結びついているのかを
定量的に明らかにします。
2) 各地の生きものマーク米について
全国で37事例確認されている生きものマーク米について、
その特徴を紹介します。
3) 生きものマークの現状と課題について
平成21年度農林水産生きものマークモデル事業
(環境バイオマス政策課委託事業)の結果を報告します。
定員:約100名
(準備の都合上、事前の申し込みが必要です。)
申し込み:
 参加を希望される方は、4月21日(水曜日)までに、
 FAXまたはインターネットにて、
 氏名(ふりがな)、所属、連絡先(電話またはメールアドレス)
 をご連絡下さい。
 電話:03-6737-9012(広報資料課直通)
 FAX:03-6737-9600
 参加申し込みURL:
https://www.contact.maff.go.jp/affrc_primaff/form/5728.html

注)定員に達した場合には締め切らせていただきます。
 お申し込みを受け付けた場合、特にご連絡はいたしません。
 お断りする時のみご連絡いたしますので、
 あらかじめご承知おき下さい。
 農林水産政策研究所(中央合同庁舎4号館)を
 訪問される際は、正面玄関にて 受付手続が必要なため、
 身分証明書(免許証、社員証など)をお持ち下さい。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 05:48| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「Value Applied LocalNeeds」女性による「LLC. VALN」

大田区の女性ネットワークが起業−羽田国際化も念頭に地域資源をマーケティング
http://haneda.keizai.biz/headline/535/

1946年4月10日、はじめて婦人が参政権を行使したということで
女性の日ということだそうです。
婦人の地位向上のための婦人週間のはじまりということでも
あるようです。
さて、この4月1日に、私も知っている素敵な女性
菊地真紀子さんらが中心になって、大田区にて
女性ネットワークによる、女性の感性を活かした
地域の課題解決を目指した合同会社「LLC. VALN」が
設立の運びとなりました。
大田区は、ITコーディネータが、ものづくりの中小企業支援を
行っている地域でもあり、私も感心のあるところです。
地域の課題を、地域のニーズとシーズを、地域のバリューによって
解決していくというアプローチで、
女性ならではの視点による活動に注目が注がれています。
「東京都地域中小企業応援ファンド」の助成を受けて起業した、
女性のみなさんのパワーが、
大田区を中心とした地域に新しい風を起こしてくれることを
期待したいと思います。
「持続可能な産官学連携の循環型ネットワーク」の構築を
目指して、どのようなアプローチが行われていくのか
地域の課題は、地域の力で、解決していくモデルケースと
なって欲しいです。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:50| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

地域の伝承芸能の魅力が、地域を輝かせる

 地方にある伝統的文化、それは地方の宝であり
とても魅力のあるコンテンツです。
日本の地方には、それぞれの地元で培われてきた
文化があり、芸能があります。
そして、地域のなかで、脈々と受け伝えられて
きているのです。
それらの芸能には、その地域、地方のもつ魅力が
溢れています。
 ぜひ、多くの地方の皆さん、地域の皆さんが
自分たちのもっている魅力ある資産に気が付いて
それを地域の活性化のひとつの種として
育てていって欲しいとおもいます。

 この週末にも、そんな催しがあります。
そして、その催しでは、カブキのカオリでも
取り上げている、みなかみ町子ども歌舞伎が
出演します。
 その魅力をぜひ感じて欲しいとおもいます。
お時間のある方、お近くの方は、
ぜひ、足を運んでみて下さい。

みなかみ町子ども歌舞伎出演
http://mb1.net4u.org/bbs/sarugakyo/image/6jpg.html

公演:第35回 利根沼田伝承古典芸能祭
http://mb1.net4u.org/bbs/sarugakyo/article/id6

場所:利根沼田文化会館 大ホール
http://www.oze.or.jp/~kaikan/
入場:無料

日時:平成22年4月11日(日) 9時30分開演
09:30 猿ヶ京神明神社太々神楽保存会
10:00 硯田太々神楽保存会
10:30 薄根太々神楽保存会
11:00 福まき
11:15 沼須人形芝居 あけぼの座
13:10 下牧人形芝居 吉田座
14:30 萩室獅子舞保存会
15:10 吉田座 義太夫教室
15:40 福まき
15:55 みなかみ町子ども歌舞伎
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 19:33| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・文明・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノンベジ国際派の人の陥る認識間違い?

 インド人の技術者の雇用に関する記事を読んでいて
ベジタリアンについての理解が、やはりインドとのビジネスを
専門にしているような人でも低いのだなと感じたものがありました。

●コラム記事
インド人にとって日本の食生活はとてつもないストレス
――日本企業が日本国内でインド人を雇用する場合の注意点(1) -
http://www.toyokeizai.net/business/management_business/detail/AC/4cd12610fc31db5b935cab1f3bb22490/page/1/

 記事のなかで、文化の違いについてふれられていて
食について語られているのですが、概ね間違っては
いないものの認識が甘いという感想を持ちました。
 たとえば、サンドイッチに牛乳、紅茶なら大丈夫と
いった記述がありますが、日本で販売されている
サンドイッチの殆どに卵が使われており、はっきり言って
ダメです。お奨めできないものだと言えます。
ベーグルかフランスパンがよいでしょう。
 また、和食はダメという記述がありますが、
和食も、精進料理があります。
きちんとした精進料理であれば、
ビーガン向けであるので、まったくOKであるといえるので
問題はないでしょう。発酵品がダメだというのも
誤りで、チーズやヨーグルトは乳酸菌の発酵物であり
問題ありません。味噌は大丈夫ですし、漬け物も問題ない
でしょう。ただし宗教上から、アルコールがダメな
場合があるので、お酒には注意です。
お酒類が入っているものはダメなことがあります。
また、インド料理店なら、大丈夫と思っている場合も注意です。
日本人の経営している店や、日本人向けになっている店では
卵の入ったナンや、肉の入ったカレーが出ています。
きちんとベジタリアン向けのメニューの有無を確認して
おくことが必要でしょう。
中華系であれば、素食を扱っているお店なら、
大丈夫なメニューがあるでしょう。

 日本人なのに、日本のベジタリアン料理のことも知らない
ビジネスマンが多いということを、記事を読んで感じました。
食について、明治以後から戦後にかけて欧米化が進んだ結果
失われてきた文化が、いかに大きいかを痛感します。

 食文化への配慮は、国際人であれば当然の知識であると
いえるでしょう。
ときどき、みかける記事などで、
文化の違いを語りながら、そのあたりのことを全く
配慮していないことがあったりするのには、語るに落ちるとは
このことだと思うしだいです。
 観光庁が、食の多様性について、まとめた文書を
公開しています。国際派を自負する人は、この内容程度の
知識はもっていて欲しいとおもいます。

多様な食文化・食習慣を有する外国人客への対応マニュアル
http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/taiou_manual.html
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 13:37| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美術展の日

 世界で最初の美術展が開催されたのが
1667年4月9日のことであったと、欧米では言われている
ようです。場所は、パリ。
それにちなんで、美術展の日ということだそうです。
美術展とは何か、複数の美術品を多くの人に鑑賞して
もらうために公的場でお披露目することであると
したら、もっと昔にアジアでも行われていたかも
しれないなと思ったりしました。
 さて、美術展は、展示会場で臨時に開催されるものも
あれば、画廊などで催されるものもあれば、
美術館や博物館などで、開催されるものもあります。
 美術的なセンスを育てるためには、
やはり、より多くの美術品に接することが大切で
あるといえるでしょう。
音楽であれば、より多くの音楽を聴くことが大切ですし
漫画にしろ、小説にしろ、映画にしろ、アニメにしろ、
芸術的な感覚を、伸ばすには、沢山の良い作品を
自分の五感で感じることが必要であり、
もっとも効果的であるということなのではないでしょうか。
 ぜひ、お子さんと一緒に、美術展などに
出かけてみては如何でしょう。
また、学生さんは、芸術的な感覚を育てたいなら
美術展で、何かを感じ取ることは大切なことだとおもいます。
社会人にとっては、憩いや安らぎの時間として、
リフレッシュの機会として、出かけてみるのが
よいようにおもいます。
 環境が変わる人が多い、4月という時期ですから
心のリフレッシュが大切になるといえるでしょう。
連休には、芸術に触れてみるのもよろしいかとおもいます。

展覧会ピックアップ
http://artscape.jp/exhibition/pickup/index.html

展覧会スケジュール
http://artscape.jp/exhibition/schedule/index.html
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 13:35| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・文明・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【自然に還る日】イベント

【自然に還る日】イベント
http://www.nfst.jp/p/event.html

有機農業の第一人者、いのちある食べものを創るひと
     と
「いのち感じる音楽」を奏でる音楽家
     の
コラボレーションから、生まれるものを

感じ取ってみませんみませんか

第1部
 赤峰勝人(Katsuto Akamine)氏の講演


第2部
 ウォン・ウィンツァン(Wong Wing Tsan)氏の演奏



■日にち : 2010年 4月10日(土)
■時 間 : 14時開演(13時30分開場)
■会 場 : 東京・四谷区民ホール
      東京都新宿区内藤町87番地
■チケット : 前売4,000円/当日4,500円(全席自由)
■申込み : ナチュラル・フード・スタジオ 
(FAX)03-5919-2238
http://www.nfst.jp/p/0410.html
■主 催 : 社団法人日本ナチュラル・フード協会
■後 援 : ナチュラル・フード・スタジオ株式会社
■問合せ : ナチュラル・フード・スタジオ info@nfst.jp
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 09:16| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・ホリスティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

不完全さのもつ美

 完全でなければダメだとか、
完全でなければ美しくないとか、
完全主義を主張して、ダメだしをする人も
この世にはいらっしゃいます。
 でも、完全ではないところにも美があり
魅力があることも事実であるのです。
完全であることが必要なものもあるかもしれません
しかし、それは全てではないということです。
不完全であっても構わない、
決して美を損ねるものではない、
そんなものもあるということですね。
そんな、不完全であるがゆえに美しいと
されるものに、
1820年4月8日に、ギリシャのミロス島で発掘された
像があります。
パリのルーブル美術館が所蔵している
ヴィーナス像です。
両腕を失っていても、その美しさに変わりはないと
いうことです。
同様に、完全ではないけども美しいとされる像には
首と両腕のない、サモトラケのニケ像があります。
その他にも、完全ではないけれど、
美しさに変わりのない像は、世界中に存在していると
いえるでしょう。
それは、人の美しさが、外見だけではないと
いうこととも関連していることなのかもしれません。
 完全主義も、いってみれば個人の嗜好のひとつで
しかないということなのでしょう。
個人の嗜好を他人に押しつけても、受け入れられるとは
限らないということです。
多様性を認めること、それが許容できることこそが
共存共栄を成すために、重要であるということを
忘れてはいけないということを
不完全ながらも美しい人類の遺産は、
語っているのかもしれません。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:51| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

折り紙供養と忠犬慰霊祭

 何かを供養する。日本人の慣習ともいえる
ひとつの文化となっているものだともいえるでしょう。
4月8日は、折り紙供養の日であり、
昭和10年に、忠犬ハチの慰霊祭がはじめて催された日で
あるそうです。
忠犬ハチの物語は、ハリウッドでも映画化されたように
世界中の人に感動を与えるお話であったりします。
 日本人は、この世のあらゆるものに対して、
感謝をし、礼を尽くすことを当たり前としてきた
民族であったといえるでしょう。
折り紙にも感謝し供養する民族であるわけです。
このよき慣習、文化が、明治維新以後の欧米の真似や
戦後の教育のなかで、失われてきたことは、
非常に残念なことであり、日本の良さを自ら捨ててきたと
いえるように感じます。
 もったいないの心、ありがとうの心、
いただいますの心、自然に畏敬を抱き、共存するための
工夫をしてきた伝統を、科学文化の進歩した現代だからこそ
見直すべきだといえるのではないかと感じます。
 物の怪、妖精、妖怪、霊、つくも神、八百万の神、・・・
この世に存在するエンティティやスピリチュアルな存在と
平和に共存していくことを望み、探ってきた文化が
日本にはあるということなのだとおもいます。
欧米の合理主義にはないものにこそ、存在している
日本文化の良さを、もっと大切にしていくことが、
世界平和にも貢献していくことになるような気がします。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:50| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花まつり・仏生会・潅仏会

 お釈迦様が、王家に生まれたとき、
その誕生を喜んだ八王竜王は、その喜びのあまり
甘露の雨を降らせたそうです。
そんな逸話も残るお釈迦様の誕生日を祝うのが、
花まつりであり、仏生会であり、潅仏会であると
いうわけです。
 逸話にちなんで、寺院にあるお釈迦様の立像に、
甘茶をそそぐという儀式がおこなわれたりします。
お釈迦様は、カーストの高い家に生まれ、
当たり前にベジタリアンとして育ち、
結婚し、子どもをもうけ、生活をおくっていきます。
そんな中で、ある日、神=仏の声に、開眼して、
すべてを捨てて、出家するわけです。
出家後に、修行を行っていき、その修行の果てに
悟りを得ることになり、成仏するわけです。
お釈迦さま自身で残された文書は何もありません。
弟子にはすべて口伝であったわけです。
つまり、お釈迦様は、悟りの言葉を
正しく伝えることは、直接、弟子と一対一でなければ
無理であるということを知っておられたということです。
文字で残すのは便利ではありますが、
すべての事を伝えることは出来ません。
解釈のしかた、本当の意味、それを言葉に書き記すのは
非常に難しいことであるのです。
なぜなら、文字、言葉は、読む側のレベルによって
自由に受け取ることが出来るからです。
多くの教典も、聖典も、文字で残されたものは
読むものによって、多様な解釈がなされています。
その違いによって、宗派が別れていたりするのです。
本当はひとつの教えであったはずなのにです。
口伝で継承されている教えこそが、本当のもので
あるといえるのかもしれません。
本当に深いところまで継承するためには、
書き物で学ぶだけでは不可能であり、弟子入りして
一緒に生活するなかで、直接学ぶしかないと
いうことですね。
これは、信仰の教えだけでなく、職人の技についても
同様であるといえるでしょう。
マニュアルでは、本当に深い部分は学べないと
いうことです。
お釈迦様が、何を伝えたかったのか、自らの魂に
問いかけてみるのに、よい機会である日とも
いえるかもしれません。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:49| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JR静岡駅・JR清水駅・静岡鉄道新静岡駅

本日4/8朝、7:30〜9:00に、
4/11(日)のJリーグ アウスタ日本平での試合の
告知宣伝活動が、
JR静岡駅・JR清水駅・静岡鉄道新静岡駅の3駅で
行われるそうです。
現在、首位のエスパルスが、4位と好調の仙台を
迎える序盤の上位対決です。
多くの地元サポータに、応援に駆けつけて欲しい
と思います。
7日(水)現在の残席は、
SS指定席:98
S指定席:322
Aゾーン:909
1F自由席:1,316
2F自由席:1,534
とのことです。
ガンバレ!清水エスパルス!。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:35| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする