2010年04月02日

いきいき!フォーラム 写生に行こう! お花見バージョン

卯月になって、平成も22年度に入りました。
年度始めの週末は、よい天気の恵まれそうです。
少し寒そうではありますが、
満開の桜を愛でながら、リフレッシュしてみては如何でしょうか。

いきいき!フォーラム 写生に行こう! お花見バージョン
with イラストレーター 横ヨウコさん

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【日時】4月3日(土)
写生大会:14時〜17時
お花見 :17時〜20時くらい
(どちらかだけの参加も、OKです)
【写生・お花見場所】東京代々木公園内
【参加費】
 写生大会:2,000円 (さわトントン会員 1,500円)
(参加費には、材料費を含みます)
 お花見 :1,500円
【定員】15名
【お申込み】
(PC)http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P54190642
(携帯)http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P54190642
【お問合せ先】いきいき!フォーラム事務局
(info@arigaton.com 090-3911-3810)
詳細は、こちらのHPをご覧ください
http://www.arigaton.com/activity/ikiiki/20100403

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毎日 ほんわか、あったか、なごやか
『さわとんの、今日の「ありがトン」』
【PC】http://archive.mag2.com/M0088094/index.html
【携帯】http://mobile.mag2.com/mm/M0088094.html

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「毎日のいきいきのために、一日ひとつのありがトンさがし」
★さわとん(澤登和夫) 株)ありがトン代表・うつ専門カウンセラー★
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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 22:05| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子どもの本〜図書館〜週刊誌

 4月2日は、国際子どもの本の日であり、
図書館開設記念日であり、週刊誌の日であるそうです。

 1966年に、国際児童図書評議会などによって、
世界的に有名な童話作家のアンデルセンの誕生日を
子どもの本の日に定めたそうです。
デンマークの作家、アンデルセンの産み出した物語は
日本でもおなじみの作品が沢山あります。
「にんぎょひめ」「マッチ売りの少女」「みにくいアヒルの子」
などなど、
アンデルセン物語という、アニメ作品もつくられました。
世界名作劇場の枠で、放送された作品で、
アンデルセンの童話を、オリジナルのキャラクタの成長物語に
かぶせて、綴っていくという形の作品で、アンデルセンの童話を
知るのにもよいといった内容になってましたね。

 1872年に、日本最初の公共図書館が、東京の湯島に
開設されたそうです。書籍館といって、後の帝国図書館だそうです。
図書館といえば、国会図書館、納本制度について、最近テレビの
番組でも紹介されていましたが、たまに納本されてない本も
あったりするようです。個人出版の本とか、一部雑誌とかが、
なかったりするようですね。
本をつくったら折角なので、後世に残す意味からも納本して
国の目録に載せてもらうとよいとおもいます。
図書館には、学生時代には非常にお世話になったものでした。
社会人になってから、自分で購入することの方が多くなって、
部屋が本に埋まるはめになってますが、近所にあれば、
絶対に利用するだろうなとおもいます。

 1922年に、日本の週刊誌として、
「週刊朝日」と「サンデー毎日」が創刊されたことから
週刊誌の日ということだそうです。
週刊誌は、やはり最初は新聞社が出したということですね。
インターネットの普及により、残念ながら週刊誌は売れなくなって
きています。確実に売れる部数が減少しているといえるでしょう。
ネットで得られる情報との差別化が出来ないでいるからと
いうことであるかもしれません。
雑誌についても、ネットでは得られないような情報で固められた
ものは部数を落としていないようですから。
メディアのかたちも、時代の流れのなかで、求めるものによって
変わっていくということでしょう。

 そうそう、本や雑誌といえば、紙ですが、
紙といえば木ということになります。
1933年に、4月2日は、愛林の日と定められたそうです。
全国植樹祭の前身ということだそうですが、
森林を大切にしていくこと、間伐材など木材を
大切に利用していくことが、求められているということですね。
古紙の再利用も、ビジネス的に継続できるようなシステムとして
維持できるようにしていくことが必要であるといえるでしょう。
資源の有効利用には、コストがかかってもよいのだという
意識が、国家レベルから国民レベルまで、必要とされていると
いう気がします。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:40| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする