2010年05月07日

LLC.VALN&おおたものづくり企業と女性起業家お披露目会

合同会社(LLC)VALN
http://blog.canpan.info/valn/profile
NHKのニュースでも紹介された、
4月1日に起業した大田区の女性たちの活動の
お披露目の会が、今月以下の通りに開催されます。
大田区にお住みのみなさん、ぜひ地域活性化の取り組みを
ご覧になって下さい。
また、女性起業や、大田区の取り組みに関心のある方にも
得るものがある場であるとおもいます。

「LLC.VALN & 
 おおたものづくり企業と女性起業家お披露目会」

◆日時:2010年05月16日(日)19:00〜21:30
◆場所:大田区産業プラザPIO 4階コンベンションホール鶯
http://www.pio-ota.jp/plaza/
東京都大田区南蒲田1-20-20
京急京浜蒲田より徒歩5分

■式次第
 1. 会社設立ご挨拶
 2. 顧問のご紹介
 3. 基調講演
 (財)大田区産業振興協会 専務理事 山田 伸顯様
 4. 会社シンボルマーク投票
 5. 大田区のものづくり企業紹介
    7つのユニークな企業様がご出展
 6. 大田区の女性起業家紹介
    衣食住に関する自営の女性社長が参加
 7. 懇親会

◆参加費:無料

<主催者からの挨拶文>
 LLC.VALNの設立お披露目会とともに
 大田区のものづくり企業様、
 専門スキルを持った女性起業家が出展できる情報コーナーを設置、
 大田区の新しい産業の可能性を見ていただける
 会場作りをいたします。
 また、子育てママも参加いただけるように、
 会場内に子どもコーナーを設ける予定です。
 ご多忙とは存じますが、お子様連れ、
 ご家族でご参加いただき
 新しい大田区のネットワークの可能性をご
 覧いただけましたら幸いでございます。

■お申し込み&詳細のイベント告知
 http://kokucheese.com/event/index/2403/
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 00:41| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スピリチュアリティーを求めるとき・・・


私の友人が、恵那という地に、
スピリチュアリティー求道者専用の賃貸集合住宅を
建てています。

恵那は、地名としては、元々「胞衣」という字であり、
日本の古語で胎盤や子宮を意味していたそうです。
恵那山の山腹には、伊耶那岐命、伊耶那美命をお祀りした
恵那神社があり、地中に天照大御神の胎盤(えな)が
埋まっているという伝説や、昼間でも、星がみえるという
星が見岩や、樹齢1000年と言われる夫婦杉などがあり。
巨石を御神体としている風神神社、
密教の修験場であり、樹齢2000年と言われる弁慶杉がある
大船神社、赤いいろをしている紅岩、などが点在し、
恵那山と陰陽の関係にある笠置山では、
ピラミッド型の岩がみられ、ひかり苔の群生地や、
古代からの聖地といわれる里宮、山岡磐座(イワクラ)の森など
スピリチュアルな場所が多いという。
いわゆるUFOの目撃談なども多い。

そんな恵那の地に、構造上も霊性を高めることを考慮した
物として建てられ、オラシオンによる加護をもたせている
住宅が、アークエンジェル恵那です。

世の中には、現代科学では説明できないこと、解明できないことが
たくさん存在しています。
そのなかのいくつかは、スピリチュアルなことであり、
スピリチュアルなことに対する対処方法については、
古来から伝えられた叡智が、存在しています。
それを学び、実践することで、スピリチュアルな要因の問題は
解決に向かうことも、確かにあるのです。
もし、スピリチュアルなことについて、探求したいのなら、
それに相応しい場所を中心に活動するほうが、効率的であることは
間違いないでしょう。
そんな貴重な場所のひとつが、アークエンジェル恵那です。
関心のある方は、たずねてみてはいかがでしょうか。

☆アークエンジェル恵那
http://archangel-ena.com/index.html

★バナハウ魔法学校 公式サイト
http://mahougakkou.net

★スピリチュアルサロン シルディ
http://shirdi9.com

★プレアデス 光・太郎
http://www.pleiades191.com

★インド神々.com
http://india-kaiga.com

★虫歯治療即日完了センター
http://mushiba110.com
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 00:31| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・ホリスティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

博士の日

 博士号が、日本で授与されるようになったのは、
明治20年-1887年に制定された学位令の規定によるそうです。
当時は、大学院修了者だけでなく、学術上の功績があれば
それを帝国議会評議会が選定して、文部大臣より
授与されるというものもあったそうです。
明治21年5月7日に、初の博士号が、25人の方に授与されたと
いうことにちなんで、博士の日だそうです。
 私は、小学校の頃の夢では、博士になって、ノーベル賞を
受けるといったことを書いてました。
しかし、現実は厳しいものです。
博士課程は、旧帝国大学にしかなく、
しかも、外からの受験しての入学は非常に狭き門でした。
結局、大学受験でも、共通一次が導入されて、2校受けれなくなり
共通一次の結果から、茨城大学の理学部を受験することになり、
その後、静岡大学の修士課程を受験して、修士号までで、
学術研究生活は終了しました。
修士卒で、就職したということですね。
当時は、求人も、まだ売り手市場ではなかったので、
(バブルちょっと前)
研究室の学部生も、他の修士生も、就職活動は結構大変でした。
企業の研究所系は、旧帝大の博士が多くて、地方大学の修士が
一番ネームバリューが低いといった状況でした。
 その後、バブルを向かえ、しばらくすると、
地方大学にも博士課程が出来るようになっていって、
博士号の取得の門戸が、ずいぶんと拡張されてきて、
今日の状況があったりします。
企業でも、博士号を取らせてくれるようなところに
就職しておけばよかったのですが、甘かったですね。
就職後、バブルを向かえ、月180h以上の残業あたりまえ時代を
過ごしていくなかで、いろんな機会を逃してしまったと
いった感じです。
無理の結果、一時期、体と心を壊すことになり、
ようやく、自分らし人生を考える余裕が出来たといった
ところでしょうか。
20代後半から30代を、有意義に過ごせたという実感は
まったくなかったりもします。しかし、そこでの経験は経験として
自分のスキルとして、積み上がってはいるでしょう。
残りの人生を、どう生きるのか、
逝くまでの時間をどう過ごすのか、考えながら歩む日々で
あったりもします。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 00:30| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする