2010年05月12日

全ての人々が幸せになる理想の社会に向けて

アントレプレナーセンターの福島正伸さんという方が
いらっしゃいます、
その活動は、全ての人々が幸せになる理想の社会を
実現するために、行われているものです。

その取り組みを、みなさんにもご紹介いたします。

☆日本最大の「夢」の発表会
【 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2010 】
 プレゼンター募集中!!
 プレゼンターエントリー説明会 6/19
http://www.drepla.com/presentor.html

☆日本を変える起業家を育成する!(第1期生)
【 スーパーアントレプレナー養成講座 6/25〜 】
<個人向け・1年間連続講座・20名限定>
アタッカーズ・ビジネススクールと共同開発!
史上最強の起業家育成プログラム!
http://www.attackers-school.com/course/superentre.html

☆社員が働くことを誇りに思う会社を創る!
【 ビジョナリー経営創造研修 6/24〜 】
<法人向け・6回講座・10社限定>
企業理念を全ての仕事に浸透させながら、
誰もが涙を流すムービーを制作します!
http://www.entre.co.jp/seminar/visionary.html

「夢しか実現しない」と語る福島正伸氏のバイタリティと
求心力は、とても素晴らしい魅力をもっていらっしゃいます。

老齢社会、少子化、就職難、結婚難、・・・・
いろいろ厳しいニュースの多い時代ではありますが、
そんなときであるからこそ、
ひとりひとりが、自分の夢をしっかりと抱き、
それを実現するために歩むことが、必要なのだと
いえるでしょう。
働くことに誇りをもてて、楽しめる企業にしたい、
自分の手で、夢を実現したい、
社会に役立つことで、起業したい、
そんな希望を抱いている人にとって、
素敵な出会いの場ともなっているプログラムです。
興味のある方は、ちょっと調べてみるのもよいかと思います。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:48| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書店員選んだ「一番売りたい本」〜本屋大賞2010

 本屋大賞が、書店で注目されてます。
まあ、書店の店員さんたちが、お勧めの本を選ぶという
ものですので、書店で注目されるのは当然ではあるのですが。
ちなみに、今後、もし電子書籍が多くなっていったとき
電子書籍のみの作品は、ノミネートされないでしょうか、といった
ことも気になるところであったりします。

さて、2010年の大賞には、
冲方丁さんの『天地明察』が受賞しています。
作品は、江戸時代の太陰暦にまつわるものだそうです。
残念ながら、まだ読んでません。


「全国書店員が選んだ いちばん!売りたい本 2010年本屋大賞」
http://www.hontai.or.jp/

2010年本屋大賞 冲方丁『天地明察』

冲方丁(うぶかた・とう)プロフィール
作家、脚本、マンガ原作、ゲームなど活躍分野多数。
1996年「黒い季節」第1回スニーカー大賞金賞受賞。
2003年「マルドゥック・スクランブル」第24回日本SF大賞。
2010年「天地明察」第31回吉川英治文学新人賞

岐阜生まれ、千葉→シンガポール→日本にちょっと→ネパール→14才帰国子、
バイリンガルで、子どもの頃に海外で培われた経験が、
若くして作家デビューし、多彩な作品を展開している基礎になっている
作家さんのようです。
『デイリーコンサイス英和和英辞典』をボロボロになるまで読み込み。
小説の内容を記憶し、マンガやテレビの翻訳をしていた10代の学びは
相当に深いものであったように感じます。
まだ、30代前半にして、この活躍。今後の日本作家界の期待の星の
ひとりであるといえるでしょう。
そして、もちろん、SF界の期待の星のおひとりです。

「マルドゥック・スクランブル」のアニメ化が、
企画一度、中止になったものが、復活して、
製作されることになったようで、こちらも注目されるところです。
本屋大賞の受賞作品は、劇場実写映画とかになっているようなので、
「天地明察」も、劇場実写映画になるのかなとおもいます。

posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:44| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JFA「1億2000万人の決意表明 プロジェクト」for FIFA W-CUP2010

日本サッカー協会(JFA)が、
2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会に向けて、
サポータからの決意表目メッセージを募集しています。

題して、
「1億2000万人の決意表明プロジェクト」
http://samuraiblue.jp/newscenter/whatsnew/update_000106/

募集期間は、
 5月11日(火)〜14日(金)
募集方法は、
 WEBサービス「Twitter」を通じてのつぶやきです。
募集の内容については、
 SAMURAI BLUE(日本代表)とともに戦う
 ファン・サポーターのみなさんの
 「2010FIFAワールドカップ南アフリカへ挑む決意(コメント)」
 の言葉です。
募集の結果については、
 SAMURAI BLUEの画像とともにデザイン化して、
 5月21日(金)付の朝日新聞(朝刊)に掲載するそうです。

【1億2000万人の決意表明 プロジェクト】
・募集期間:2010年5月11日(火)18:00〜5月14日(金)12:00
・募集アカウント:@jfa_samuraiblue ( http://twitter.com/jfa_samuraiblue/
・ハッシュタグ:#tatakauketsui
・参加方法:
 「@jfa_samuraiblue <xxxxx> #tatakauketsui」という形体で、
 <xxxxx>の部分に決意を書きこみ、つぶやく。

ただし、つぶやいた内容が、必ずしも掲載されるとは限らないそうです。
応募多数の場合は抽選、また、内容が、決意の意図に沿っていないものも
対象外ということです。

さて、みなさん、
日本代表とともに、どんな気持ちで、ワールドカップにのぞみますか?。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 18:02| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白衣の天使、手助けをする人・・・・

 1820年4月12日、イタリアのフィレンツェで、
後に、赤十字の母と呼ばれることになる少女が
産声をあげています。
フローレンス・ナイチンゲール女史です。
 その生誕を記念して、ナイチンゲール・デーと
して、赤十字では、それぞれの国毎に、
看護活動に功績のあった看護師に対して、
ナイチンゲール記章を授与しているそうです。
 また、日本では、
看護する心、ケアの心を、多くの人に知ってもらいたいと
いうことで、看護の日として、
看護のありかたに関する啓蒙活動を行っているようです。
国際看護婦協会では、国際看護婦デーとしていて、
この日を含む1週間を、看護週間としているそうです。
また、この日は、民生委員・児童委員の日ということにも
なっているそうです。
 いわゆる、社会における弱者や、病と闘っている人々に
対して、そうでない健康で、普通以上の生活を
遅れている市民が、どのように関わっていくのか、
どのように支えあっていけるのか、
ひとりひとりが、自分の立場で考えてみるよい
機会のひとつであるといえるでしょう。
学校などの教育現場でも、ぜひ、子どもたちと一緒に
考えてみて欲しいなと思います。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:47| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする