2010年06月11日

食と命と人のつながりセミナー みんなで守ろうその命

 私の大好きな仲間、さわとんが、
大阪で、セミナーを行います。

 うつ蔓延社会を、うつ円満社会へ、かえるべく、
うつ病専門カウンセラーとして、起業して、
その拠点として、さらに進んでいくために、
株式会社ありがトンを創業して、
 うつ病で悩む人、うつ病で悩む人を支える人、
元気の出ない人、そんな多くの悩める人を、
自らの体験を通じて、支えてあげたいと、活動を続けています。
 また自殺者が年間3万人も出ている日本の社会の状況を
なんとか改善して、自殺者ゼロの社会にできないかとも
考えながら、いきいき元気に、多くの人が生活して
いけるような社会を目指して、活動しています。

 「ありがトン」すてきな言葉を、
素敵なキャラクターやエッセイ、歌や体操などで
広げながら、元気になれる、だれもが生きている価値がある
そして、だれもが夢を実現できると
伝えてくれています。

 ちょっと元気の出ない方、知り合いや友人が
なやんでいるけど、何かできないだろうかと思っている方、
ちょっとうつかもしれないと感じているかた、
ぜひ、さわとんと出会って、元気を分けてもらって下さい。


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食と命と人のつながりセミナー みんなで守ろうその命

「わたしを救ったその言葉
 〜うつ蔓延社会から、うつ円満社会に向けて」

うつ専門カウンセラー さわとんこと澤登和夫さん

【日時】6月13日(日)13:00 〜 16:00

【場所】お屋敷再生複合ショップ 練2 階

    大阪市中央区谷町6 丁目17-43 (松屋町駅近く)

【参加費】1,000 円(お茶代込)

【定員】 20 名

【お申込み】株式会社おいしいハート
      TEL:06-6766-1068

【主催】
 日本食育コミュニケーション協会
 http://e-shokuiku.net
 株式会社おいしいハート
 http://oishii-heart.net

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毎日、ほんわか、あったか、なごやか
『さわとんの、今日の「ありがトン」』
【PC】http://archive.mag2.com/M0088094/index.html
【携帯】http://mobile.mag2.com/mm/M0088094.html

「毎日のいきいきのために、一日ひとつのありがトンさがし」
★さわとん(澤登和夫) 株)ありがトン代表・うつ専門カウンセラー★
◆さわとんの「ありがトン」のブーログ
 http://ameblo.jp/sawaton
◆ありがトン公式HP(携帯対応)
 http://www.arigaton.com

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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 18:48| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・ホリスティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第2回 ドリームプラン・プレゼンテーション大阪2010 明日本選。

ドリームプラン・プレゼンテーションは、
大人が夢を語り、その夢に向かって、歩みだす宣言をする
そんな催しです。

夢があるけど、実現なんてと自信のもてない方や、
夢がないと悩んでいる方が、いらしたら、
ぜひ、足を運んでみてください。
ドリームプラン・プレゼンテーション、
ドリプラの場で、語られる夢を、感じたときに、
きっと、あなたの心のなかで、何かが変わるとおもいます。

夢の感動のときが、あなたの中の何かを
目覚めさせてくれるかもしれません。

お近くのかた、ぜひ、いらしてみてください。

今回の本選では、私の盟友でもある、さわとんも参加します。
ドリプラでも、本選発表をしていて、
その夢を、まさに実現させ、さらにステップアップを目指して
がんばっています。
素敵な、うつ病専門カウンセラーです。


☆★☆☆★☆

第2回 ドリームプラン・プレゼンテーション大阪2010

■本選6月12日(土)13時〜18時
【大人】3,000円(当日3,500円)
(学生の方は学生証提示で、2階席の1,500円の学割あり)
大阪中央公会堂 1,200名
http://www.city.osaka.lg.jp/yutoritomidori/page/0000009344.html

■当日の予定
・4名のプレゼンターによる夢の発表
・2008プレゼンター 澤登和夫&2009プレゼンター 斉藤直人のプレゼン
・子供達が、気づいて築くバレーボール
・おかん生ライブ
・チアリーダーによる演技
・障害者ピアニストの感動の演奏
・夢をかなえる大人たちのパネルトーク
・日野さおり、堀之内哲也、NPO法人 ベースボールスピリッツ他、ドリームブース設置
などなど

■チケットのお申込は、
・パソコンの方は、大阪維新会ホームページ
http://osaka-ishin.net/si.html#si20100612
・携帯の方は
http://form1.fc2.com/form/?id=546896
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 18:37| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国立銀行設立の日 〜 今年の夏季賞与平均に思う

 6月11日は、明治6年に、日本最初の銀行として、
第一国立銀行が設立された日ということだそうです。
その後、次々に国立銀行が設立され、
5年後には、153にもなっていたそうです。
このとき、発足順に、番号が振られたということで、
その番号が、どうやら銀行番号として、
いまも使われているものであるようです。
つまり、001番は、現在は、みずほ銀行となっています。
第一国立銀行が、第一勧業銀行となり、みずほ銀行に
なったわけですね。
 銀行は、不況にもめげず、合併などをしていき
でも、その間、政府からの資金援助があったりしても
行員の給与や賞与が、削られることもなく、
高給取りの職場であり続けているわけです。

 さて、そろそろ、夏の賞与の季節ですが、
もともと、社員の給料を抑える目的で、賞与なるものが
生み出されたわけです。
いわば、年二回に、多く渡すことで、
なんだか得した気分にさせることで、月給の低さや
実際の年収の低さをごまかそうということであったわけですね。
でも、実際のところ、世の中は格差が大きくなり、
同じ会社ないでも、何倍もの差が、一般社員と管理職では
あるようになりましたし、企業間にも大きな差が
出るようになっています。
今年の平均支給額の調査によると、

東証一部上場企業(従業員500名以上)
組合員平均 790,468円
    (日本経団連)

民間企業平均額 366,913円
公務員平均額  692,198円
    (みずほ総合研究所)

ということのようです。
これをみれば、当然ですが、上場大企業か公務員に
就職したいと思うのは、当たり前の流れであると
いえるでしょう。
しかし、公務員の平均、前年度から下がったといえ
まだまだ高水準です。税収が減っているなかで
もっと下げるべきだともいえるでしょう。
下げないのであれば、人員削減するしかないでしょう。
公務員改革は、財政再建の重要な実施課題であるといえます。
公務員も税金払っているとはいえ、
それは、公務員以外の労働者からの税金から、
支給されたものを返しているだけに過ぎないのですから。
税収としてはゼロのようなものです。
公務員にとってのお客さまは、国民であり地域住民です。
もっと顧客サービスや顧客満足を高めることを
していかないとダメだろうし、無駄は極力省き、
必要なところに必要な金額を投入できるような政策を
ガラス張りで実施してもらうことが重要であると
いえるでしょう。
老齢社会のなか、若い人は税収を上げるために
公務員にはならないで民間で稼いでもらうべきだと
いえるかもしれません。
公務員は、民間をリタイヤしたベテランの皆さんや
民間で高いスキルを身につけて、民間の感覚をもった
人材を登用していくという方向へと大きく舵をきっても
よいのではないかと思います。
公務員試験も廃止して、経歴やスキル、公僕として
働く意思と意欲を論文として提出させて評価して、
書面で一次審査をし、その後は、面談で採用を決めるという
方向にしてしまってもよいのかなという気がします。
とにかく、固定費的には小さい政府にしていかないと
財政破綻するのは目に見えているのですから、
公務員改革、断行してほしいと思います。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:43| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電子出版、四半世紀の歩みの末に、世間の注目を浴びる

電子出版は、1980年代より、取り組みが行われていて、
実は、目新しいところは特になかったりします。
1986年9月1日に、シンポジウム「これからの電子出版を考える」が、
開催されており、日本電子出版協会が設立されています。
市販の電子書籍端末についても、
2003年7月に、松下電器から、シグマブックが販売されています。
白黒ながら、見開き表示のできる電子ペーパを使用した端末で、
重さも300g、価格は3万円台。
2004年4月には、ソニーより、リブリエが発売されています。
2006年には、松下より、カラー表示に対応したワーズギアが発売されています。
日本は、電子書籍の先進国であったわけです。
アマゾン・キンドルがアメリカで登場したのは、2007年11月のことであり、
日本で電子書籍端末が登場した4年後のことでした。
2009年2月に出た第二世代のキンドル2の販売価格は399ドル(約4万円)と
シグマブックと変わらないものであったといえるでしょう。
iPadは499ドルと、さらに100ドル高い価格となってます。
なぜ、いまさら、電子出版元年などといわれるのかといえば、
一般への認知が急速に広がったこと、そして、ダウンロード販売という
電子出版のビジネスモデルが、具体的な形で、ユーザに認知されるように
なったということだから、つまり知られるようになったという意味での
元年であるといったところでしょうか。
すでに、ダウンロード販売も、以前より存在していましたが、
(1995年電子書店パピレス、2000年電子文庫パブリ、2002年新潮ケータイ文庫、など)
知名度は非常に低かったわけです。

さて、黒船来襲に例えられるキンドルやアイパッドですが、
現在の日本の書籍事情に、大きな影響を与えることはないだろうと
いえるでしょう。
だいたい、キンドルやアイパッドのユーザで、書籍を購入して
読んでいた人がいたのかという点もあります。
もともと、ネットユーザである人が中心であり、
あとはビジネスユーザであるということからも、
それほど、急激な変化があるとは考えられません。
もちろん、少しづつ変化はしていくことは間違いないでしょう。

電子出版の影響を考えるにあたり、まず既存の出版の状況がどうなのかを
把握しておく必要があるでしょう。
欧米と日本、日本とアジア近隣国では、出版の事情が大きく異なります。
また、文化的な背景も異なります。
その部分を考慮した上で、どんな影響があるのかを
考えていかなえれば意味はないといえるでしょう。
欧米で○○だから、日本でも○○だという論理は成立しないと
みるべきです。短絡的に世の中を煽り騒げせる発言をする人は
いつの時代も大勢いらっしゃいますが、実際のビジネスとして考えるとき
業界の動向や市場の変化を図る場合には、環境や状況、現状のビジネスモデル、
市場の性質や購買動向など、ターゲットとなるマーケットの事情を
十分に検討した上で、考えて評価し、予測すべきであるということです。

電子出版が、ネットの普及とハードの進歩により、
誰にでもできる時代になったということが、まず大きな変化であると
いえるでしょう。
つまり、紙の自己出版でかかる費用より、かなり低コストで、
自己電子出版が可能になったということです。
これは、電子出版は、玉石混合の時代になったことを意味します。
紙の出版の世界では、出版社の編集者の目を通った作品が書籍として
世に出ていました。そうではないものは、同人誌として、
同人誌即売会などで、ファンの間でのやり取りがされるという
限定したものでしかなかったわけです。
電子出版は、その垣根を低くしたといえるでしょう。
もちろん、ヒットするかどうかは、作品の魅力しだいであり、
その点に変わりはありません。
ただ、出版社の編集者の目に留まらないものや、
違った嗜好の市場に対してのものなど、
新たなヒット作が登場する可能性は大きくなったといえるかもしれません。

もうひとつ、大きな変化が、ビジネスモデルの変化です。
従来の紙の出版での仕組みと、異なる仕組みが、電子出版では
とられるからです。
そこで生じてくるのが、価格設定と利益配分の変化です。
されには、販売手法と販売単位の変化もあります。
また、大きなインパクトとして、在庫管理があげられます。

出版社の介在しない出版が電子出版では可能となることから、
作家のなかには、自分で電子出版を行おうとする人が出てきています。
こと時、それを支援する存在として、フリーの編集者が活躍し始めて
いたりします。そんな事例を、最近ニュースでみたのですが、
そこで感じたことは、電子出版における編集者とは、
ネットにおけるマーケッターと同じだなという印象でした。
情報商材をはじめとしたネットビジネスにおいて、
商材を持っているひと(作る人)だけでは、販売数を伸ばせない
ということで、販売数を伸ばすための活動を行う人=マーケッターと
組むということが、よく行われています。
考えてみれば、電子書籍もネットの商材のひとつであるわけです。
当然、ネットでの販売ということになれば、
ネットにおけるマーケッターの扱う商材のひとつであると
いうことになります。
単純に、電子書籍だけをみれば、そのビジネスモデルや、
ビジネス手法は、従来のネット商材と変わらないといえるでしょう。
ただし、ここにリアルビジネスへの展開も含めると少し
違ったことになってきます。
電子出版だけでなく、紙の出版も含めた展開をしていくとなると
従来の出版業界における編集者のスキルも重要度が大きく
なっていくと感じます。

コンテンツビジネスは、マルチメディアビジネスです。
電子書籍は、いわば、マルチのなかのひとつであると
いうことに過ぎないともいえるでしょう。
電子出版が、認知を得て、普及していくことは、
マルチメディアのチャンネルが、ひとつ増えたということで
あるわけです。
つまり、新しいビジネスチャンスがそこにはあるということになります。

電子書籍を出したからといって、これまで紙で出版されていた
部数が増えるのか?という疑問が聞かれます。
その答えは、これからの動向しだいといえるかもしれません。
電子書籍を買った人が、紙の書籍を買わなくなるから、
結局、総数は変わらない。
少子化もあり、実部数としては、減少方向に向かうのは避けられない
という見方も確かにあります。
そして、確かにその可能性もあるわけです。
ネットユーザで、読書に関心の無かった層を、電子書籍がどれだけ
獲得できるのか、それは、電子書籍をどのような形で展開していくのか
というアプローチにより、変わってくることでしょう。
小説を読まなかった層が、携帯小説や携帯コミックなら読むように
なったという形で、紙の書籍など読むことがなかった層が、
電子書籍を読むようになったなら、全体としての客数の減少に
多少の歯止めをかけることが出来るかもしれません。

読者が激増するとか倍になるとかは無いでしょうが、
電子書籍が増えた分、そのまま紙の書籍が減るということも
ないでしょう。

紙の書籍と電子書籍、実は、異なるメディアであると
考えてもよいでしょう。
電子書籍には、紙の書籍では出来なかった、販売方法や
表現方法、また、あたらなメディアミックスの形もとり得ます。
市場のニーズにどう答えるかだけではなく、
あたらに、どんなニーズを生み出せるのか、
電子書籍におけるビジネスチャンスは、まさにそこへのアプローチの
方法にかかっているといえると思います。
私が、少し考えてみても、いくつもの新しい展開、商品、
アプローチが思いつきます。
そういった、新しい視点と新しい視野をもって、
既存の出版社が、どんなビジネス展開を実行できるのか、
注目されるところだと思っています。

現在、幕張メッセにて開催されている
INTEROPTokyo 2010にて、
本日、
最新テクノロジーとクリエイティブとをつなぐ 「Interop Meets Creators」
http://www.interop.jp/common/images/imcreators.pdf
というセッションが開催されることになっています。
残念ながら、私は参加できませんが、
そこで、どのような、可能性が語られるのか、
非常に興味のあるところです。
ネットにおけるクリエイティビティのもたらす可能性と
社会変化に、なんらかの夢を抱きたいものだと感じます。

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INTEROP Meets Creators
2010年6月11日(金)開場13:00 開始13:30(予定)
幕張メッセ(国際会議場中会議室101)
http://www.m-messe.co.jp/access/index.html

第1部(13:00〜)
「TOKYO SOURCE Meets INTEROP 未来を面白くするテクノロジー&クリエイティブ」
・猪子寿之 (チームラボ株式会社代表取締役社長)
http://www.team-lab.com
・川井拓也 (株式会社ヒマナイヌ代表/デジタルハリウッド大学院教授)
http://www.himanainu.jp
・米田智彦 (TOKYO SOURCE副編集長、フリーエディター/ディレクター)
TOKYO SOURCE
http://www.tokyo-source.com

第2部(14:45〜)
「STUDIO VOICE ONLINE Meets INTEROP 電子出版元年。
どうなるメディアとクリエイティブ!?」
・タナカカツキ(マンガ家)
http://www.kaerucafe.com/ka2ki
・加藤陽之(編集者)
STUDIO VOICE ONLINE
http://www.studiovoice.jp/
・殿木達郎(株式会社イータレントバンク代表取締役社長)
http://www.e-talentbank.co.jp

第3部(15:30〜)
「greenz.jp Meets INTEROP
 クリエーター×自然エネルギー〜エネルギーにもっとデザインの思想を!」
・兼松佳宏 (greenz.jpクリエイティブディレクター/グリーンジャーナリスト)
http://www.whynotnotice.com
greenz.jp
http://greenz.jp

ホスト:山口英 (奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科教授/工学博士)

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日本電子出版協会(JEPA)
Japan Electronic Publishing Association
http://www.jepa.or.jp/

EPUB日本語要求仕様案
http://www.jepa.or.jp/press_release/epub_jp_pressrelease.html
http://www.jepa.or.jp/press_release/reqEPUBJ.html

日本電子書籍出版社協会(EBPAJ)
http://www.ebpaj.jp/

専門書、実用書系出版14社が電子出版のコンソーシアムを設立
http://www.asahi.com/digital/cnet/CNT201006090091.html

「電子書籍を考える出版社の会」専門・実用書14社が発足
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000051-zdn_n-inet

<電子書籍>市場に変化 紙に代わる価値生む?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100610-00000008-maiall-soci
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 12:55| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツイッターでフォローされたいマンガ家ランキング

ランキングが、いろいろと、行われているようです。
どこまで、精度があり、信頼できるのかは、謎も多いと
いう気がしますが、面白いともいえますね。
そのなかに、最近話題のツイッターで、
フォローされたい、マンガ家は誰といった人気の
ランキングがありました。
ネットユーザの興味あるマンガの分野を、
もしかしたら、反映しているのかもしれません。
フォローできても、フォローされるかは、
わかりませんからね。
マンガ家の人気のひとつともいえるかもしれません・

posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 07:20| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ 開幕です。#wcup2010

 いよいよ、4年に一度のサッカーの祭典、
FIFAワールドカップが開幕します。

 開幕戦は、開催国 南アフリカ VS メキシコ。
開催国として、南アフリカが、北中米の強豪国に勝てるのか
注目されます。
 明日には、過去の優勝国対決、フランスvsウルグアイ、
マラドーナ監督の初戦、アルゼンチンvsナイジェリア。
アジア勢の最初の登場となる 韓国vsギリシャと続きます。
 日本戦には、もちろん注目ですが、
他にも、注目のカードは盛りだくさん。
世界一を目指して、真剣勝負が繰り広げられます。
どんなドラマが、展開されるのか、スーパープレーと共に
期待しましょう。

NHK総合19:30〜20:45
2010FIFAワールドカップ 開幕特番(第1部)

NHK公式 2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ
http://www9.nhk.or.jp/fifaworldcup/index.html
NHK ワールドカップ番組表
http://www9.nhk.or.jp/fifaworldcup/program/index.html



グループA:南アフリカが、グループ突破できるのかに注目です。
南アフリカ、メキシコ、ウルグアイ、フランス

グループB:アルゼンチンが首位通過するのか、韓国はベスト16へ進めるか。
アルゼンチン、ナイジェリア、韓国、ギリシャ

グループC:イングランドの優位は動かないのか。
イングランド、アメリカ、アルジェリア、スロベニア

グループD:ドイツは、どんな仕上がりか。
ドイツ、オーストラリア、セルビア、ガーナ

グループE:日本に可能性はあるのか。
オランダ、デンマーク、日本、カメルーン

グループF:イタリアの優位は動かないのか。
イタリア、パラグアイ、ニュージーランド、スロバキア

グループG:ブラジルVSポルトガルに注目か。
ブラジル、北朝鮮、コートジボワール、ポルトガル

グループH:スペインは、初の栄冠をなし得るのか。
スペイン、スイス、ホンジュラス、チリ
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 07:10| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする