2010年11月14日

NPO法人 e-AT利用促進協会が、メール会員を募集中

障害のある人や高齢者の自立した生活を助ける電子情報支援技術(e-AT)

コミュニケーション支援技術(AAC)
とを、普及していくということで、
健常者だけでなく障害者も高齢者も誰もが
電子情報後術、ICTを利活用して、
より豊かで、自立した生活を送れるように
支援していくという目的で活動をしている
NPO法人に
e-AT利用促進協会があります。
http://www.e-at.org/

このほど、協会は、無料メール会員の募集を行っているようです。
福祉に関心のある方、
福祉関連の電子情報技術支援に関心のある方は、
登録されてみては如何でしょうか。
http://www.e-at.org/app-def/S-101/service/modules/public/index.php?content_id=38
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 03:02| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日は茨城県民の日、今日は埼玉県民の日、でも、群馬県へ

 明治4年に行われた廃藩置県で、新たな県の呼び名が
登場して、そのときにちなんでか、13日は茨城県、
14日は埼玉県が、その名を使いはじめたということらしく
県民の日としているようです。
さて、そんな中、今日は、群馬県の渋川市で開催される
農村歌舞伎inあかぎ、上三原田歌舞伎舞台での
催しに行く予定でいたりします。
 横浜では、世界各国の首脳が集まりAPEC国際会議が
開催されていたりしますが、
日本はホスト国として、どこまで良い成果をまとめ
あげることが出来るのか、国民の選んだ政府の力が
問われていたりします。
国会議員は、国民が選挙で選んだ人だということですから、
よく自分は選挙にいっていないから選んでないと
訳の分からないことを言う人がいますが、
選挙に行かないということは白紙の委任状をわたした
ということなのですから選んだということなのだと
いうことを忘れるべきではないでしょう。
地方選挙でもそうですが、選挙に行かないのは
白紙の委任状をわたしたということになるのです。
したがって、当選者が何をやっても文句は言えないと
いうことだといえるでしょう。
そうならないために選挙にいって、しっかりと
自分の意見を投票によって示すことが国民、市民の
義務であり権利であるということですね。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:48| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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