2011年03月29日

日本代表 vs JリーグTEAM AS ONE


東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!
http://samuraiblue.jp/match/20110329_charity/

倉木麻衣さんの国歌斉唱、
鎮魂の黙祷、
そして、キックオフ。

<SAMURAI BLUE(日本代表)>
監督: アルベルト・ザッケローニ (Alberto ZACCHERONI)
コーチ: ステファノ・アグレスティ (Stefano AGRESTI)
GKコーチ: マウリツィオ・グイード (Maurizio GUIDO)
フィジカルコーチ: エウジェニオ・アルバレッラ (Eugenio ALBARELLA)
アシスタントコーチ: 和田 一郎 (WADA Ichiro)
GK
1 川島永嗣(KAWASHIMA Eiji)
1983.03.20 185cm 80kg リールセSK(ベルギー) 21/-17
23 東口順昭(HIGASHIGUCHI Masaaki)
1986.05.12 184cm 78kg アルビレックス新潟 0/0
21 西川周作(NISHIKAWA Shusaku)
1986.06.18 183cm 81kg サンフレッチェ広島 5/-1
DF
3 岩政大樹(IWAMASA Daiki)
1982.01.30 187cm 85kg 鹿島アントラーズ 8/0
15 今野泰幸(KONNO Yasuyuki)
1983.01.25 178cm 73kg FC東京 46/0
25 栗原勇蔵(KURIHARA Yuzo)
1983.09.18 184cm 80kg 横浜F ・マリノス 5/0
2 伊野波雅彦(INOHA Masahiko)
1985.08.28 179cm 73kg 鹿島アントラーズ 4/1
12 森脇良太(MORIWAKI Ryota)
1986.04.06 177cm 75kg サンフレッチェ広島 0/0
5 長友佑都(NAGATOMO Yuto)
1986.09.12 170cm 68kg インテル・ミラノ(イタリア) 40/3
4 槙野智章(MAKINO Tomoaki)
1987.05.11 182cm 75kg 1FCケルン(ドイツ) 4/0
6 内田篤人(UCHIDA Atsuto)
1988.03.27 176cm 67kg FCシャルケ04(ドイツ) 39/1
22 吉田麻也(YOSHIDA Maya)
1988.08.24 189cm 80kg VVVフェンロ(オランダ) 6/1
MF
7 遠藤保仁(ENDO Yasuhito)
1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪 106/9
20 阿部勇樹(ABE Yuki)
1981.09.06 177cm 77kg レスター・シティー(イングランド) 50/3
17 長谷部誠(HASEBE Makoto)
1984.01.18 177cm 65kg VfLヴォルフスブルク(ドイツ) 43/2
24 本田拓也(HONDA Takuya)
1985.04.17 177cm 73kg 鹿島アントラーズ 2/0
13 細貝萌(HOSOGAI Hajime)
1986.06.10 176cm 69kg FCアウクスブルク(ドイツ) 5/1
16 柏木陽介(KASHIWAGI Yosuke)
1987.12.15 175cm 72kg 浦和レッズ 2/0
FW
8 松井大輔(MATSUI Daisuke)
1981.05.11 175cm 64kg グルノーブル(フランス) 31/1
11 前田遼一(MAEDA Ryoichi)
1981.10.09 183cm 80kg ジュビロ磐田 13/5
14 藤本淳吾(FUJIMOTO Jungo)
1984.03.24 173cm 69kg 名古屋グランパス 8/0
19 李忠成(LEE Tadanari)
1985.12.19 182cm 73kg サンフレッチェ広島 2/1
9 岡崎慎司(OKAZAKI Shinji)
1986.04.16 174cm 76kg VfBシュツットガルト(ドイツ) 41/21
10 家長昭博(IENAGA Akihiro)
1986.06.13 173cm 70kg RCDマジョルカ(スペイン) 1/0
18 本田圭佑(HONDA Keisuke)
1986.06.13 182cm 76kg CSKAモスクワ(ロシア) 28/7
26 乾貴士(INUI Takashi)
1988.06.02 169cm 59kg セレッソ大阪 3/0

<JリーグTEAM AS ONE>
監督:ストイコビッチ  名古屋グランパス
GK 川口能活 ジュビロ磐田
GK 楢〓正剛 名古屋グランパス
DF 新井場徹 鹿島アントラーズ
DF 田中マルクス闘莉王 名古屋グランパス
DF 小宮山尊信 川崎フロンターレ
DF 茂庭照幸 セレッソ大阪
DF 中澤佑二 横浜F・マリノス
MF 関口訓充 ベガルタ仙台
MF 中村俊輔 横浜F・マリノス
MF 梁勇基 ベガルタ仙台
MF 小野伸二 清水エスパルス
MF 小笠原満男 鹿島アントラーズ
MF 駒野友一 ジュビロ磐田
MF 中村憲剛 川崎フロンターレ
FW 原口元気 浦和レッズ
FW 大久保嘉人 ヴィッセル神戸
FW ハーフナー・マイク ヴァンフォーレ甲府
FW 佐藤寿人 サンフレッチェ広島
FW 平井将生 ガンバ大阪
FW 三浦知良 横浜FC

この試合、両監督ともに、全員を起用すると発表しています。
日本代表は、3−4−3という布陣を試すというチャレンジを
Jリーグ選抜は、練習1日での本番、
とはいえ、共に、勝ちにいくという全力プレーを魅せてくれる
ことでしょう。

      川島
   吉田 今野 伊野波
   長谷部  遠藤
内田          長友
  本田      岡崎
      前田

      楢崎
 駒野 中澤  闘莉王 新井場
    小笠原 中村
  小野       梁
   大久保  佐藤

得点
 前半15分(日本代表)遠藤 FK
 前半19分(日本代表)岡崎
交代
 前半31分 川島→西川

 前半、日本代表は、新しいシステムを試し、
なかなか良い動きをして、遠藤らしいFKで先制し、
岡崎らしい、バックに走り込むゴールを決めて
2−0とリード。

交代
 後半00分
  前田→李
  岡崎→乾
  内田→藤本
  長友→柏木
  吉田→槙野
  遠藤→阿部
  長谷部→栗原
  本田圭→松井
  楢崎→川口
  小笠原→中村俊
  大久保→原口
  中沢→茂庭
 後半16分
  西川→東口
 後半17分
  今野→岩政
  佐藤→ハーフナー
  小野→三浦
 後半27分
  乾→家長
 後半33分
  伊野波→森脇
得点
 後半37分 三浦

 日本代表は、後半には、4バックに戻して
新しい選手を試したわけですが、
Jリーグ選抜、後半、さすがというか、
もってるなって感じで、キングカズが、見事なゴールを
決めて、カズダンスを披露してくれました。

 日本代表が、一応、面目を保つ2−1の勝利と
なりました。日本代表も新しいオプションを試し、
更なる進化をこれからみせてくれそうです。
Jリーグも、4月の開幕に向けて、それぞれのクラブで
魅力あふれるプレーをみせてくれることでしょう。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 21:35| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スリーマイルデーを過ぎて、福島デーはいつ?


 昨日は、昭和54年にスリーマイル島の原発事故が発生した日で
ありました。今も、スリーマイル島の原子炉は稼動中とのことです。
結局、メルトダウンしたものの、外部に漏れた放射能はあまり多くなく
爆発もせずに収まった事故でした。
ある意味、パニックの方が酷かったといえるのかもしれません。
そして、今、スリーマイルでの事故をこえた事故が、
福島で発生しています。
 水蒸気爆発をおこして炉心を吹っ飛ばしたチェルノブイリは
別格としても、それを除けば、世界一の被災規模となる事故で
あることに間違いありません。
 M9.0の大地震とそれに伴う大津波によって、
事故の引き金はひかれました。
直ぐに廃炉にするつもりで、処理したら、確かに何事もなく
収まっていたかもしれません。他の被災地域の原発のようにです。
しかし、高額な設備を無にする決断など、天下りやサラリーマンに
出来るはずもありません。
そして、想定された危機管理マニュアルにない状況の発生は、
マニュアル対応しか出来ない状況下において、
後追い対応ばかりとなっていってしまったことでしょう。
その結果、事態は悪化していき、炉心溶融、水素爆発、放射能汚染水漏れと
進んでいってしまったということですね。
 天災+人災、多くの事故にみられるパターンであると
いえるのかもしれません。
情報社会のなかで、誇張や妄想のような情報も流布していき
一種のパニックともいえる行動に走った人も大勢出ていたようです。
地震は人工的に発生させたものだとか、
阪神大震災よりも小さい地震だったとか、
津波は、たいしたことはなかったとか、
自分の考えに固執するがゆえに、客観的に事実を捉えることが
出来ないで、政府や東電の発表データを利用しながらも批判したり
部分的なデータのみをクローズアップして言葉巧みに解説したりと
安物のパニック映画をみているような会見映像や、情報をみていると
なかなか面白いですが、同時にがっくりもします。
政府の発表データも、海外メディアから公表される(ニューヨークタイムスとか)と
信じるのに、政府の発表は信じない人とか多いようです、
本当に不思議ですが、データの正確さや収集元ではなく、
データの公表者の方が、信じる信じないの判断に、大きな影響を与えると
いうことが、よくわかります。
 放射能については、まだまだ未知の部分があり、
とくに人体への影響については、強いものについては明確に
なっているものの弱いものについては、はっきりしておらず
科学者の中でも意見が分かれているのが現実であるわけです。
煙草の健康への影響よりも不確かな状況であるといえるのでは
ないでしょうか。
そんな状態のものであるがゆえに、公的発表も曖昧にならざる得ない
部分はあったとおもいます。
ただ、そのあたりは、言葉の選び方で、不安にもなれば
安心にもなるという面があるだけに、そこは発言者の能力が
問われる部分ではあるでしょう。

 原子力畑での経歴もある大前氏が、3/27の段階での
今回の福島原発事故について、語っていらっしゃいます。
この内容は、わかりやすく、基本的に私も同感な部分が多い内容でした。

福島第一原発 現状と今後とるべき対応策 (大前研一ライブ580)


 実務家らしく、現実を見据えたお話となっています。
反原発の立場の方の発言の多くが、現実を見据えずに、
最悪想定ばかりを強調して、何の解決策も提示していない状況を
みていると、これまで長い年月を活動しながら、
原発の阻止に効果を出せてこなかったことがよくわかる気がします。
最悪の状況を語る人の枕詞には、
もしもこうならなかったとしたらそれはそれで良かったということで
それで批判されても構わないという言葉がついてきます。
ご本人にとっては満足なのでしょうが、
過剰の危機に煽られて、被害をこうむった人にとっては
とんでもないことだといえるでしょう。
予測でしかないことを提示するときには、やはり、
最悪ケースだけでなく、最良ケースと、もっとも可能性の高いケースを
あわせて提示するのが、理性的であり科学的であるといえます。
結局、最終的にことが収まったあとで、偏った情報しか発信できなかった
人は、信用を失ってしまうのではないかとおもいます。
ノストラダムスの大予言のときのように。

 さて、日本人にとって、原子力といえば、
イメージするものは、広島と長崎の原爆です。
したがって、どうしても放射能の話題が出ると、そちらのイメージに
流されてしまいます。それは仕方のないことです。
ゆえに、恐怖感が先行してしまい、パニックに陥りやすいとも
いえるのではないでしょうか。
それゆえに、情報発信にあたっては、誇張や煽るような言葉を
控えて、冷静で客観的に行なわれるべきだとおもいます。
東スポの見出しのような文書が、反原発の皆さんを中心に、
ネットに多く流れているなという印象があります。
まあ、ここぞとばかりに、原発のリスクや危険を訴えたいのは
わかるのですが、正直にいって、あとで逆効果になっていくような
気がしています。
 社会的な運動を出来るだけ早く実現したいのであれば、
大衆に理解される必要があります。行き過ぎた恐怖を与えると
それが過ぎ去ったときに、狼少年となってしまうでしょう。
メディアは、過ぎ去ったら自分たちの煽り報道のことなど
なかったことにしてしまうでしょうけどね。
 脱原発に向けて、やはりそれを成す為には、政治の力が
不可欠であるのが実態であるとおもいます。
本当に本気で原発を止める気がある人であれば、
自らが原発所在地の議員や首長となって、反対を表明し
稼動停止を働きかけるべきだろうとおもいます。
また、自分が議員や首長になれなくても、
原発反対の意思をもった首長候補や議員候補を応援して
行政や議会に送り込むことに努力するでしょう。
丁度、統一地方選挙の今は、まさに、それを成す好機である
はずなのですが、はたして、反原発の皆さんの行動は、
どの程度行なわれているのでしょうか、
ネットでも見えてきていないのが不思議な気がしています。
 反対を主張するだけであれば、実は簡単なことであったりします。
現場に飛び込むことが難しく大変であり、
しかし、本気はそこにしかないともいえるでしょう。
私は、脱原発派ではありますが、この件については、
すこし傍観的だとおもいます。評論家や批評家的な視点で
みまもっているといった感じでしょうか。
私がネットで情報をみていると、多くが私と変わらないなと
いう印象ではありました。
おそらく、議員や首長に立候補して、原発を止めようと頑張っている
本気の脱原発の活動家の皆さんもいらっしゃることだとおもいます。
そんな本気の活動を行なっている皆さんには、ぜひとも頑張って
欲しいとおもいますし、応援させていただきたいとおもいます。

 今回の原発事故では、多くの人が、あらためて
電力というインフラへの依存と、原発への依存、
原発のリスクと、放射能のリスクについて、
学ばれているのではないかとおもいます。
また、リスク管理の難しさ、緊急時対策の大変さ、
風評の恐ろしさ、情報の曖昧さや誤りなど、
感じるところがあったのではないでしょうか。
自分にとって必要なものは何で、必要のないものは何か、
よく吟味して判断し、情報をカットしていくことも
心の安定のためには必要であるといえるでしょう。

 科学的な情報は、基本的に嘘や間違いはないといえます。
ただし、データの条件や解析、評価については、多様な視点があり
意見の食い違いもあったりします。
政府や東電の情報が嘘だというのは間違いであり、
データは正しいでしょう。そして情報の伝え方は、それなりに
それぞれの立場において発しているものであるというだけです。
感情的に批判したり否定することには、何の意味もないと感じます。
冷静に受け止めて分析し理解することが重要であるといえるでしょう。
人間に与えられた理性という力を、発揮することが大切です。

 福島原発は、まだ収まっていません。事故は現在進行中です。
しかし、水蒸気爆発の可能性は当初よりは下がっているといえるでしょう。
ただ、施設内と近隣への放射能漏洩は、これからも増加するといえます。
最終的には、近隣では、物質によっては、チェルノブイリよりも
多量に漏れることになるかもしれません。
ただ、チェルノブイリのように広域にわたり高い汚染になることは
ないでしょう。まあ、高いという基準をどこにおくのかにもよると
いえますけどね。高いとか低いとか、多いとか少ないとかは、
結局、基準が定かでないときには、評価しようのない言葉ですから。
それで惑わされることも多いといえるでしょう。
物理量の単位も、兆倍の桁違いでも同じレベルといったものも
ありますからね。

 ともかくも、震災の被災者の皆さんの2次災害の防止こそが
現状における急務であり重要事項であるといえるでしょう。
原発は、事故現場で頑張っている皆さんに任せる以外に
現状ではどうすることもできないことも事実です。
無事な収束に向かうことを願うのみだといえるでしょう。

 エネルギー問題については、環境問題とあわせて、
防災対策なども加味した上で、未来に向けて考えていかなければ
ならないことです。
脱原発の実現も、確実なステップを踏みながらより現実的に
進めていかなければ実現することはないでしょう。
そのために、何が出来るのか、それぞれの立場で、
考えてみるよい機会であることは間違いないと感じます。


<いろんな立場と視点から情報あれこれ>

緊急時における食品の放射能測定マニュアル 平成14年3月
http://bit.ly/fzI4nU
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001558e-img/2r98520000015cfn.pdf
原子力施設等の防災対策について 平成15年7月
http://bit.ly/fN2k8E
http://www.nsc.go.jp/anzen/sonota/houkoku/bousai200307.pdf
放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S32/S32HO167.html
電離放射線障害防止規則
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S47/S47F04101000041.html

なるほど!原子力AtoZ
http://www.enecho.meti.go.jp/genshi-az/index.html
原子力・未来への挑戦〜サイエンスからテクノロジーまで〜
http://www.jaea.go.jp/09/9_2.shtml
原子力科学館
http://www.ibagen.or.jp/index.html
原子力白書
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/index.htm
原子力安全技術センター
http://www.nustec.or.jp/link/link.html
原子力公開資料センター
http://www.kokai-gen.org/html/
原子力安全研究協会
http://www.nsra.or.jp/
電力中央研究所
http://criepi.denken.or.jp/index.html
原子力ライブラリィ
http://www2.jnes.go.jp/atom-lib/index.html
日本原子力文化振興財団
http://www.jaero.or.jp/
原子力発電環境整備機構
http://www.numo.or.jp/
日本原子力研究開発機構
http://www.jaea.go.jp/index.shtml
ニューシア 原子力施設情報公開ライブラリー
http://nucia.jp/
原子力委員会
http://www.aec.go.jp/
原子力安全委員会
http://www.nsc.go.jp/
環境防災Nネット
http://www.bousai.ne.jp/tex/index.php

地震に関して(木坂健宣氏)
http://www.thealchemyofintelligence.com/member/poty/e_q_t.pdf

福島原子力発電所の事故に伴う放射線の人体影響に関する質問窓口 (Q&A)開設について
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/rb-rri/gimon%28ver7%29.html
放射線被ばくに関する基礎知識
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i8
放射線による内部被ばくについて:津田敏秀・岡山大教授
http://smc-japan.sakura.ne.jp/?p=1310
妊娠されている方、子どもを持つご家族の方へ−水道水の健康影響について−
http://www.radiology.jp/modules/news/article.php?storyid=912
微量に放射能汚染された飲食物の長期摂取に関して
http://www.jsnm.org/japanese/11-03-25
放射能漏れに対する個人対策
http://www.irf.se/~yamau/jpn/1103-radiation.html
リスク要因としての放射線
http://www.iaea.org/inis/collection/NCLCollectionStore/_Public/31/017/31017725.pdf
発酵食品並びに成長因子を用いた放射線障害の防御作用の開発
http://www.iaea.org/inis/collection/NCLCollectionStore/_Public/36/116/36116618.pdf

暮らしの放射線Q&A
http://radi-info.com/
放射線 キホンのキホン
http://kuaeri.ned.kindai.ac.jp/radiation_basic/index.html
放射性物質の放出量並びに 作業者及び公衆の被ばく線量の評価
http://www.iaea.org/inis/collection/NCLCollectionStore/_Public/30/008/30008168.pdf

高校現場における放射線教育の実験事例と実情の報告
http://www.iaea.org/inis/collection/NCLCollectionStore/_Public/31/017/31017705.pdf
チェルノブイル事故炉周辺環境における長半減期放射性核種の分布と...
http://www.iaea.org/inis/collection/NCLCollectionStore/_Public/30/031/30031658.pdf
東京反核医師の会
http://www.ask.ne.jp/~hankaku/html/hyousi.html
原子力安全研究グループ
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/
原子力教育を考える会
http://www.nuketext.org/index.html
核情報
http://kakujoho.net/
浜岡原発を考える静岡ネットワーク
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/3959/hamaokagenpatu1.htm
脱原発・東電株主運動
http://todenkabu.blog3.fc2.com/

市民エネルギー研究所
http://www.priee.org/
太陽光・風力発電トラスト
http://trust.watsystems.net/index2.html
地震による風車への影響は、ありませんでした。
http://log.jwpa.jp/content/0000289192.html
今なぜ太陽光発電?
http://www.jpea.gr.jp/11basic01.html
よくわかる!技術開発(NEDO)
http://app2.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/index.html

地震火山噴火予知研究推進センター
http://wwweprc.eri.u-tokyo.ac.jp/
防災対策ガイド
http://bousai.apk7.com/
今までに公表した活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧
http://www.jishin.go.jp/main/choukihyoka/ichiran.040708.htm
世界で発生した最新の地震マップ
http://j-jis.com/world/worldmap.shtml

「3.11後のエネルギー戦略ペーパー No.1」
http://www.isep.or.jp/images/press/ISEP_Strategy110323.pdf
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 19:21| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・文明・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする