2016年01月14日

SMAPの話題に・・・・・

グループの解散や活動休止や活動停止など、
芸能界・音楽業界は、所属を含めて、いろいろと話題になりますね。
権利関係処理も、ビジネス的には当然絡んでいたりするわけですが、
義理人情の世界である部分も強かったりするところが
面白いところではあります。
やはり、人脈が重要な要素であるということですね。

SMAP一部メンバーがジャニーズから独立検討で協議中…NHK取材に事務所代理人が回答
http://jnews1.com/archives/52721144.html

ジャニーズネット
http://www.johnnys-net.jp/page?id=index

SMAPの独立解散の噂が話題になってますね。
ふっと、解散後は著作隣接権の実演家権の扱いってどうするのかなって
おもったりしましたが、
今は均等割りなのかな。ならそのままなのか・・・。
ちなみに、

実演家著作隣接権センター(CPRA)
http://www.cpra.jp/

ってのがあったりしますね。
まあ、音楽関連の著作権に関しては、
以下サイトを参照すれば、だいたいわかります。
関心のある皆さんはどうぞ。

一般社団法人日本レコード協会
http://www.riaj.or.jp/

一般財団法人知的財産研究所(略称 IIP)
http://www.iip.or.jp/

ネットワーク音楽著作権連絡協議会(NMRC)
http://www.nmrc.jp/

一般社団法人著作権情報集中処理機構 (CDC)
http://www.cdc.or.jp/

モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)
https://www.mcf.or.jp/

一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)
指定著作権等管理事事業団体
http://www.jasrac.or.jp/index.html
1939年11月設立 5億235万円(基本金)

(株)ジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)
著作権管理事事業者
http://www.japanrights.com/
2000年12月設立 5900万円

(株)イーライセンス
著作権管理事事業者
http://www.elicense.co.jp/
2000年10月設立 2億2650万円

ダイキサウンド(株)
著作権管理事事業者
http://www.daiki-sound.jp/
1999年6月設立 6億400万円

(株)アジア著作協会(ACA)
著作権管理事業者
http://www.asia-ca.com/
2002年6月設立

(株)ジャパンデジタルコンテンツ(JDC)
著作権管理事業者
http://www.jdc.jp/
2003年1月設立
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 19:55| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年のシーズン、エスパルスはここから始まる。

清水エスパルス 2016シーズンのクラブスローガン

「2016年のシーズン、エスパルスはここから始まる。

 『R E S T A R T』

 栄光も、挫折も、歓喜も、失意も すべてを過去のものとして
 真新しいページに輝ける歴史を一から刻んでいくために。

 どこよりも強く固い絆と、激しく熱い魂。
 今、私たちにあるのは、ただそれだけ。
 N O G U T S , N O W I N .
 闘魂なきところに勝利はない。
 だから、エスパルスは魂で闘い抜く。
 仲間を信じて。サポーターの力を信じて。
 2016年、ただひたすら頂上のみを見つめて
 さあ、共に駆け上がっていこう!」

2016年シーズンに向けて、キャンプもスタートしました。
今年は、エスパルスにとっては正念場となります。
1年で復帰、これが出来るか否かは、
今後のエスパルスにとって、非常に大きな違いとなるでしょう。
それは、経営的な視点からも明白です。
我々、エスパルスを愛するサポーターにとっても、
とても重要な年ということになるわけです。
何としても、J2で優勝し、確実なるリスタートを
成し遂げなければなりません。
様々な形で、それぞれに出来ることで、
エスパルス愛を示していきましょう。
そして、来年は笑顔で迎えることの出来る年に
しようではないですか。


2016年1月8日(金)【2016シーズン新体制発表記者会見】@グランディエール ブケトーカイ#01
https://youtu.be/juEij8gb69M

2016年1月8日(金)【2016シーズン新体制発表記者会見】@グランディエール ブケトーカイ#02
https://youtu.be/xkq3SCjmq1c

2015/10/24 エスパルス左伴繁雄社長 セレモニー後のお話
https://youtu.be/k2SBkyrEG4w

【左伴繁雄 代表取締役社長 就任記者会見】会見レポート
https://youtu.be/fdj22WlAu00

なぜJリーグオリジナル10の名門が2015年降格したのか?「清水エスパルスの降格について」
https://youtu.be/NFdBaSGW3Bc

【総集編】清水エスパルス 2015年
https://youtu.be/RHMbkFIjZNY
エスパルスファンPV〜2015全ゴール集リバイブ編 S-PULSE All Goals〜
https://youtu.be/gNvWt1k9m0A
エスパルスファンPV〜2015全ゴール集2 S-PULSE All Goals 2〜
https://youtu.be/K7IUStXrk6U

慈善試合 アヤックスvsエスパルス 東日本大震災義援金7億3千万円
https://youtu.be/iEQVqyVdHno

清水エスパルス優勝 アジア・カップウィナーズカップ1999-2000
https://youtu.be/KUBpXH_Gytk

清水エスパルス Jリーグ加盟決定
https://youtu.be/_8x6uUdlEzM
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:29| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事の現場で感じること・・・・

仕事の現場で感じること・・・・

カーネギーは、
部下を呼ぶときに、
きちんと相手の名前で呼んできたという話があります。
従業員の顔と名前を全て覚えていたというのです。
○○さん、と名前で呼ばれるのと、
あなた、おまえ、きみ、といった代名詞で呼ばれるのと、
呼ばれた側の受ける印象はどう変わるでしょうか。
優れたリーダーと呼ばれる皆さんは、
その違いを学ぶ前に感覚としてわかっているようですね。
部下にやる気を起こさせるには、
部下から信頼させる必要があります。
信頼、信用は普段の接し方から育まれます。
それを理解出来ていたら、行動も変わるでしょう。
もし、あなた、おまえ、きみ、という代名詞でしか
部下を呼ばない上司がいたとして
その上司に対して、部下はどんな気持ちを抱くでしょうか。
優れたリーダーは、
その言葉の使い方においても、
優れているものです。
しかし、職場をみていると、
わかっていない管理職やマネジャーも多かったりします。
部下を委縮させてしまっていて
部下が発言しにくくしてしまっていて
そして、言われたことしか出来ないように
してしまっているのに、
その原因が自分の接し方にあることがわからない
そんな残念な人が結構いらっしゃいます。
そんな人は反面教師として、
そうならないようにして欲しいなっと思う次第です。
人は、認められたと感じたら、
その相手に対して信頼を寄せるものです。
そして、信頼出来る相手のためには、
より高い実力を発揮できるものであるわけです。
これは、昔から変わることのない真理ではないでしょうか。

部下育成や指導のポイントについては、
基本的な情報は、誰でも知ることが出来るものです。
しかし、実践になるとなかなか難しかったりします。
それは、根本的に重要な点について、
失念しているからではないのかなっと思います。
それは、人と人との信頼、絆の醸成です。
部下と上司の関係は、結局のところ、
仕事、ビジネス上のパートナーであるということなのです。
そして、どんなパートナーであれば、頑張れるのか、
やる気が出るのかは、そのパートナーを
どのくらい信用しているのかに尽きるということなわけです。
指導方法やポイントをどんなに学んだとしても、
根本的な部分がダメであれば成果が出るはずもありません。
結果を出している優れたリーダーは、
皆さん、その部分がしっかりとしているのです。
ただ、その部分については、
なかなか変えるのが難しいことでもあったりします。
一度身についてしまうと、かなり強く意識しなければ
改善することが出来ないことが多いでしょう。
マインドセットの変革は、成功への王道ですが、
困難さにおいても非常に高いハードルであるということなのです。
そして、相手から信頼されるためには、
まず、相手を信頼することが求められるのです。
相手を信頼することが出来るから、任せることが出来るのですから。
もし、部下が育たないというのであれば、
まず、部下を信頼出来ているのかを問うべきでしょう。
優れたリーダーは、自分の責任において、
部下を信頼し任せることが出来ることを行動で示しています。
そして、相手を信頼出来るためには、
利己心ではダメであり、利他心が必要となると言えるでしょう。
利他心の醸成に必要なものは何か、
実は、真の愛であり、それを支える信仰心であったりするのです。
なぜ、日本の企業において、
部下育成が上手くいかなくなっているような状況が
多くなってきているのか、
その原因は、戦後の教育の在り方にあったのではないのかなっと
感じる次第です。


成果を出す部下の指導と人材育成のポイント
http://www.c-mikata.com/bukashidou.html

部下育成に必要な6つのリーダーシップ
http://allabout.co.jp/gm/gc/324811/

部下指導・育成のポイント
http://www.d1.dion.ne.jp/~ppnet/prod061500.htm

部下育成でイライラしたくない上司が知っておきたい7つのこと
http://the5seconds.com/develop-ones-staff-3292.html

なかなか自立しない若手、くすぶるベテラン。
なぜ部下育成はうまくいかないのか?
http://diamond.jp/articles/-/16486

「指導」は部下育成やチーム力向上につながらない
http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20130117/242389/

「部下育成の教科書」
http://diamond.jp/category/s-bukaikusei
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:20| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする