2017年05月31日

清水サッカーの話題

久しぶりに母校が総体県大会の決勝に進出しました。
決勝の相手は、長年のライバルでもある
静岡学園です。
ぜひ、勝ちをもぎ取って欲しいなっと願っています。

男子決勝は清水東―静学 静岡県高校総体サッカー
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/kokosoccer/364332.html

■男子準決勝(28日、草薙陸上競技場)

 清水東 2(2―1 0―0)1 常葉大橘
 ▽得点者【清】古島(永島)永島(尾崎)【常】大山(PK)

 静岡学園 1(0―0 1―0)0 浜名
 ▽得点者【静】江口(東山)


エスパルスジュニアユース好調です。
この中から、未来のエスパルスを担う選手が
多く出てきて欲しいなっと思います。

プレミア杯連覇のサッカー清水JY 静岡市に報告
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/spulse/topics/364693.html


J1復帰の初年度、5月までの様子見して欲しいという
話もありましたが、勝てたのは無失点であった試合のみ
厳しい結果となってはいます。
けが人もいる中で、6月攻勢に転じることが出来るのか
監督の手腕と結果が問われることになるでしょう。

<清水エスパルス>2017試合日程・結果
(2017/5/27 16:08)
◆J1リーグ
1 2月25日(土) ●0−1 神戸 アイスタ
2 3月 4日(土) ○1−0 広島 Eスタ
3 3月11日(土) ○2−0 新潟 デンカS
4 3月18日(土) ●2−3 鹿島 アイスタ
5 4月 1日(土) ●1−3 磐田 エコパ
6 4月 8日(土) ○2−0 柏 柏
7 4月16日(日) △1−1 大宮 アイスタ
8 4月21日(金) △2−2 川崎 等々力
9 4月30日(日) ●0−3 仙台 アイスタ
10 5月 5日(祝) △1−1 G大阪 吹田スタ
11 5月14日(日) △1−1 鳥栖 アイスタ
12 5月20日(土) △3−3 浦和 埼玉
13 5月27日(土) ●1−3 横浜M アイスタ
14 6月 4日(日) 13:00 FC東京 アイスタ
15 6月17日(土) 19:00 C大阪 ヤンマー
16 6月25日(日) 18:00 甲府 アイスタ
17 7月 1日(土) 14:00 札幌 札幌ド
18 7月 8日(土) 18:00 G大阪 アイスタ
19 7月29日(土) 19:00 横浜M 日産ス
20 8月 5日(土) 19:00 鳥栖 ベアスタ
21 8月 9日(水) 19:00 C大阪 アイスタ
22 8月13日(日) 18:00 柏 アイスタ
23 8月19日(土)※ 鹿島 カシマ
24 8月26日(土)※ 浦和 エコパ
25 9月 9日(土)※ 甲府 中銀スタ
26 9月16日(土)※ 川崎 アイスタ
27 9月23日(土・祝)※ 広島 アイスタ
28 9月30日(土)※ 大宮 NACK
29 10月14日(土)※ 磐田 アイスタ
30 10月21日(土)※ 仙台 ユアスタ
31 10月29日(日)※ FC東京 味スタ
32 11月18日(土)※ 札幌 アイスタ
33 11月26日(日)※ 新潟 アイスタ
34 12月 2日(土)※ 神戸 未定
※は未確定。変更の可能性あり。

◆JリーグYBCルヴァンカップ
グループステージ
1 3月15日(水) ●0−1 柏 柏
2 4月12日(水) ●0−1 札幌 アイスタ
3 4月26日(水) ●1−3 仙台 ユアスタ
5 5月10日(水)●2−4 磐田 アイスタ
6 5月24日(水)●0−4 大宮 NACK
7 5月31日(水) 19:00 FC東京 アイスタ

第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会
2回戦 6月21日(水) 19:00 北九州 アイスタ
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 06:27| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月27日

国連の2030への動きと日本の対応

国連の2030への動きと日本の対応

国連の取り組みは、日本ではあまりにも知られていません。
メディアが、殆ど取りえが無いということもありますし
学校でも教育されることが無いということもあります。
国際社会における常識や基本的な考え方を
知っておくことは、国際人となるのであれば当然知っておくべきです。
また、世界の人々と付き合っていくのであれば、
知識として、理解しておくべきことでもあるでしょう。
国際人の前に、日本人として、日本の国の歴史や文化、伝統について
しっかりとした知識と理解を持っておくことが重要であるのは
当然のことですが、残念なことに、この点においても
今の日本の教育は不足している状況にあります。
英語を学ぶ前に、日本語、日本の歴史と文化、
それぞれの住んでいる地域の歴史と文化について
しっかりと学んでおくべきであるのに、
それが出来ていないという哀しい状況にあったりします。

さて、日本人としての知識を得た上で、
国際人として、国連の動向と取り組み、
そして、そこで日本がどのような関わりをもっているのか
学ぶことが大切であると言えるでしょう。

日本では、教育現場は日教組により、
メディアは、左傾メディアにより、
本来、学ぶべきこと、知っておくべきことが
伝えられていないという現状があります。
ネット時代になって、ようやく、伝えられていないが
公開されている情報にアプローチすることが出来るように
なったと言えるでしょう。
すなわち、個々の国民の意識が向上して、
自分で努力すれば、情報を得ることの出来る時代になったのです。

国連の大きな取り組みとして、

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/doukou/page23_000779.html

があります。
その内容と、日本政府がどの様な取り組みを行っているのか
日本国内で、どんな取り組みがあるのか
それについては、以下のサイトでチェックすることが出来ます。

日本の考えや取組
 持続可能な開発目標(SDGs)推進本部(官邸HP)
 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sdgs/
 これまでの経緯
  2030アジェンダの策定まで
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/doukou/mdgs/p_mdgs/index.html
  ミレニアム開発目標(MDGs)
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/doukou/mdgs.html

SDGsに関する各種取組
 パナソニック株式会社(ソーラーランタン10万台プロジェクトを通じたコミットメント)
 http://panasonic.net/sustainability/jp/lantern/commitments.html
 株式会社レノバ(SDGs達成に向けたコミットメント)
 http://www.renovainc.jp/business/sdgs
 国連広報センター(UNIC)による2030アジェンダ
 http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/
 日本ユニセフ協会による学校のためのSDGs
 http://www.unicef.or.jp/kodomo/sdgs/
 SDGs.TV(SDGsに関する映像を配信)
 http://sdgs.tv/
 SDGsに関する企業や国連機関等の取組
 http://www.cre-en.jp/library/SDGs/

上記の内容について、
どのくらいの皆さんが、ご存じであるでしょうか。
おそらく、殆どの日本人は知らないのではないでしょうか。
日本に対して世界がどのような眼を向けているのか、
世界が、現実として、今、どの様な状況にあるのか、
日本の平和と安全は、日本だけで維持できるものではないのが
現実です。
そして、日本の平和と安全を今後も維持していくのであれば
日本は課せられた責任を果たしていかな得ればならないでしょう。
その為に、必要であれば、
憲法改正もしっかりと議論して実行していくべきだということを
きちんと認識していかなけらばならないでしょう。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 06:25| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

物質化現象 無から有は生じる

物質化現象 無から有は生じる

 超常現象とか奇跡現象とか言われるものがこの世界には存在しています。
中世の錬金術時代から近代の自然科学時代へと移行していくなかで、
科学的という言葉に対する過信が強くなってきたような気がします。
その結果として、科学的ではないものを非科学的とレッテル張りをして
受け入れるのを拒否し非難するといったレベルの低い事象が発生するように
なってきたと言えるでしょう。
そもそも、「科学的=正しい」という前提が本当なのかという問いを
忘れてしまっている時点で、非科学的な状況に陥っている気もします。
 どの様な事象、現象であっても、そこに紛れもなく存在しているのなら、
事実であることは疑いもなく、それを否定することは
現実逃避であると言わざる得ないでしょう。
 現代科学は、既に限界にきているのかもしれないと、
多々感じることが多いです。
大学、大学院と物理学を学び、現代科学とはどんなものであるのか、
実験と検証、理論展開と論証、その繰り返しの中から、
もっともシンプルで多くの事象を説明できるものを求めて
研究を行っているといったところでしょうか。
歴史的に名を残す物理学者の多くが、最終的には、
神というべき存在を肯定せざる得ないという結論に達しています。
この事実は、まさに科学的という言葉が、真理の究明において
限界をもっているのだと証明していると言える気がします。
では、現代科学の先にあるものは何なのか。
科学を超える、超科学の世界とは、どんな世界なのか。
既成概念の壁を取り払った上で、より論理的に思考していく先にこそ
真理は見えてくるのではないでしょうか。

何もない空間から、物質が発生するという現象が存在しています。
それは、紛れもない事実です。
宇宙創生=ビッグバンが、無から有への過程であるとしたら、
まさに、その小型版というべき現象であると言えるでしょう。
私も、その現象の現場に立ち会うことが出来ました。
結論は、何もないところから、物質が出現する現象は確かに存在している。
その一言になります。
これは、現象として、否定できな事実です。
では、この現象をどの様なものとして捉えるべきなのか、
そこにある自然界=天宙の真理とは何なのか、
事実を客観的に捉え、論理的に思考して、
現象を解き明かすことが求められるわけですが、
なかなかハードルが高いアプローチとなると言えるでしょう。

この、物質化現象については、
誰でも、一定の条件をクリアすれば、体験することが可能です。
現象については、既にビデオや論文として
一部公開されています。

--->>>

物質化現象 無から有は生じる
タイの洞窟における小規模ビックバン現象とそれに伴う物質化出現物に関して
https://matome.naver.jp/odai/2143238787622021101

意識科学研究会投稿論文
物質化現象 : 無から有は生じる : タイの洞窟における小規模ビッグバン現象とそれに伴う物質化出現物に関して
著者「スワミ」
他言語論題
Materialization phenomena, Material can be created out of Nothing :
The small big bang phenomenon in Thailand Cave, with material appearance

https://docs.wixstatic.com/ugd/609c95_23db0acd0762469a96a9281635176713.pdf

神の世界の扉を開ける
天の扉開き
https://www.amanotobira.com/

天の扉開き : 真の 超常現象 物質化現象 を捉えた映像 No.001
https://youtu.be/31X3eTXLekA

神様の世界の扉が開く《天の扉開き》
https://youtu.be/CNNfYQmPXKE

空中で金属が物質化する驚異の洞窟「天の扉開き」の謎 MUTube(ムー チューブ) 2015年12月号 #2
https://youtu.be/P2HN2_JL4c4

タイの洞窟における物質化現象『天の扉開き』について
http://psi-science.sakura.ne.jp/kan/ab6/201606.html
第7回ヒポクラテスシンポジウムVol 1
https://youtu.be/dhf9bMkFmSk
第3回異能科学会議 〜1〜
https://youtu.be/_b0LeAq2xv0
第4回 異能科学会議
https://youtu.be/bGFExBbsx28

<<<-----

 上記の内容をご覧になると、
この現象を説明するためには、目に見えない存在を肯定し、
その存在を前提とし、公理とした上でなければ説明出来ないことが、
わかってくるのではないでしょうか。
考えてみれば、現代科学の産物についても、
その科学技術が存在しない世界(時代)に持ち込めたとしたら
それは魔法と呼ばれるということは、小説などで多く描かれている事象です。
無知という状況において、新たな事象が生じたとき、
それは科学的とは捉えられずに、魔法の様に認識されるというわけです。
しかし、冷静に考えるなら、論理的に思考して捉えることは可能です。
公理を変え、前提を変え、多様な視点から、多角的に考察していけば、
説明することは可能なのです。
本来の意味で科学的とは、まさに論理的思考の先にあるものなのですから。
さて、この無から有が生じる物質化現象は、
そのメカニズムが既に一部明かされています。
その説明は、矛盾なく、非常に論理的であり、明確なものです。
前提となる天宙の構造と存在を公理として、
理論的に展開し説明するなかで、矛盾なく解き明かされていると言えるでしょう。
もちろん、この世界の現象として、どう説明するのかということも
出現直後の状況からは可能であるはずです。
なぜなら、既に、この世に出現した段階からは、
この世の法則に従って存在している部分を持っているからです。
そうでない部分もあることを当然わすれてはなりませんが、
現代科学の壁を突き抜ければ、あり得るべきことでしかないと言えるでしょう。

この現象は、先ごろ、日本でも実現することが出来ています。
タイだけということではないことが既に実証されているということになります。
この現象を理解するためには、
目に見えない存在を肯定することが必要です。
なぜなら、それ無しにこの現象を説明することが出来ないからです。
理性的かつ論理的な思考が出来る人間であれば、
当然、この結論=目に見えない存在はある。を否定することは無いでしょう。

この現象は、無から有が生じる現象のプロセスとして
明確な事実を提示しています。
これは、現代科学で未知とされている宇宙が出現した瞬間に
何があったのかという問いに対する答えを示唆するものであると
言えるのではないでしょうか。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 07:29| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・文明・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

目に見えないものを信じることの大切さ

本日、日本有史以来初の出来事がありました。
幸いなことに、私は、その場に立ち会うことが出来ました。
とても光栄なことであり、とてもありがたいことであります。
本当に大切なことは何なのか、
主観と客観の垣根を超えた先にある真実と向き合うとき、
多様な視点、多様な考えを包括し受入咀嚼して認識し理解する
そこには主観も客観もなく真実があるのみと言う事。
悟ることへの第一歩未満かもしれないけれど、
その一歩が人生を大きく変えていくことになるのは
間違いのないことでもあるわけです。

神、聖霊、スピリチュアルな存在、・・・
目に見えぬものであても、
確かに、ここにいるのであり、
その事実は疑う余地はないものであるのです。
日本人の先人たちは、
そんな存在を敬愛し畏怖し、
共に暮らしていたのです。
ゆえに、禁忌や祭事が生まれてきました。
それらは、目に見えない存在と共に生きるための
知恵であり、学びであり、戒めであったのです。
人を守るための知恵、
幸せに生きるための知恵、
先人たちの教えには、そんな深い叡智を
伝承するものであたりするのです。

神社仏閣、日本は、神仏を信じ大事にしてきた民族でした。
しかし、明治維新後の西欧化、戦後の日教組教育の中で、
日本人としてとても大切な伝統や心情を忘れてしまっています。
恥じらいもなく無信仰と言い、目に見えない存在を否定し、
神聖なものへ敬意を払うことをしないで平然としている。
そんな日本人の状況が多くの今の日本の問題や不幸の背景にあり、
根本的な原因でもあることに、
はやく多くの皆さんが気がつく必要があるのだと言えるでしょう。
それを感じさせてくださる機会を得る事が出来ました。
ありがたいことでした。
そして、そのような機会を得たことに対する責任を感じさせられました。

目に見えるものとの出会いが
不幸なものにならぬように、
私達は、先人の知恵を思い出し、
学び直さなければならないのではないかと感じます。
多くの禁忌は、人々を守るための戒めであったことを、
祭事は、目に見えぬものに対する共存共栄の知恵で
あったことを、忘れてはならないと感じます。
自然と共に生きること、
それは、同時に目に見えぬ存在と共に生きることでも
あったことを、日本人の先人は知っていたのです。
そして、それらと善く共存するための知恵を学び
それを禁忌や祭事などの形で、伝承してきていたのです。
それを忘れてしまったとき、
人々は得てきた多くのものを失うだけでなく、
それ以上の負の影響を受けてしまうことになるでしょう。
そして、実際に、そうなっているのが
現代の日本社会であると言えるでしょう。
目先の対応では解決できない問題であることを知り、
その根本原因に目を向けること、
それには、まず、目に見えないものの存在を
信じ認めることからであると言えるでしょう。
本当の意味で、安心安全を得たいのであれば、
これを避けていくことは出来ないでしょう。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 05:49| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム:神の叡智から学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

エスパルス後援会員限定『ハーフタイム 後援会バナーウォーク』参加者募集!

エスパルスを愛する皆さん

日本平のアウスタのピッチに入ってみませんか。
エスパルス後援会では、
後援会員の皆さんから応募者を募って
ホームゲームのハーフタイムに「後援会員募集バナー」を持って、
ピッチを1周していただき
会員拡大につなげる活動をおこなっております。

後援会員の方限定で下記の通り、参加者を募集します。
後援会の皆様で、エスパルス後援会の輪を拡げましょう!
ご参加をお待ちしております。

『ハーフタイム 後援会バナーウォーク』
【参加条件】
●小学生以上のエスパルス後援会員
※小学生の参加の場合は、成人の方同伴でお願いします。
※記念写真(2L版)を進呈します。

●飲酒していない方

【募集人数】
各試合、4名の先着順

【対象試合】
IAIスタジアム日本平で開催されるホームゲーム

【申込締切】
各試合、試合日の5日前必着

【申込方法】
メール(送信先アドレスsupport@s-pulse.co.jp)にて、お申込みください。

メール本文に、下記の事項をご記入ください。
1.後援会員番号
2.参加者氏名(ふりがな)、性別、年齢、
3.住所
4.電話番号(試合当日連絡がとれる番号)
5.希望試合日


エスパルス後援会
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 11:25| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファン・サポーターとともにつくる、清水エスパルス25周年記念誌

より、多くの皆さんの支援を!!!
25周年、清水エスパルス
郷里のクラブを盛り上げて行きましょう。

ファン・サポーターとともにつくる、
清水エスパルス25周年記念誌
https://faavo.jp/shizuoka/project/2028

posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 10:17| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡・清水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする