2018年04月30日

ハラールフェス&ヴィーガンフェス

ハラールフェス&ヴィーガンフェス


 食文化の多様性とおもてなし。
2019年のラクビーワールドカップ開催、
2020年の東京オリンピック、パラリンピック開催と
世界の各地から日本に人々が訪れるイベントが
ひかえています。
また、観光立国という政府のスローガンもあって
地方創生というテーマと共に
おもてなしへの関心が高まっています。
観光において、欠かせない要素に食があります。
旅先では、宿泊場所、観光スポット、移動手段といった
ハード面の充実と共に、催しやイベント、
芸能文化などと食事というソフト面での充実が
求められます。
また、世の中は、健康ブームといったものあります。
アレルギーなどの問題も多くなっているなかで
環境問題との関連もあって、食への関心が
高まっているといった面もあるでしょう。
そんな中で、4月に開催された食に関する催しに
私も参加させていただきました。


第5回 ハラールマーケットフェア
http://www.jhfp.jp/
日程:2018年4月11日(水)〜13日(金)
 10:00〜17:00(3日間共通)
会場:東京ビッグサイト 東1・2ホール
   ファベックス2018内
主催:ハラールマーケットフェア実行委員会
 (株)ファースト、日本食糧新聞社、
 一般社団法人ハラル・ジャパン協会、
 一般財団法人アジアフードビジネス協会
〈順不同〉
後援:経済産業省、
 特定非営利活動法人日本ベジタリアン協会 他

グローバルフードゾーン・ベジタリアンフードコーナー
ブース番号:1A-26-14
 NPO法人日本ベジタリアン協会
 エスビー食品株式会社 (カレー)
 株式会社かるなぁ (大豆ミート)
 株式会社サン・クロレラ (健康食品全般)
 清水印刷紙工株式会社 (粉末コーヒー)
 株式会社染野屋 (大豆ミート)
 TOKYO-T's株式会社(パスタ・カレーソース、カップ麺)


東京ビーガングルメ祭り@木場公園
https://www.facebook.com/events/1139292636173916/
日程 2018年4月22日(日)
時間 10 AM - 4 PM
会場 江東区 木場公園
後援 日本ベジタリアン協会


2つのイベントについて、
どちらも、日本ベジタリアン協会の会員、
日本ベジタリアン学会の評議員として、
お手伝いさせて頂く形での参加となりました。

ハラールマーケットフェアは、
毎日、約25000人の皆さんが訪れ、
各展示コーナーも、盛況でした。
ハラールとベジタリアンの関係についてや
ハラール認証やハラールについて
ベジタリアン認証についてなど、
日本ベジタリアン協会のブースを訪れて
質問される方もいらっしゃいました。
ベジタリアンコーナーに参加された
各店の皆さんも、ビジネスチャンスを
広げるきっかけを得る場として
良い経験となったようでしたし、
実際にビジネスチャンスの芽を得たり
されていたようで、良かったです。

ヴィーガンフェスも、開始時間から、
大勢の皆さんがいらっしゃっていました。
30メートル以上の行列が出来る出展ブースもあり
行列が途切れないブースもみられました。
また、購入者の皆さんも、美味しそうに
ヴィーガン食を召し上がっていました。

ハラールは、イスラム教の戒律からくる
食文化です。したがって、単に食というだけの
ものではありません。
ハラール認証をとったからといっても
ハラールとしてのサービスが出来るかといえば
必ずしもそうではないということもありえます。
ハラール認証を維持することが大変であるからです。
ハラール認証を受けた食材を使っても
料理方法がハラールに反していたら
その食事はハラールではありません。
そのあたりの意識が、まだ日本の中では甘い気がします。
一方で、ヴィーガンは信仰とは無関係です。
動物愛護運動や環境保護運動がベースになって
ヴィーガンとなっている方が多くをしめている傾向に
あったりします。
ベジタリアンであること、動物愛護の精神は
信仰的にも大事なことですので、とても良いことです。
ただ、スピリチュアル的な健康の視点からいえば
禁酒であることが、より重要となります。
ハラールは禁酒ですので、スピリチュアル面では
一部の飲酒するヴィーガンの皆さんよりも
ハラールの方が高いレベルにあると言えるかもしれません。

WHO憲章の健康の定義改定案(平成10年決議)

Health is a dynamic state of complete physical, mental,
spiritual
and social well-being
and not merely the absence of disease or infirmity.

健康とは完全な肉体的(physical)、精神的(mental)、
スピリチュアル的(Spiritual)
及び社会的(social)福祉のDynamicな状態であり、
単に疾病又は病弱の存在しないことではない。

このWHOが定めようとした健康の定義のなかで、
まさに、スピリチュアル的な健康を求める方法が
あるとしたら、
それは、信仰的ベジタリアンニズムしかないと
言えるでしょう。
それは、禁酒、乳菜食をベースとした
アヒンサーの精神をもって、神の教えに従って
食を選ぶということに他なりません。

さて、理想を求めることをおいておき、
おもてなしの充実と、
食文化の多様性を目指すために、
食について何をするのが良いのかについては
ビジネス的な視点も必要となります。
そして、どこまで出来るのかは、
食サービスを提供する人の心次第です。
自分の考えてる料理を提供するのであれば、
ハラール認証もベジタリアン認証も意味はないでしょう。
また、ムスリムの皆さんを迎えたい
それに集中した食のサービスを行いないたいのであれば
ハラール認証は意味を持つでしょう。
外国からのお客さんにも良い食のサービスを
したいというのであれば、
ハラールやコーシャなどの認証を取ることよりも
各食文化を学び理解した上で、
提供できるサービスを考えることが良いでしょう。
和食には、精進料理というヴィーガンメニューが
ありますから、それを提供できれば、
コーシャもハラールも満足出来るものを
提供することが可能であったりもします。
もちろん、注意すべき点はあります。

宗教や信仰は、文化の根源を形成いているものです。
したがって、敬意ともって接することが大切です。
おもてなしの心も、当然、相手の慣習を
重んじることを含んでいます。

ベジタリアンアドヴァイザーとして、
おもてなし、食サービスに対しても
お手伝いできることがあると思います。

個人的には、
禁酒、禁煙、ベジタリアンであり、
そのサービスを提供することが理想であると
思ってはいます。
とはいえ、実際に出来ることは、人それぞれです。
そして、そのお店や人の出来るなかで、
最善のものは何かについて、助言することも可能です。

より多くの店舗にて、
食文化の多様性に対応できるメニューが
用意されるようになることを願ってやみません。


動物性不使用メニュー
植物性のみでも、
料理の可能性は無限大∞
https://t.co/YavpF3vNmB

日本ベジタリアン・アワード
http://vegefes.com/vegetarianaward/

日本ベジタリアン学会
http://www.jsvr.jp/

ホリスティック医学協会
http://www.holistic-medicine.or.jp/

日本ベジタリアン協会
http://www.jpvs.org/

VEGETARIAN-ism 21世紀のライフスタイル『ベジタリアニズム』
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4902602040/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4902602040&linkCode=as2&tag=aiheart-22&linkId=466dddcbb5d26b4301357a2402675ce8

ハッピー ベジタリアン - にく・さかな・たまごを使わないレシピ集
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4916138503/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4916138503&linkCode=as2&tag=aiheart-22&linkId=f94fbda6c819f030193108cdb7562727

赤ちゃんはベジタリアンー乳幼児のための最新栄養ガイド
https://www.amazon.co.jp/gp/product/481360644X/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=481360644X&linkCode=as2&tag=aiheart-22&linkId=8a59c7223f247324cc453d20234a2be4

ベジっ子育て―ちびっこベジタリアンのための役立つ知識
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4813606458/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4813606458&linkCode=as2&tag=aiheart-22&linkId=31a377c346ec52319c73a31f991aff0f

プレママのベジママ宣言ー赤ちゃんを安心して産める食生活ガイド
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4813606466/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4813606466&linkCode=as2&tag=aiheart-22&linkId=448890088feaa6d9752cb650ac88c7e2

永平寺の精進料理 七六〇年受け継がれた健康の智慧を家庭でいただく
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典座教訓―永平寺流精進料理の心 (教育社新書―原本現代訳)
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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 23:22| 静岡 ☀| Comment(0) | 健康・ホリスティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

聖書の教えとは・・・・・


キリスト教の流れの中にある教えを
学ぶ場に、参加する機会がありました。
その中で学んだことと、私がこれまでに
生きてきたなかで、学んだことから、
個人的な意見を少し語ってみようかと思います。
あくまでも、一小市民の考えでしかありませんので
その点はご承知おき下さい。
当然、間違っているかもしれません。
または、もしかしたら確信を得ているところも
あったりするかもしれません。
それは、私が判断できるものではありません。
でも、私の意見の中で、何かを感じることが
出来るようでしたら幸いです。

この世の中における経済、政治の問題は
欧米中心にして存在していると言えるかもしれません。
欧米の世界は、基本的に一神教の世界となっています。
争いは、欲望の発露であるとも言えます。
一神教の国々の歴史的な恩讐や価値観の違いは、
本来、あるべきものではないと言えるでしょう。
しかし、なぜかなくなりません。
それは、本来の一神教の教えが正しく伝わっていない
認識されていない、または、阻害されているから
なのだと言えるのではないでしょうか。
阻害は、サタンやブラックマジックや
バッドスピリッツなどによるものもあるでしょう。
または、それぞれのカルマによるものもあるかもしれません。
一神教では、原罪、罪によるものという視点もあります。
一神教の世界の課題は、一神教の教えをもって
解決していく必要があるとも言えるでしょう。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、
一神教は、欧米中心にして、世界の主要な国や人々に
根付いています。
その教えの原点は旧約聖書であり、
信仰する神は同じ創造神クラスの神であり
神の御使いも同じであるわけです。

創造神の意図により、この世界が創造されたことが
創世記に記述されています。
そして、最後に人を創造されたわけです。
エデンの園に、アダムとエヴァを創造して
神より守るべき約束を告げられて
禁酒、フルータリアンとして
様々な動物たちと共に暮らしていたわけです。
自然にアヒンサーが守られている世界であり、
理想的な霊性修行の場であったのだろうと
思われます。そのまま神との約束を守っていたら
成長し、真理を学び、神の世界へと逝くことが
出来たのでしょう。
ところが、天使長にそそのかされたエヴァが
アダムを誘い神との約束を破ってしまいます。
神との約束を破ったことにより罪を得てしまい
エデンの園を追放となってしまうわけです。
キリスト教では、これを原罪と読んでいます。
そそのかしたものはより重い罪を背負うことに
なったわけです。
そして、死後は地獄に行くことになるわけです。
天使長ルシフェルは堕落してサタン長となったと
されるわけです。
以後、エデンの園に戻るための歩みが始まると
いうことになります。
追放された堕落世界は、飲酒、ノンベジの世界でも
あったわけです。
エデンに戻るためには、新たな神との契約を守り
蕩減復帰を成し遂げていくことが必要ということに
なったわけです。
カルマ解消とも言えるでしょう。
では、どの様にして、エデンに戻っていくのか
その道について、先人たちの歩みと失敗の記録が
聖書に綴られていると解釈されていたりします。
アダムの家庭における復帰の道は、
その子であるアベルとカインによって
なされるはずであったというわけです。
神からの啓示を守ることが出来るのかという
ことに尽きる内容であるのに、
誘惑や心の弱さによって、神との約束、啓示を
守ることが出来ずに、罪を重ねていったわけです。
神への従順と私欲を捨てることが出来るのか
それが問われている内容が試練として
語られていきます。
アベルとカインの兄弟の失敗は、
その弟のセツの家系によって蕩減復帰が
求められていきます。
ノアの家庭へと繋がっていくわけです。
ノアの家庭は、神の啓示を信じて
洪水を生き残ることになるわけです。
黄色肌のセム、黒い肌のハム、白い肌のヤペテ
ノアの息子たちにも試練が課せられます。
しかし、失敗してしまうわけです。
そして、その子孫にまた蕩減復帰すべき罪が
残されていくことになるわけです。
アブラハムの家庭へと引き継がれ、
アブラハムは最初に躓きます。
そのため、イサクとイスマエルの兄弟が
アベルとカインの蕩減をすることなく、
イサク献祭という試練を経て、
イサクの子であるヤコブとエサウによって
蕩減復帰の試練が受け継がれることに
なります。
イスマエルは、アラブの民となり、
イスラム教の民へと繋がれていきます。
ヤコブは、母リベカの協助もあって
蕩減復帰の試練に勝利します。
その勝利権により、
イスラエルと名乗ることになるわけです。
イスラエルの民は、その後祖先の罪を
蕩減するための試練をエジプトで受け
モーセの登場によって導かれて
カナンの地に国を築くことになるわけです。
そして、サウル、ダビデ、ソロモンと
聖霊の叡智の深まりと国家の繁栄を得ます。
大預言者エリアが登場するも、
国の分裂を招き、バビロンに捕囚され、
預言者マラキにより改革が行われ、
エリアの再臨が予言されるわけです。
ユダヤ教は、エリアの再臨を待っています。
エリアの再臨として、キリスト教は
イエスを預言者、再臨主としています。
しかし、メシアとしてのイエスは、
十字架に磔にされて王として迎えられることなく
天に戻ってしまいます。
アダムからアブラハムまでの2000年
アブラハムからイエスまでの2000年
イエス以後の2000年
一神教世界の歴史は螺旋を描くように
同時性を持ちながら領域を広げて
繰り返す形で復帰を求めてきたと
言うわけです。
ヤコブ=イスラエルからの
エジプト苦役時代400年
モーセから出エジプト後の
士師時代の400年
サウルからの統一王朝時代120年
南北王朝分立時代400年
民族捕囚復帰時代210年
マラキからメシア降臨準備時代400年
メシアとしてイエスを迎えるも
エデン復帰ならず。
ユダヤ教からキリスト教が生まれる
イエス昇天からのローマ迫害時代400年
アウグスチヌスから教区長制教会時代400年
ムハマンドの登場によるイスラム教の成立
カール大帝からのキリスト王国時代120年
東西王朝分立時代400年
法王捕虜復帰時代210年
ルターによる宗教改革から
メシア再臨準備時代400年
21世紀は再臨の時代
一神教が、蕩減復帰をなして、
エデンに向けて歩みをなす時代
アダムとエヴァの罪、
アベルとカインの罪、
その罪を復帰できずに繰り返された罪
それらを贖罪して、サタン、悪心を分立し
救いを成して昇華させて、
新しいエデンを築く時代にあるという。
幸せはどこにあるのか、
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教
どの教えも、幸せの基盤となる社会の単位を
家庭に定めています。
家族を大事にすることが基本となっています。
ところが、現代社会は、個人主義の行き過ぎから
家庭崩壊が起こっています。
その為に、多くの社会問題が発生していると
言えるでしょう。
理想の夫婦、理想の家庭があってこそ、
理想の地域社会、理想の国家があり得るとのは
この世界における真理であると言えるでしょう。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の
どれもが、人類始祖として
アダムとエヴァを、
聖者として預言者として
ノア、アブラハム、モーセを認めています。
旧約聖書の預言者は、一神教の共通な預言者であり、
聖者であると言えるでしょう。
イスラム教はイエスも偉大な預言者としています。
最後の預言者がムハンマドであるとしているわけです。
イエス様にかかった聖句をまとめたものが新約聖書であり、
ムハマンドの啓示の内容をまとめたものがクルアーンです。
キリスト教はカソリック、プロテスタントに分かれ
プロテスタントからは更に聖者や預言者が現れていきます。
イスラム教も、スンニ派、シーア派に分かれ、
シーア派からは、バハーイー教が現れます。
一神教のベースである聖書を解く形で出てきたものに
統一原理があります。
一神教の世界は、政教一致と政教分離を繰り返しながら
唯物論、共産主義を生み出すという神からの乖離の
流れも出してきました。
それらを、神学的、哲学的に、統合包括批判して
一神教のゆくべき道を示しているひとつが
統一原理、統一思想の考え方であると言えるでしょう。
既存も宗教は、神と肯定し、魂の存在を認めるという
点において、それぞれに尊ばれるべきです。
その価値は別として、その存在を否定し
非難するのは間違った姿勢であると言えるでしょう。
宗教が神を信じ、信仰心を大切にしていくならば、
互いに尊敬し尊重し、争うことなく
認めあっていくことが出来るでしょう。
そうしていくなら、神の愛を感じ、家庭の絆を
神の愛と共に醸成していくことができ、
理想の家庭が築いていけることでしょう。
そして、理想の家庭が基盤となった社会は、
理想な社会へと育まれていくはずです。
この世的なエデンを求めていくことが、
一神教の担うことであるとしたら、
再臨の時代の中において、再臨主の教えが
伝え広げられていくことによって、
ひとつの成果が導き出されるのでしょう。
もちろん、その成果、結果がどうなるのかは、
この世に生きる人々も手に委ねられているわけです。
プロテスタントの系譜は
アジアのキリスト教国である韓国に継承されて
いったと言えるでしょう。

この世界には、一神教以外の教えも存在しています。
西洋の歴史学の視点からみてみると
エジプト神話
古代エジプト紀元前3000年以前
ギリシャ神話
ギリシャミノア文明紀元前2000年以前
ヴェーダ神話→ヒンドゥー、ジャイナ、仏教、他
インダス文明紀元前2600年以前
中華→儒教、道教
夏紀元前2070年以前
日本神話→神道
日本国紀元前660年
といった感じで、多神教の教えが存在しています。
多神教の世界では、この世ではない世界
神々の世界のことが伝えられています。
または、仙人や神獣の住む世界のことなども
語られています。
目に見えない存在、スピリチュアルな世界について
一神教よりも広範囲で深く語られているわけです。
多神教から見たとき、一神教は、
神々の中の創造神の一神により啓示され導かれしものと
言うことになるでしょう。
もちろん、各聖典、神の御使いの存在も
肯定するものであることは変わりません。
一神教に伝えられる聖霊の叡智は、
この世において非常に強力で即効的な影響を
及ぼすことの出来る内容が多くあります。
その多くは、奇跡として伝承されていたり
魔法、魔術として伝承されていたりします。
ビジネスの世界で成功の手法として語られるものも
多くが、ユダヤの手法がベースとなっていたりします。
そういった意味からも、この世を整える役割の
多くを一神教が担っているように感じられます。

聖霊の叡智は、
モーセ Moyses の奇跡
ダビデ David の魔法
ソロモン Salomon の魔法
イエス・キリスト Yhoshuah ha-Mashiah の奇跡
その後は、
アレイスター・クロウリ− Aleister Crowley
マグレガー・メイザース Macgregor Mathers
アブラメリン Abramelin
と、魔法の叡智が継承されていきます。
そして、
その叡智は、アジアへと継承されていっています。
アジアのキリスト教国であるフィリピンの
心霊治療も、その叡智の系譜です。

目に見えない世界、
その存在を信じるのか、
信じないのか、
その差は、霊的に大きな違いとなります。
霊性を高め、スピリチュアル的な健康を求め、
魂の成長を望むのであれば、
まず、目に見えない世界の存在を
信じるところから始める必要があるでしょう。
目に見えない世界を信じられないなら
聖書の世界も信じることは出来ないでしょうから・・・。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 21:48| 静岡 ☀| Comment(0) | コラム:神の叡智から学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

誕生日過ぎ

禁酒・禁煙・ベジタリアン、アヒンサーの心を忘れず、お釈迦様の五戒を守り、人生を
歩みて、善き魂の成長と徳分積みていつか逝くまで生きる
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 08:31| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

高畑勲監督逝く

高畑勲監督逝く

 日本のアニメーションにおける歴代監督の中でも
非常に重要な位置を占めていた監督が逝かれました。
今の日本のアニメーションの礎を築いてくださった大功労者のお一人と
言ってよいでしょう。
アニメファンとして敬愛の念と感謝の気持ちをもって
ご冥福をお祈り申し上げます。

主要作品
Wikipediaより
1962年 鉄ものがたり 演助進行(演出助手と制作進行を兼任)
1963年 わんぱく王子の大蛇退治 演出助手
1963年 暗黒街最大の決闘 助監督
1964年 狼少年ケン 演出
1964年 おばけ嫌い ジャングル最大の作戦 演出
1965年 狼少年ケン 誇りたかきゴリラ 演出
1968年 太陽の王子 ホルスの大冒険 監督・演出
1969年 1970年 もーれつア太郎 演出(カラー版OP/ED演出も担当)
1971年 長くつ下のピッピ ※アニメ化権取得に失敗
1971年 ルパン三世 (TV第1シリーズ) 演出
1972年 パンダコパンダ 監督
1973年 パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻 監督
1974年 1975年 1979年 アルプスの少女ハイジ 演出
1975年 フランダースの犬 第15話絵コンテ
1976年 1980年 母をたずねて三千里 演出
1977年 アルプスの音楽少女 絵コンテ
1977年 ネッティのふしぎな物語 絵コンテ
1977年 シートン動物記 くまの子ジャッキー 絵コンテ
1978年 未来少年コナン 演出・絵コンテ
1978年 ペリーヌ物語 絵コンテ
1979年 赤毛のアン 演出・脚本
1981年 じゃりン子チエ 監督・脚本 ※劇場版
1981年 1982年 1983年 じゃリン子チエ チーフディレクター、絵コンテ、演出 ※テレビ版
1982年 セロ弾きのゴーシュ 監督・脚本
1982年 ニモ/NEMO 日本側演出 ※1983年3月12日に降板
1984年 風の谷のナウシカ プロデューサー
1986年 天空の城ラピュタ プロデューサー
1987年 柳川堀割物語 監督・脚本
1988年 火垂るの墓 監督・脚本
1989年 魔女の宅急便 音楽演出
1991年 おもひでぽろぽろ 監督・脚本
1994年 平成狸合戦ぽんぽこ 監督・原作・脚本
1999年 ホーホケキョ となりの山田くん 監督・脚本
2013年 かぐや姫の物語 監督・脚本・原案
2016年 レッドタートル ある島の物語 アーティスティック・プロデューサー
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 06:46| 静岡 ☀| Comment(0) | アニメ・マンガ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大相撲バッシングに疑問・何が問題なのかの論点が歪んで報道される哀れ

巡業中の事故に関する対応を巡って
大相撲がバッシングされていますが、
どうも違和感を感じます。
問題にすべきは、協会の運営上におけるリスク対策の不備と
日頃の緊急時の対応訓練の不備であって、
それ以上でもなけれなそれ以下でも無いと思います。
アナウンスについては、結果として不適切であったものの
映像を観る限り、外部からは緊急度がある状況だと
認識出来るわけもなく、
もし、倒れた市長が単なる貧血などで緊急度なければ
行司がアナウンスした内容は
別におかしいものではないと言えるでしょう。
医療経験のある女性がみかねて動かなければならない
状況にしてしまったことが問題であるのであって
アナウンスの問題は、今回の件における本質的な
問題ではなく、二次的な付加事象でしかありません。
協会が問題にすべき本質を、報道しないメディアは
状況の把握能力が劣化しているのだろうと感じます。
その結果、本質を外した発言がネットでも多く流布しています。

今回の第一の問題点は、
土俵上での急病人発生時の緊急医療対応の不備であり
緊急時における対応のための訓練不足による情報伝達不備と
会場内対処のミスの誘発にあると言えます。
しっかりとした対応策があり訓練慣れしていたら
何の問題もなく、市長を緊急医療対応して搬送できたでしょう。
そうしていれば、会場の女性が入ってくることも無かったはずです。
この点について、メディアなど指摘していないのが不思議です。
評論家とか批評家と自称する皆さんも指摘したようなものを
見かけないのが本当に不思議でなりません。
映像記録や状況を考慮して、論理的な分析を行えば
自明であると思えることなのですが、
やはり、冷静でなく、自分たちにとって都合の良い主張の
道具にしたいという人が多いのかもすれません。
非常に哀しく残念なことだなと感じます。

大相撲が嫌いな人は、伝統など明治以後のものだと
批判しますが、相撲の起源を遡れば、明治以後などではないことは
明らかであるわけで、興行としても江戸時代からであって
歌舞伎などと並ぶものと言えるでしょう。
伝統がないという指摘をするのは個人の希望なのかもしれません。
1世紀以上続けば、充分な伝統はあると言って良いでしょう。

女人禁制についても、正しく理解出来ていない人が多いですね。
相撲が神事として行われていたが故に伝えられている為に
存在しているものであって、伝統とは無関係です。
神事として、禁忌があり、その禁忌のひとつが
土俵への女人禁制であるということです。
相撲協会も神事としての相撲についてきちんとした理解が
あるのか少々疑問な部分も感じます。
神事としての役割をやめてスポーツにするのなら
そうすべきだと思います。
そうでなく、神事としての価値を護っていくのであれば
そのための学びを行い、責任を意識した活動運営を
行っていくべきでしょう。

禁忌を護るのは、人と世を護るためのものです。
禁忌は、神との契約や啓示に基づくものであり、
それを破ることによって、人や世に不幸や災いを招く
可能性があるが故に、破らないようにしているわけです。
女人禁制は、女性を護るためのものであることを
忘れてはならないでしょう。
破った場合に、どんなリスクがあるのか、
それは破り方にもよるし、破った人の霊的なレベルや
徳分のレベル、カルマの状況、といった
スピリチュアル的な違いによって、大きく異なります。
禁忌の対象となっているスピリチュアル的存在の
もっている霊的な力の大きさによっても異なります。
それこそ、最悪は死の場合もあります。
実際に、禁忌を破って消えた人や死んだ人はいます。
軽い場合は、みため何も起こらないで終わってしまいます。
徳分消費や霊力低減といった程度で済むこともあるわけです。

メディアなどで、土俵に塩を撒いていたことを
非難したものがありますが、善悪を正しく判断できない
無知な哀れさを感じさせられました。
塩をまいて禁忌を破ったことを浄化するのは当然であり
塩をまかない方が問題であるし、スピリチュアル的に
女性を護れません。禁忌を破ってまでして何も出来ていない
男に変わって対応した女性を護るために、
お清めを行うことは最重要なことであって当然なことです。

今回の件で、日本人がいかに神事に疎く無知になって
しまっているのかが、明らかになったように感じました。
これは、安全上の大きな不安要素であると言えるでしょう。
リスクや安全を考えるとき、今の安全対策で抜けているのが
スピリチュアル的な視点での安全対策です。
ATB総研の小澤氏が2015年に
安全マネジメント3.0を提唱されています。
それは、従来のM-SHELモデルなどの安全マネジメントに
超自然ファクターズを加えて発展させたものです。
スピシチュアル的なリスクに関しても安全対策を
考えていく画期的なものです。
今後、必ず必要になっていくことでしょう。

今回の件は、メディア・リテラシーの重要性を
再認識する必要を感じさせられるものでした。
如何に無知なことを知らずに、メディアが
情報を垂れ流すことが多いのかを知る事例の
ひとつであると言えるでしょう。
きちんと、調べることもなく印象に流されて
情報を発信することのリスクも示しています。
中には確信犯的な情報発信者もいるでしょう。

情報は、出来るだけ多くのルートから入手して
論理的な検証を行うことが大切です。
教育の問題は、やはり大きいことだと言えるでしょう。

----記事・情報 引用------------------
協会からのお知らせ
平成30年4月4日
http://www.sumo.or.jp/IrohaKyokaiInformation/detail?id=264
 本日、京都府舞鶴市で行われた巡業中、多々見良三・舞鶴市長が倒れられました。
市長のご無事を心よりお祈り申し上げます。
とっさの応急措置をしてくださった女性の方々に深く感謝申し上げます。
 応急措置のさなか、場内アナウンスを担当していた行司が
 「女性は土俵から降りてください」と複数回アナウンスを行いました。
 行司が動転して呼びかけたものでしたが、
 人命にかかわる状況には不適切な対応でした。深くお詫び申し上げます。
公益財団法人日本相撲協会
理事長 八角信芳
-------------------
相撲の歴史
http://www.sumo.or.jp/IrohaKnowledge/sumo_history/
相撲の起源
古事記(712年)や日本書紀(720年)の中にある力くらべの神話や、
宿禰(すくね)・蹶速(けはや)の天覧勝負の伝説があげられる。
相撲はその年の農作物の収穫を占う祭りの儀式として、毎年行われてきた。
これが後に宮廷の行事となり300年続くことなる。
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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:05| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月03日

「ウィンストン・チャーチル」を観て


アカデミー賞を
日本人アーチストが受賞したことで話題になった
「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」
を観ました。
チャーチル首相が自らの考えについて悩む中、
彼の決断と行動を支えることになった3つのポイント
 1.妻の献身と支えと信頼
 2.国王の後押しと承認
 3.国民の声と気持ち
このポイントの描かれ方がとても印象的でした。
これは、ビジネスの世界でも、
人生においても、何か成す必要があるとき、
迷い戸惑い苦しむ中で、
前進していける力となるものを示してくれている
そんな感じがしました。
ビジネスであれば、
・同僚やパートナーの支えと信頼であり
・上司の後押しと無条件の権限委譲とバックアップであり
・顧客の声とニーズと願いに耳を傾けることである
といえるでしょう。
丁度朝礼当番であったので
新年度になり、新入社員を迎え、
また、新しいチャレンジが求められている中、
迷うこと悩むこともあるだろうことから
映画の中で感じたことを簡単に
お話させてもらいました。

さて、人生であれば、
やはり、人生のパートナーの支えと信頼であり
親であり、神であり、師である存在からの導きであり
周辺の人々の声であり、自分自身の中にある声に
耳を傾けることであるということになるのかなっと
言ったところでしょうか。

チャーチルは、終戦後に総選挙で敗退して退くことになるわけですが、
平和な時代のリーダーと
動乱の時代のリーダーに
求められることの違いというものが
そこにはあったのかもしれないなと感じます。
ヒットラーの侵略が始まって、
ヨーロッパを見捨てるべきか否かということも含めた
政治的な判断が求められるなか、
ヒットラーと和平の為の条約を結ぶべきと動く政治家と
ヒットラーの横暴に徹底抗戦すべきというチャーチルとの
政争が、どんなものであったのか。
ダンケルクの戦いの背後に、どんな政治的な動きがあったのか
そんな部分の中にも、リーダーとして
その責任の中で、果たすべきものは何かを見据え、
未来の姿を描きつつ、決断する。
その姿に、リーダーに必要なものを観ることが出来るのでは
ないでしょうか。

ひとりで悩むだけでは、どうしても超えられない壁は
あるものです。
そこで無理をすると倒れてしまうこともあるでしょう。
環境によっては、まさに病気となり
過労死へと流れてしまうこともあるわけです。
ビジネスが成功するとき、
やはり、環境の周辺との関係のあり方は
重要なものであるということを
あらためて思った次第です。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:59| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

「超能力と健康」がテーマのシンポジウム



「超能力と健康」

WHO憲章の健康の定義改定案(平成10年決議)

Health is a dynamic state of complete physical, mental,
spiritual
and social well-being
and not merely the absence of disease or infirmity.

健康とは完全な肉体的(physical)、精神的(mental)、
スピリチュアル的(Spiritual)
及び社会的(social)福祉のDynamicな状態であり、
単に疾病又は病弱の存在しないことではない。

スピリチュアル的(Spiritual)健康に
関わる超能力、医療の現場で実際に起こっている
奇跡的な事例の数々、
健康という視点とサイ科学という観点および現象から
各界の皆さんからの講演とパネルディスカッションが
行われました。

健康というテーマは、人という存在を見つめることにも
なります。つまり、人という存在をどう捉えるのかと
いうことにもなるわけです。
超能力は、人が行う行為の中で、既存の現象として
科学的に説明できないことを行う能力のことを
総称していると言えるでしょう。
超能力は、本当に超能力なのかという問いも
実はあると思っています。
単に普通の能力であるのだけど、
その能力を失ってきたというだけなのではと
感じることがお多いです。
今回のお話は、それぞれの皆さんの行動と体験から
それぞれの視点で考えてこられた内容でした。
面白いのは、それぞれの皆さんが、それぞれに
異なる言葉を使って語られていることは、
その背景においては、どれも同じものを
それぞれの視点と角度から観て解釈しているだけで
しかないということです。
それぞれに間違っているわけではありませんが
真理の根源を語っているわけでもない。
どうして、そうなるのかと思い起こすと
結局は、この天宙の構造とメカニズムについて
正しく説明しきれていないということになるのだろうと
感じました。
この天宙の真理は、神の叡智、お釈迦様の叡智、
聖霊の叡智などがあります。
そして、叡智は、伝えられるときには、
伝える相手のレベルに合わせて行われます。
それゆえに、その人に理解できるレベルと形式に
モディファイされて伝えられることになります。
注意すべきは、それらがすべてではないということ
謙虚な姿勢を持っておくことが大切であるということです。
自分の知る世界が、すべてではないということこそが
実はこの世界における大きな真理のひとつであると
確認しています。
今回も、いろいろと興味深いお話を聞くことが出来ました。

ホリスティック医学協会の会員として、
西洋医学の限界と、
東洋医学や代替医療、ヒーリング、心霊治療の
有効性を知るものとしては、
驚くことはないお話ではありましたが、
世の中一般的には、驚くようなこと
あったかもしれません。
とはいえ、スピリチュアル的健康において
もっとも大事なポイントは、
禁酒、ベジタリアンの生活習慣ということは
間違いのないところなのですが、
そのあたりについても、わかっている人もいれば
わかっていない人もいるのが現実です。
でも、そういったこともまた、理由のある
ことではありますから、仕方ありません。
人のもっている本来の力、
それを引き出すことが、健康や治療において
西洋医学では考えられない結果を生み出す。
それを奇跡と呼ぶのかどうかは、
その結果と原因に対して、
どう向き合っているのか次第でしょう。

水、音、祈り、瞑想、食、
感謝、喜び、信仰、
健康と無関係ではない日常の数々と
存在と行いと意識のあり方
物質世界の限界を越えて、
考えていくべき時代になっているのだと
思います。


日本サイ科学会 第33回 宇宙生命研究分科会
第10回 ヒポクラテス・シンポジウム
「心とは?」「超能力と良識ボンサンス」
 阿久津 淳(司会)

「洞窟の外で行われた天の扉開きについて」
 小澤 佳彦 (ATB総研)
「トランス」
 飯島 章(メンタリスト)
「内なる超能力パワーで、より美しく、より健康に!」
 幸田 浩一(若返り伝道師)
「霊と健康」
 村神 徳子(作家)
「山寺式気功法」
 山寺 雄二(山寺式気功法)
「奇跡と健康」
 志村 則夫(歯学博士)
「海外レポート:最新の水の科学」
 根本 泰行(理学博士)
「心と身体」
 嘉藤 恵(画家)
「超古代と健康」
 坂井 洋一(古代秘史ハンター)
「モンサント遺伝子組み換え食品に克つ絶食法と食事術」
 上部 一馬(作家)
「胎蔵院メソッド」
 伏見 真光(正心調息法講師)
「特異功能と健康」
 SADAKA(健康カウンセラー)

発表プレゼンター
 萩原 孝一(桜美林大学 非常勤講師、作家)

第4回 ヒポクラテス賞
 銅賞 飯島章氏
 銀賞 伏見真光氏
 金賞 上部一馬氏

国連スピリチュアル機構UNSO萩原賞
 幸田 浩一氏
 坂井 洋一氏

シューマン周波数 7.8Hz
ソルフェジオ周波数 528Hz
GCN 世界意識ネットワーク
http://gcn.alphacom.co.jp/

良識(ボン=サンス) デカルト.
良識とは、物事を正しく判断し、真と偽を識別する能力をいう。

ヒポクラテスの名言
『人は自然から遠ざかるほど、病気に近づく』
『病気は食事療法と運動によって治療できる』
『人間は誰でも体の中に百人の名医をもっている』
『賢者は健康が最大の喜びと考えるべきだ』
『私たちの内にある自然治癒力こそ真の病を治すものである』
『健全なる体を心がけるものは完全なる排泄を心がけねばならない』
『心に起きる事はすべて体に影響し、体に起きる事もまた心に影響する』
『食べ物について知らない人が、どうして人の病気について理解できようか』
『病気は人間が自らの力をもって自然に治すものであり、医者はこれを手助けするものである』
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 05:46| 静岡 ☀| Comment(0) | 健康・ホリスティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする