2019年04月30日

退位礼正殿の儀 行われる。

退位礼正殿の儀

宮殿「松の間」、202年ぶりの天皇の退位の儀式となる「退位礼正殿の儀」が行われました。
戦後の日本における時代の変化
1度目は、崩御による継承
2度目は、退位による継承
継承の形として、皇室のあり方を示すと共に
日本という国の歴史と歩み
立憲君主制の民主主義国としての皇室のあり方と
皇室の価値と素晴らしさについて
国民ひとりひとりが噛みしめるときでもあったと思います。

義務教育の中で、やはりしっかりと
日本の歴史として、日本人の常識として
皇室の歩みについて学ぶ時間を設けるべきだと言えるでしょう。

古事記、日本書紀、万葉集を義務教育の必須教材にすると共に
近代日本における天皇と皇后の成された国際的な評価の高い歩みについて
知ることは、日本人として国際人を名乗るのであれば
知っておくべきことだと思います。
そのことを知る機会を義務教育の中に提示することは
とても重要なことであるといえるでしょう。


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天皇陛下 最後のおことば 全文
2019年4月30日 17時10分

今日(こんにち)をもち、天皇としての務めを終えることになりました。

ただ今、国民を代表して、安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に、深く謝意を表します。

即位から三十年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心か
ら感謝します。

明日(あす)から始まる新しい令和の時代が、平和で実り多くあることを、皇后と共に心から願い、ここに我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。

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退位礼正殿の儀 安倍首相のあいさつ全文
2019年4月30日 17時17分

「退位礼正殿の儀における内閣総理大臣の国民代表の辞」謹んで申し上げます。

天皇陛下におかれましては、皇室典範特例法の定めるところにより、本日をもちまして御退位されます。

平成の三十年、「内平らかに外成る」との思いの下、私たちは天皇陛下と共に歩みを進めてまいりました。この間、天皇陛下は、国の安寧と国民の幸せを願われ、一つ一つの御公
務を、心を込めてお務めになり、日本国および日本国民統合の象徴としての責務を果たしてこられました。

我が国は平和と繁栄を享受する一方で、相次ぐ大きな自然災害など、幾多の困難にも直面しました。

そのような時、天皇陛下は、皇后陛下と御一緒に、国民に寄り添い、被災者の身近で励まされ、国民に明日への勇気と希望を与えてくださいました。

本日ここに御退位の日を迎え、これまでの年月を顧み、いかなる時も国民と苦楽をともにされた天皇陛下の御心に思いを致し、深い敬愛と感謝の念を今一度、新たにする次第であ
ります。

私たちは、これまでの天皇陛下の歩みを胸に刻みながら、平和で、希望に満ちあふれ、誇りある日本の輝かしい未来を創り上げていくため、更に最善の努力を尽くしてまいりま
す。

天皇皇后両陛下には、末永くお健やかであらせられますことを願ってやみません。ここに、天皇皇后両陛下に心からの感謝を申し上げ、皇室の一層の御繁栄をお祈り申し上げま
す。

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天皇陛下きょう退位 衆参両院議長、最高裁判所長官が謹話
2019年4月30日

大島衆議院議長
「平成のみ代を顧みる時、無量の感慨を覚える次第であります。多くの行事などで天皇皇后両陛下にお目にかかる機会をいただき、温かいお人柄と広く豊かな知識に深い感銘を受
けてまいりました」
「3年前の夏、天皇陛下から賜ったおことばを契機に、国民各層で皇室の在り方について議論が行われたことは、意義深いことでした。天皇皇后両陛下におかれましては、幾久し
く、次なるみ代をお見守りになりつつ、お健やかにお過ごしになることを衷心よりお祈り申し上げます」

伊達参議院議長
「この30年、『平成』のみ代において、陛下はわが国の平和と安寧のために、全身全霊でご公務に精励されてこられました。常に国民に寄り添い、皇后陛下とともに、『祈りの
旅』を続けてこられたお姿は、国民ひとしく敬慕の念に堪えないところであります」
「これまでの両陛下の歩みに思いを致し、新しい『令和』の時代が、平和で希望に満ちたものとなるよう努めてまいる所存です。両陛下には、これからもお健やかにお過ごしにな
りますようお祈り申し上げます」

最高裁判所大谷直人長官
「30年余りに及ぶご在位の間、常に国民の幸せを願い、国民に寄り添われながら、国や国民統合の象徴としてお務めを果たしてこられました。そのお姿に私どもは深い敬愛の念を
抱いてきたところです。天皇皇后両陛下のこれまでの歩みに思いを致しつつ、両陛下のますますのご健勝と皇室のご繁栄を衷心よりお祈り申し上げます」

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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 17:41| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成最後の日

平成最後の日の朝は雨。
特に感慨があるわけでもない感じ。
普通の日々の流れの中の1日。
昭和から平成へと変わるときも、
変わらない日々の連続の中であった気がする
ただ、今回と違って、
天皇陛下の崩御にともなうものであったのが
急に変わったという感じを強くしていたように
思います。
当時は、仕事で、徹夜していました。
なので、仕事で忙しいなかで、
平成になっていたという感じでしたね。
また、大喪の礼の日は、現場で徹夜の仕事明け
出勤して会社で会議してました。
今回は、天皇陛下が202年ぶりに退位されての
改元となることもあって、
世間的にも、改元をじっくりと見つめながら
過ごしていく感じがあるような気がします。
でも、例年と変わらないGWの中で
平成から令和へとかわるような感じです。
昭和時代には、昭和が終わるというのが
不思議でしたが、
平成時代は、平成中に逝くのかなって
感じであったのに、そうはならなかったのか
っていう感じでしょうか。
ただ、時代の変わり目を、自分自身の人生を
見直す機会と出来たら良いなあっと
願っています。

昭和64年1月7日
平成元年1月8日〜
 消費税3% ふるさと創生1億円
 ベルリンの壁崩壊。米ソ冷戦時代終焉。
 BSアナログ放送開始。
 パソコン通信黎明期(アナログモデム)
平成2年
 天安門事件。
 湾岸戦争。ソ連崩壊。バブル崩壊。

平成5年 Jリーグ開幕。ドーハの悲劇。
 皇太子様御成婚。2G。

Windows95

平成7年「戦後50周年」村山談話
 阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件

ノストラダムス大予言、2000年問題
平成10年 長野五輪
平成11年 iモード
平成12年 BSデジタル放送
平成13年 アメリカ同時多発テロ事件。3G。
平成15年 郵政民営化
平成17年 新会社法、Google、YouTubeの登場
平成19年 リーマンショック・ドバイショック・GM破綻、ニコニコ動画。スマホ。
平成21年 民主党政権誕生
平成23年 米国債ショック、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)。4G 。
平成24年 自公政権誕生、東京スカイツリー開業。
平成31年 平成の終わり
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 09:53| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月29日

平成最後の昭和の日

平成最後の昭和の日

NHKーBS放送で「皇后四代」という番組を観た。
日本人は、もっとしっかりと皇室の歩みと
皇室の歴史について学ぶべきだと痛感させられた。
小学校で授業として、皇室のことを学ぶ時間を
設けるべきだろう。
古事記、日本書紀、万葉集などについても
教材として取り上げていくべきだし、
明治以後の近代の天皇家の歩みと
国際的な偉業などについてもきちんと
知っておくべきだといえる
国際人を名乗るのであれば、
知らないことは恥ずかしいことであるのだから。


皇后四代

一条美子(はるこ)様
九条節子(さだこ)様
久邇宮良子(ながこ)様
正田美智子(みちこ)様

明治 睦仁天皇 美子皇后 昭憲皇太后 お印は若葉。
大正 嘉仁天皇 節子皇后 貞明皇后 お印は藤。
昭和 裕仁天皇 良子皇后 香淳皇后 お印は桃。
平成 今上天皇 明仁天皇 美智子皇后 お印は白樺。

皇后様が残し伝えている日本純粋種の蚕、小石丸。

第126代天皇
令和 の 今上天皇陛下 
皇太子徳仁親王
第125代天皇明仁陛下と皇后美智子様の第一皇子。
浩宮(ひろのみや)様 お印は梓。
小和田雅子様 お印はハマナス。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 23:55| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月16日

平成最後の・・・・・・・・・・・・・・・・・

平成最後の・・・・・・

人生、それは、今世における魂成長のために与えられた機会
そして、どんな人生をおくるのかについては、
生まれてくるまえに、自身のもっている徳分とカルマに
よって、最適なものが選ばれる。
カルマの解消のために必要な歩みが定められる。
基本的な人生の歩みを、星読みなどで読み解けるのは
生まれた場所と時が、その人にとって必要となる
カルマ解消の道を与えることに最適であるが故である。
よって、大きな運命の流れは、星読みで確認できる。
もちろん、多くの徳分を積めば、カルマ解消での
影響は抑えられるし、カルマ解消の時期を変えることも
出来ないわけではない。
そのためには、祈りと精進が必要になる。
カルマを増やすようなことをせずに、
徳分を積むように生活していくことが必要になる。
そのための方法を伝えてくれているのが
宗教であり信仰である。
教えについては、レベルが様々に存在している。
学べるかどうかは、縁であり、
それは、魂に刻まれた過去世からの生き様による。
叡智についても、折角知ることが出来ても
学びとり理解できるかどうかは人それぞれである。
同じ叡智を同じときに同じ場所で学んでも
理解できる人もいれば、理解できない人もいる。
それは、仕方が無いことでもあったりする。
人の世でも、
同じ場所、同じ時間に、勉強しても
その内容を理解できる人と理解できない人がいるのと
同様である。
その人の成長の度合いで、同じ情報を与えられても
受け取れるかどうか、受け取れる内容の深さが
異なってしまうのである。
神の叡智は、その人の魂の成長によって
理解できるかどうかが変わってしまう。
理解できないからといって、
そのことを卑下することはありえない。
その人に必要なものが与えられ、
その人にとっての成長があれば良いのである。
もちろん、もっと深く、もっと先まで
知りたい、学びたいと望むのなら、
与えられることだろう。
「求めよ、さらば与えられん」
とは、まさに叡智を学ぶときの原則であるのだから。
機会、チャンスに恵まれたとき
なにを重要とみなすのか、
その判断が問われるということになる。
その判断は、この世の柵や環境によって縛られる
その枠を乗り越えることが出来るのかが問われる
出来ないこともあるだろうし
出来ることもあるだろう。
ただ、出来うるならば、その枠を乗り越えたいと
願ってやまない。

人生を生きることの意味と価値とは、
まさに、魂の成長にあるのだから。
そして、カルマ解消を出来るだけ穏やかに過ごし
カルマを増やすことなく、
徳分を積み上げていくことが
もっとも価値あることになるのである。
それを知っていても、
実行するのは容易いことではない。
人の弱さが、そこにはある。
欲望に抗い、困難や恐怖に抗い、
それら多くの障壁を乗り越えることは、
強い意志が求められるのである。

いつ逝くことになるのか、
それはわからない。
わかるレベルにない以上は、
いつ逝くことになったとしても
後悔することが少しでも少ないように
日々精進していくしかないのである。

昭和に生まれ、
清水で育ち。
大学は水戸で、
大学院は静岡で、学び。
成人して、東京で仕事に就き。
平成を迎え、一時期、清水で働くも
東京での仕事が続くなか、過労の末に病を患い、
パワハラの中、生活労働へと変化する。
そんな中、チャンスなき仕事場から、
希望を外に求めて、学ぶ中で、
凄い方と出会うことができ、
禁酒、禁煙、ベジタリアンの生活をはじめて、
フィリピン、タイで叡智を学び、
カイラーサへ巡礼をし、
天の扉開きを体験する。
そして、
平成最後の誕生日を迎える。

今があるのは、この世に歩みを為さしめてくれた
神様と、この機会、存在を与えてくれた両親とに
感謝するのみである。
誕生日とは、自分があること、生きていることを
感謝する日であるのだから。
そして、こうして今があるのは、
多くの人々や、神や精霊の導きあってのことであると
いうことを忘れてはならない。
そういった皆さんと縁とに感謝して祈る。

日本に生まれたのには、
それが私にとって必要なことであったからであり
私の両親の元に生まれたのも
それが私にとって必要なことであったからであり
幼稚園、小学校、中学、高校との成長期の歩みも
それが、魂の成長にあたり、ふさわしい環境が
与えられる場所であったからなのである。

この世に生まれるということは、
まさに、その魂にとって、必要であり
ふさわしい環境が与えられるということでしかない。
そこには、不平等もなければ不公平もない。
だからこそ、感謝する心が大切になる。
感謝して歩めるなら、成長していける。

新しい元号「令和」を迎える日本において
どのような歩みが、なせるのか、
残りの今世における時間を、しっかりと歩んでいけるように
心を引き締めていかねばならないと感じつつ
みなさんに感謝を。


<4月16日の誕生花・花言葉>

◎スノーフレーク、Summer snowflake
 スノーフレーク全般の花言葉
 「純粋」「純潔」「汚れなき心」「皆をひきつける魅力」

◎ムシトリナデシコ
 ムシトリナデシコ全般の花言葉
 「罠」「未練」

◎レンゲツツジ
 レンゲツツジ全般の花言葉
 「情熱」「堅実」

◎チューリップ(斑入リ)
 チューリップ全般の花言葉
  「思いやり」

<4月の誕生石>
◎ダイヤモンド
 宝石言葉:『純潔』
 和名:金剛石
 その他の4月の誕生石:水晶、ジルコン、サファイア

<4月16日の誕生石>
◎ヒデナイト
 石言葉
 「すがすがしい明るさ、自然の恵み」
 英名 Hiddenite
 その他の誕生石:ルビー

<4月16日の守護石>
◎ジンカイト、ラピスラズリ
 恋愛運UPの守護石:ハイパーシーン、ウォーターメロントルマリン
 仕事運UPの守護石:スモーキクォーツ、プレナイト
 金運UPの守護石:ガーデンクォーツ、ガレナ

○恋愛面で相性の良い人の誕生日
 2月4日、2月5日、8月19日、8月20日、12月18日、12月19日
○友情面で相性の良い人の誕生日
 2月16日、2月17日、6月17日、6月18日、11月19日、11月20日
○運命の人の誕生日
 3月17日、3月18日、10月19日、10月20日、11月13日、11月14日



Thank you very much.
I thank my parents and God for having reached today.
I will continue to strive to keep the five Buddha commandments.
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 22:06| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月15日

サイボウズLive廃止に伴う移行代替先

 2019年4月15日23時59分、サイボウズLiveはサービス終了し閉鎖され
そこにあるデータはすべて削除されてしまいます。

インターネットサービスのリスクのひとつは、まさにサービス終了や
有料化といったものであるといえるでしょう。
それまで使用していたものが使えなくなること。
そこに保存されていたデータを失うこと。
このリスクに対する対策は、結局のところ
自前で全てを用意するということになってしまいます。
特に無料サービスでは、リスク保障を求めることも出来ません。
今回の出来事は、多くの利用者にデジタルリスクについて
考えさせる機会となったような気がします。
さて、とはいっても自前でグループウェアを持つのは大変です。
一般のユーザには難しいといってよいでしょう。
では、どうするのか、
類似の別のサービスへ移行するということが
選択肢の大きなものとなります。
ただし、まったく同じサービスはありません。
使い勝手もそれぞれですし、無料の範囲も異なります。
これまで使用していた用途、メンバー数などを踏まえて
移行先を検討し、移行作業を行なっていることでしょう。
どのサービスへの移行が多かったのか、
また、どのようなグループが、どのサービスへ移行していったのか
どこかで、データとか集めていたら
面白いデータとして価値があるといえることでしょう。
こういった、大規模なユーザの多いサービスの廃止は
滅多にあるものではありませんからね。
ネット上には、数多くの類似サービス、移行先として
あげられているものがあります。
無料もメンバ数や機能面の限定や、使用できるエリアサイズでの限定など
条件は、それぞれです。
有料も価格体系は様々であったりします。

しかし、サイボウズLiveのバックアップ追加機能は
非常に使いづらいものでした。
やっつけ仕事感が否めませんが、廃止するサービス、
しかも無料だったものに、コストはかけられなかったのでしょうけどね。

ちなみに、
フリーのグループウェアソフトを
レンタルサーバーを借りて、その上に構築して
使用するという選択をひとつ行なってみました。

実際に、どのような移行作業を皆さんが行なわれたのか
興味深いところですね。


「チャットワーク(ChatWork)」ビジネスが加速するクラウド会議室
https://go.chatwork.com/ja/

「LINE WORKS」
https://line.worksmobile.com/jp/

最も簡単にチームの情報を残せるツール「Stock(ストック)」
https://www.stock-app.info/

すべてを記憶する。アイデアを整理する。スマートに働く。「Evernote」
https://evernote.com/intl/jp/

「Slack(スラック)」Where work happens
https://slack.com/intl/ja-jp

「R-GROUP」
https://jp.r-group.com/

「Thetis」
http://sphered.info/sites/view/sphered/thetis/

「e-Broad office」
https://gw.e-broad.jp/

「Dropbox」
https://www.dropbox.com/ja/

「Google ドライブ」写真やドキュメントなど、ファイルのクラウド ストレージとバックアップ
https://www.google.com/intl/ja_ALL/drive/

オンライン プロジェクト管理 & コラボレーションツール「Backlog」
https://www.backlog.jp/

「Trello(トレロ)」
https://trello.com/

「Aipo」
https://www.aipo.com/

「GRIDY」
https://knowledgesuite.jp/service/groupware.html

「Grmo」
https://grmo.jp/

「Mirai'Z」
https://groupware.miraiz.bz/

「Moodle」
https://moodle.org/

「TimeTree」グループでのスケジュール共有とプライベートの予定管理ができるカレンダーアプリ
https://timetreeapp.com/?locale=ja

「Googleカレンダー」
https://calendar.google.com/calendar

無料クラウド型グループウェア「iQube」
http://www.iqube.net/

無料グループウェア「GRIDY グループウェア」
https://knowledgesuite.jp/free/index.html

「Zoho Connect」クラウド型社内連携サービス
https://www.zoho.com/jp/connect/

「G Suite」ビジネスに対応した Gmail、ドキュメント、ドライブ、カレンダーなどのサービス
https://gsuite.google.co.jp/intl/ja/

Microsoft Office「Office365」
https://www.office.com/

グループウェア「サイボウズOffice10」
https://products.cybozu.co.jp/office/

「kintone」サイボウズのビジネスアプリ作成プラットフォーム
https://kintone.cybozu.com/jp/
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:48| 静岡 ☀| Comment(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

日本のラグビーの将来は・・・・・

ラグビーワールドカップ2019

 今年、日本で開催される世界大会としては、
もっとも世界で注目されている大会だといえるでしょう。
しかし、新年度に入っても、その話題はあまりニュースに出てこない
印象があったりします。

そんな中で、3月22日に、
サンウルブズ、「スーパーラグビー」から離脱決定 「2020年まで」になった事情
2019/3/22 18:46
https://www.j-cast.com/2019/03/22353335.html?p=all
というニュースが流れました。
以前より言われていましたが、決定となったわけです。
しかし、このニュースも、それほど大きな話題になったような気がしません。
私も、発表当時は知りませんでした。

サンウルブズは、
一般社団法人ジャパンエスアールによる運営チーム
また、
SUPER RUGBY を運営する SANZAAR は、
オーストラリアラグビー協会
ニュージーランドラグビー協会
南アフリカラグビー協会
の3つにより発足し
アルゼンチンラグビー協会
が追加参加した形で構成されており、
日本ラグビーフットボール協会は参加していません。
アルゼンチンが参加したときに
日本も参加していれば、話は変わっていたかもしれない気もします。

日本での開催スタジアムも
秩父宮ラグビー場
と、やはりキャパ的にも厳しい印象ですので、リーグへの貢献度も
高くなかったのではないかと思われます。
また、日本のラグビーのトップリーグは、
まだアマチュアリーグです。企業スポーツでしかないのは、
やはりエンターテーメントとしてのスポーツ興行では
どうしても限界が出てきてしまうでしょう。
もし、Rリーグがあって、リーグ運営団体が
資金をもっていたなら、スーパーリーグへの参加も
安定的にできたのかもしれないなっと感じたりもします。

今年は、ワールドカップが開催されます。
これをチャンスに、プロリーグ発足へと歩みを
為せるのか、問われているような気がします。

野球、サッカー(J,F)、バスケットボール(B)、卓球(T)と
プロリーグとして、それぞれ成功してきている印象のなかで
ラグビーは、どうするのか、今後の動向に注目でしょうか。

公益財団法人
日本ラグビーフットボール協会
Japan Rugby Football Union
https://www.rugby-japan.jp/

ラグビーワールドカップ2019
https://www.rugbyworldcup.com/?lang=ja

開幕戦から決勝まで、全48試合
全国12開催都市20チーム参加

開催都市
北海道・札幌市・札幌ドーム
岩手県・釜石市・釜石鵜住居復興スタジアム
埼玉県・熊谷市・熊谷ラグビー場
東京都・東京スタジアム
神奈川県・横浜市・横浜国際総合競技場
静岡県・小笠山総合運動公園エコパスタジアム
愛知県・豊田市・豊田スタジアム
大阪府・東大阪市・東大阪市花園ラグビー場
兵庫県・神戸市・神戸市御崎公園球技場
福岡県・福岡市東平尾公園博多の森球技場
大分県・大分スポーツ公園総合競技場
熊本県・熊本市・熊本県民総合運動公園陸上競技場

開幕戦
試合No.1 プールA 日本 VS ロシア
9/20(金)19:45〜東京都 東京スタジアム

試合No.2 プールD オーストラリア VS フィジー
9/21(土)13:45〜札幌市・札幌ドーム

試合No.3 プールC フランス VS アルゼンチン
9/21(土)16:15〜東京都 東京スタジアム

試合No.4 プールB ニュージーランド VS 南アフリカ
9/21(土)18:45〜横浜市 横浜国際総合競技場

試合No.5 プールB イタリア VS ナミビア
9/22(日)14:15〜東大阪市花園ラグビー場

試合No.6 プールA アイルランド VS スコットランド
9/22(日)16:45〜横浜国際総合競技場

試合No.7 プールC イングランド VS トンガ
9/22(日)19:15〜札幌ドーム

試合No.8 プールD ウェールズ VS ジョージア
9/23(月)19:15〜豊田スタジアム

試合No.9 プールA ロシア VS サモア
9/24(火)19:15〜熊谷ラグビー場

試合No.10 プールD フィジー VS ウルグアイ
9/25(水)14:15〜釜石鵜住居復興スタジアム

試合No.11 プールB イタリア VS カナダ
9/26(木)16:45〜東平尾公園博多の森球技場

試合No.12 プールC イングランド VS アメリカ
9/26(木)19:45〜神戸市御崎公園球技場

試合No.13 プールC アルゼンチン VS トンガ
9/28(土)13:45〜東大阪市花園ラグビー場

試合No.14 プールA 日本 VS アイルランド
9/28(土)16:15〜小笠山総合運動公園エコパスタジアム

試合No.15 プールB 南アフリカ VS ナミビア
9/28(土)18:45〜豊田スタジアム

試合No.16 プールD ジョージア VS ウルグアイ
9/29(日)14:15〜熊谷ラグビー場

試合No.17 プールD オーストラリア VS ウェールズ
9/29(日)16:45〜東京スタジアム

試合No.18 プールA スコットランド VS サモア
9/30(月)19:15〜神戸市御崎公園球技場

試合No.19 プールC フランス VS アメリカ
10/2(水)16:45〜 東平尾公園博多の森球技場

試合No.20 プールB ニュージーランド VS カナダ
10/2(水)19:15〜大分スポーツ公園総合競技場

試合No.21 プールD ジョージア VS フィジー
10/3(木)14:15〜東大阪市花園ラグビー場

試合No.22 プールA アイルランド VS ロシア
10/3(木)19:15〜神戸市御崎公園球技場

試合No.23 プールB 南アフリカ VS イタリア
10/4(金)18:45〜小笠山総合運動公園エコパスタジアム

試合No.24 プールD オーストラリア VS ウルグアイ
10/5(土)14:15〜大分スポーツ公園総合競技場

参加国

プール A
アイルランド
スコットランド
日本
ロシア
サモア

プール B
ニュージーランド
南アフリカ
イタリア
ナミビア
カナダ

プール C
イングランド
フランス
アルゼンチン
米国
トンガ

プール D
オーストラリア
ウェールズ
ジョージア
フィジー
ウルグアイ


公認チームキャンプ地について

公認チームキャンプ地に決定した自治体(チーム別)

アイルランド
市原市、横浜市、掛川市・磐田市、神戸市、春日市

スコットランド
東京都A、横浜市、浜松市、神戸市・兵庫県、長崎県・長崎市

日本
東京都B、東京都C、浜松市

ロシア
さいたま市、埼玉県・熊谷市A、武蔵野市、海老名市、掛川市・磐田市、淡路市・兵庫県

サモア
山形県・山形市・天童市、埼玉県・熊谷市B、名古屋市、淡路市・兵庫県、福岡県・福岡市

ニュージーランド
浦安市、東京都C、一宮市、別府市

南アフリカ
浦安市、御前崎市、一宮市、神戸市、鹿児島市

イタリア
静岡市、豊田市、堺市、福岡県・福岡市

ナミビア
岩手県・宮古市、盛岡市、町田市、豊田市、大阪府・東大阪市、和歌山県・上富田町

カナダ
岩手県・釜石市、神戸市・兵庫県、長門市、春日市、大分県・別府市

イングランド
札幌市A、府中市、東京都C、神戸市、宮崎県・宮崎市

フランス
府中市、東京都A、富士吉田市・富士河口湖町、春日市*、熊本県・熊本市A

アルゼンチン
福島県、埼玉県・熊谷市A、東京都B、大阪府・東大阪市

アメリカ
埼玉県・熊谷市B、堺市、福岡県・福岡市、読谷村

トンガ
札幌市B、埼玉県・熊谷市B、大阪府・東大阪市、堺市、長崎県・島原市、熊本県・熊本市B

オーストラリア
北海道・江別市、浦安市、小田原市、東京都B*、東京都C、掛川市・磐田市、別府市

ウェールズ
東京都B、豊田市、大津市、北九州市、熊本県・熊本市A、別府市

ジョージア
埼玉県・熊谷市B、御前崎市、名古屋市、堺市

フィジー
札幌市C、網走市、岩手県・宮古市、大津市、大阪府・東大阪市、大分市

ウルグアイ
岩手県・釜石市、北上市、埼玉県・熊谷市A、熊本県・熊本市B、大分市

*春日市は、フランス代表チームのスケジュールにより、公認チームキャンプ地として使用することになったもの。
*東京都Bは、オーストラリア代表チームのスケジュールにより、公認チームキャンプ地として使用することになったもの。

決勝トーナメントの公認チームキャンプ地
千葉県浦安市
東京都(2)*1、府中市
大分県・別府市、大分市、別府市、大分県・大分市*2

*1 東京都は3件の公認チームキャンプ地のうち、2件を使用(東京都B、東京都C:別表参照)
*2「大分県・大分市」は決勝トーナメント用に新たに準備をした公認チームキャンプ地
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 23:00| 静岡 ☀| Comment(0) | 蹴球・趣味・興味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

新元号決まる「平成」から「令和」へ

新元号決まる「平成」から「令和」へ

新元号が決まりました。
日本の近代史における5番目の元号となります。
元号について、
不要だとか、メンドクサイといった意見については
非常に、残念であると感じます。
教育の不備を示すひとつの事象ではないかと感じます。
日本という国に生まれたことは、
大いなる縁であります。
生まれた場所、国について、
きちんと学び、愛することは、とても大事なことです。
日本は、世界でも稀なる伝統と歴史をもった国です。
その事実をきちんと認識して、誇りに思うことが
大切なことではないでしょうか。
日本の霊的守護は、皇室が担ってこられました。
今も、その伝統と役割は継承されています。
皇室の霊的守護があるからこそ、
日本の災害は、一定水準に抑えられているといえるでしょう。
もし、その守護が無くなったなら
日本は滅ぶかもしれません。
また、守護が弱まると、災害も多く、被害も大きくなります。
霊的なパワーは、国民の祈りや愛国の想いによって
強化されます。
改元という大きな節目にあたり、
日本人は、日本の歴史と歩み、その伝統と文化について
今一度、振り返り、学び直していくと良いのではないでしょうか。

新しい時代が、良い時代になるか否かは
国民、ひとりひとりの想いと祈り次第であると
いえるでしょう。

本来であれば、日本は西暦ではなく皇紀を使うべきであったりします。
西暦は、キリストの生誕を基準としたキリスト教の暦です。
アジアでは、お釈迦様の生誕を基準とした仏歴を使っている国もあります。
暦は、その国の歩みを示す大事なものです。
便利さだけで語るべきものではないことを
しっかりと認識すべきではないでしょうか。
西暦を併用するのは、西洋化の流れの中で、
国際的な協調を図るためでしかありません。
文化に根ざすものではないということです。

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新元号「令和(れいわ)」
「大化」から248個目
新元号の「令和」 「令」は元号初登場 「和」は20回目
出典「万葉集」
梅花の歌32首の序文
「初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、
気淑(よ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、
蘭は珮後(はいご)の香(こう)を薫す」
から引用
日本で記された国書に由来する元号は確認できる限り初めて。
画数13(5+8)吉 名声 円満 人気 才能
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令 よい。りっぱな。
和 心がやわらぐ。調和する。
令月(読み)レイゲツ
何事をするにもよい月。めでたい月。「嘉辰(かしん)令月」
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天皇退位に伴う改元は、
光格天皇の退位で「文化」から「文政」に改元された
1818年以来、約200年ぶり。
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「令和」R
「平成」H
「昭和」S
「大正」T
「明治」M
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「元号に関する懇談会」メンバー
山中伸弥氏(56)京都大iPS細胞研究所所長、ノーベル医学生理学賞受賞者
林真理子氏(65)直木賞作家
宮崎緑氏(61)千葉商科大教授
寺田逸郎氏(71)前最高裁長官
榊原定征氏(76)前経団連会長
鎌田薫氏(71)前早稲田大総長、日本私立大学団体連合会会長
白石興二郎氏(72)読売新聞グループ本社会長、日本新聞協会会長
上田良一氏(69)NHK会長
大久保好男氏(68)日本テレビ社長、日本民間放送連盟会長
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参考)候補名の検討及び整理に当たっての留意事項

(1)国民の理想としてふさわしいようなよい意味を持つものであること
(2)漢字2字であること
(3)書きやすいこと
(4)読みやすいこと
(5)これまでに元号又はおくり名として用いられたものでないこと
(6)俗用されているものでないこと
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昭和五十四年法律第四十三号
元号法
1 元号は、政令で定める。
2 元号は、皇位の継承があつた場合に限り改める。

附 則
1 この法律は、公布の日から施行する。
2 昭和の元号は、本則第一項の規定に基づき定められたものとする。
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新元号対応へのマイクロソフトの取り組み
https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/newera/default.aspx
改元に伴う情報システム改修等への対応について全国説明会を実施します
https://www.meti.go.jp/press/2018/02/20190207002/20190207002.html
https://www.meti.go.jp/press/2018/02/20190207002/20190207002-3.pdf
https://www.meti.go.jp/press/2018/02/20190207002/20190207002-4.pdf
https://www.meti.go.jp/press/2018/02/20190207002/20190207002-5.pdf
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首相会見
http://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2019/0401singengou.html
本日、元号を改める政令を閣議決定いたしました。
新しい元号は「令和(れいわ)」であります。
これは、万葉集にある「初春の令月にして 気淑く風和ぎ
 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫らす」との
文言から引用したものであります。
そして、この「令和」には、
人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ、
という意味が込められております。
 万葉集は、1200年あまり前に編さんされた
日本最古の歌集であるとともに、天皇や皇族、貴族だけでなく、
防人や農民まで、幅広い階層の人々が詠んだ歌が収められ、
わが国の豊かな国民文化と長い伝統を象徴する国書であります。
 悠久の歴史と薫り高き文化、四季折々の美しい自然。
こうした日本の国柄を、しっかりと次の時代へと引き継いでいく。
厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように、
一人ひとりの日本人が、明日への希望とともに、
それぞれの花を大きく咲かせることができる。
そうした日本でありたい、との願いを込め、
「令和」に決定いたしました。
文化を育み、自然の美しさをめでることができる平和の日々に、
心からの感謝の念を抱きながら、
希望に満ちあふれた新しい時代を、
国民の皆さまとともに切り開いていく。
新元号の決定に当たり、その決意を新たにしております。
 5月1日に皇太子殿下がご即位され、
その日以降、この新しい元号が用いられることとなりますが、
国民各位のご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
政府としても、ほぼ200年ぶりとなる、
歴史的な皇位の継承がつつがなく行われ、
国民こぞってことほぐことができるよう、
その準備に万全を期してまいります。
 元号は、皇室の長い伝統と、
国家の安泰と国民の幸福への深い願いとともに、
1400年近くにわたるわが国の歴史を紡いできました。
日本人の心情に溶け込み、
日本国民の精神的な一体感を支えるものともなっています。
この新しい元号も、広く国民に受け入れられ、
日本人の生活の中に深く根ざしていくことを心から願っております。
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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:52| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神との出会い〜徳分とカルマの法 知るから学ぶへ

神との出会い〜徳分とカルマの法 知るから学ぶへ

神様との出会い。
スピリチュアルな空間。
聖別された神聖なる時空。
天の扉開きは、そんな素晴らしい場所で
行われる神聖なる儀式であり、
時空を越えた繋がりを感じることの出来る
貴重な場です。

人は、なぜ生まれ、なぜ逝くのか。
この世界はなぜ存在しているのか。
人生とは何なのか、幸福とは何なのか。
生きることとは何なのか。
そのような悩みを解決するためには
知り学ぶことが必要になります。
何を知り、何を学ぶことが必要なのか。
過去、お釈迦様、イエス様をはじめとした
聖人の皆さんが、教えを与えて下さっています。
ただ、直接に学ぶことが出来ないため
その弟子の皆さんの残したものからしか、
その言葉を知ることが出来ません。
正確に伝わっていない部分もあったりしますし
解釈が別に加えられていることもあります。
文献から学ぶことが出来るものには限界があると
いうことなのです。
では、どうすればよいのか、
お釈迦様から直接学ぶことができれば
それが最高であることは間違いありません。
しかし、それは難しいことです。
では、お釈迦様から直接学んだ方から学ぶという
ことが出来たら、それは凄いことであると
いえるでしょう。
叡智の学びは、まさに、そのような方との
縁があるかどうかで、深さも内容も
変わってしまいます。
知ることと、学ぶことは異なります。
まず知ること、次に学ぶこと。
できれば最初から学ぶことが出来れば
よいでしょう。
知っても学べなければ、自分のものになったとは
言えません。
学び実践してこそ、その価値があるということです。
ただ、実践することは、とても大変ではあります。
この世界の様々な障害が立ちはだかるからです。
実践するためには、学ぶことなければ
何も始まりません。
知り、行動し、学び、そして、実践する。
どのプロセスまで、歩むことが出来るのか、
それは、結局のところ、自分自身の問題でしか
ありません。

まず、神の存在を知ることが第一歩です。
それを実感できる場に参加することが、
始まりとなることでしょう。
神の世界との扉が開く、その場に参加することで
その実存を確信することが出来ます。
そして、神の世界の叡智を学ぶ第一歩を
踏み出すことが、人生をより価値あるものに
変えていくことになるでしょう。
より良い人生を歩むために必要なことは
実はシンプルであったりもします。
真理は叡智により深く学ぶことが出来ます。
しかし、人生は実践の場です。
もっとも大事なことを、きちんとつかみ
日々精進していくことこそが、大切であると
いえるでしょう。

また、
素晴らしい実践と学びをされた方の
セミナーの内容を知ることも、
その第一歩といえるでしょう。

松永修岳エグゼクティブセミナー
https://youtu.be/fu4zGtQfSyY
https://youtu.be/BSfEuYVjLsM
https://youtu.be/auYY0OYYbK0
https://youtu.be/Yzbo7WNJ66g
https://youtu.be/Yzbo7WNJ66g
https://youtu.be/BoV4RIef4a0
https://youtu.be/AFjuIFsijOU
https://youtu.be/s3TXAuk3_GM
https://youtu.be/FtKtM5KnXoQ
https://youtu.be/Cc7hSWajrwI
https://youtu.be/JkFDQmhkd0k
https://youtu.be/APkCdsZ-iV8
運〜徳分とカルマ
https://youtu.be/dgrPhDRMc5Q
https://youtu.be/2bz7Px1mnc4
https://youtu.be/DT_qGEi4EpM
https://youtu.be/5IH-RMutk-c
https://youtu.be/FkdWF5gXM-0
https://youtu.be/X1jjYmIUxrw
https://youtu.be/U5UOByuFkRU
https://youtu.be/ehErpwMGrp0
https://youtu.be/fuUNr3u5I0c
https://youtu.be/NXDwAcgHK1I
https://youtu.be/lR5FW_Vj-F0
https://youtu.be/YR5p4kMc-xY
https://youtu.be/YUedJhQVwcs
https://youtu.be/q1mKAv3Sj-I
https://youtu.be/mxTzgGp0Sbk
https://youtu.be/TgP0nM9EI1E
富の源泉
https://youtu.be/piSLAooAv7I
https://youtu.be/vafRRm5vsRk
https://youtu.be/vPmUfraCeEU

天の扉開き : 真の 超常現象 物質化現象 を捉えた映像
https://youtu.be/31X3eTXLekA

天の扉開き_2019年3月17日ラッカイ洞窟_天井カメラ
https://youtu.be/TRhbXIzJ1js

天の扉開き_2019年3月17日ラッカイ洞窟_天幕カメラ_1
https://youtu.be/rb4S5_YYREQ

天の扉開き_2019年3月17日ラッカイ洞窟_天幕カメラ_2
https://youtu.be/zxnDFjSbhtw

空中で金属が物質化する驚異の洞窟「天の扉開き」の謎 MUTube(ムー チューブ) 2015年12月号
https://youtu.be/P2HN2_JL4c4

「天の扉開き」の神聖物 ドラゴンボールの謎 MUTube(ムー チューブ) 2018年2月号 #2
https://youtu.be/83xUTPEsC9w
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 07:09| 静岡 ☀| Comment(0) | コラム:神の叡智から学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする