2014年07月03日

けせらせら・・・・

上司の「言っている意味わかる?」が怖い人へ
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20140627/184481/?woml
上司から言われたくない言葉No.1「言ってる意味わかる?」
逆にいえば、上司として、頻繁にその言葉を言っているようだと問題なのかもしれませんね。
さて、内容の注目点は、
日本が聞き手責任の会話の社会であり、欧米は話して責任の会話の社会であるという点になると言えるでしょう。
出来る社会人、国際人になるということは、この違いを使い分ける能力を持つということでもあるのかなと感じます。
多様性への対応能力を付けていくことは、国際社会で活躍するために大切なことだと言えます。
そのためには、相手や環境によって、スイッチを切り替えることが出来るようになることが求められます。
しかし、スイッチを切り替えるためには、スイッチを持つことが必要です。
スイッチを持つとは、まさに知識と知恵、それを駆動するマインドの柔軟性ということになるのでしょう。
その為にどうすれば良いのか、やはり多様な経験を積むことが基本であるように思えます。
ですから、何か出来るチャンスがあったなら、まずチャレンジしてみること、そう心がけることが大切なのだということですね。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 04:44| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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