2015年07月03日

「自治体ビジネス研修 中級編」

「自治体ビジネス研修 中級編」
〜自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ 『自治体クラウド』の担い手になろう!!〜

研修参加、現場の情報を学ぶことができる貴重な場でした。
民間とは異なる自治体ならではのポイントは、やはり、現場から得られた内容にこそあると言えるでしょう。今後、何か役に立てていけると良いなと思います。


・総務省 H19 地域情報化アドバイザー、20→100(H27)
・郵政、自治→総務省
・合併前→合併後 市町村1800.人口10万人以下1500。
・役所は、役所の慣習がある
・高地圭爾 著 自治体クラウド
・1億2700万人、5400万世帯
・共同化は、ある意味で原点回帰
・何を求めているのかを知ること
・ITCだから提案出来ること
・役所のことは役所に聞く
・コスト削減
・やらなければならないことをなす
・マイナンバー、法律で決まっていることを行う。
・セキュリティ教育の提供
・国からの通達への対応
・住民からの問い合わせ対応
・予算執行出来るところの納得
・簡潔、明確、効果と利点
・操作性、慣れへの配慮
・自治体の求めているものを提供すること。




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posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 02:59| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ITコーディネータ・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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