2016年08月25日

ビッグバンは無く、風によって始まった宇宙

ビッグバンは無く、風によって始まった宇宙


宇宙年齢137億年
ビッグバンで始まったばかりの宇宙
とても小さくて、しわくちゃな宇宙
そのしわくちゃの宇宙に
アイロンをかけたように
引き伸ばして平らになった
平坦な空間
インフレーション理論による世界。
宇宙100兆分の1秒のさらに
1兆分の1秒くらいの年齢の時のこと
そして、宇宙は膨張を始め
どの部分も均一、
次第に暗黒物質同士が集まり、
重力によって星が形成されていく。
現在の冷たい宇宙とは違い熱かった。
ただし、
光や電波を使っても
38万歳より先は見えない。

本当に宇宙はビッグバンから始まったのか?
そうではない可能性もあり得るはず。
宇宙の始まりの公理をどう定義するのか。
それによって見えてくる姿は変わりうる。
偶然から始まったとするビッグバン公理。
しかし、本当にそうなのか?。
意思と意図があって始まったとする公理。
静かに爆発など起こらないで
始まった宇宙がそのにはある。
無から有が生じるという瞬間。
まさに宇宙創生の瞬間である。
四大元素のエネルギーを使い最初の物質が出現する。
濃く密度高く、今の宇宙を創生するための存在が
意思と意図をもって出現した瞬間である。
そして、宇宙は広がっていく。
宇宙100兆分の1秒のさらに
1兆分の1秒くらいの年齢の時に至り、
膨張し、この世の理によって
変化していき、今に至ることになる。
生命の星、地球を生みだすために。
それが、宇宙創造の物語。

無から有が生みだされる瞬間を、
今、私たちは目にすることが出来る。
まさに、宇宙創生と同じ原理がそこにはある。
それを知るか否か、
それを観るか否か、
まさに、それぞれの人が自身により
決めるべきことなのである。

宇宙創造の真理は、
まさに、
”求めよ、さらば与えられん”
という言葉が示す通りであって
それ以上でもそれ以下でもない。

今、この世界で、まさに宇宙の歴史を
一瞬に圧縮して顕現する現象が存在している
宇宙の始まり、
宇宙100兆分の1秒のさらに
1兆分の1秒くらいよりも以前から、
元素が生まれた瞬間に至るまで
その時間とその現象が、
地球上にて、再現されているのである。
それは、意思と意図によって
顕現されている。

この天宙、世界の姿の真実と
この現世、銀河宇宙の創造の真理は、
無から有が生じる現象のその先に
存在している。
もし、あなたが、天地創造の真実を知りたいのであれば
この宇宙の真の公理とは何であるべきなのかを
そして、宇宙創造の真の姿を知りたいのであれば
まずは、無から有が生じる現象を
その目で確かめてみるべきだろう。
その事実を、しっかりと見極めること。
自分自身の目で、その現象を確認すること。
すべては、そこから始まるのだから。


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天の扉開き : 真の 超常現象 物質化現象 を捉えた映像 No.001
https://youtu.be/31X3eTXLekA
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 18:35| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム:神の叡智から学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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