2019年05月20日

日常からの・・・・・

あかるい職場応援団 これってパワハラ?
https://www.no-pawahara.mhlw.go.jp/check
労働相談ホットライン
http://www.zenroren.gr.jp/jp/soudan/index.html

考え事をしたり、悩んでいたりするとき
ちょっと目を閉じて集中してみる。
すると、居眠りしてるといってくる人がいたりする。
1分もしない時間のことであるのに
その瞬間だけをとらえて、言掛り的な指摘をしてこられる。
同様な状況にあったとしても他の人には何も言わないのに。
不思議な感じがする。
自分自身が同じことしているときも多くあるのに
他の人が同じことをしているときも多くあるのに
さらに、ご自身も他の人も実際に寝ているときもあるのに
そんなときには何もいわないで、
私にだけ、突然、いってくる。
たぶん、ある意味で、私のことが気になっているのかもしれない
パワハラを受けているとき傍観しているだけであったことを
気にしているのかもしれない。
でも、まあ、頓珍漢なことであっても言ってくるのは
カルマなのかなっと、因縁を感じたりもする。
上手に聞き流すのが良い対応ではあるものの
まだまだ、未熟な心が、
少しいらっとしてしまう気持ちを浮かばせる
何でそんなこといってくるのか理解できないっと
批判してしまう気持ちが浮かび上がってしまうのだ。
実際、否定しても、何を言っているのですかっといっても
逆効果であり、居直られるだけで、
余計に気分を落とすことになるだけなのである。
労務管理の全体的な会社としての考え方を尋ねても
なぜか、個人的な話になって、権限も役割も無い私に
何の見返りの話もなく、要望だけを出してくる。
そんなことして欲しいなら、それなりの環境を要求したら
用意するなりの協力をしてくれるのかと思えば
まったくそんなことはなく、すべて個人で何とかしてくれの
丸投げな提示内容で終わってしまう。
それでは、やる気など出るはずもない。
仕事の環境は、縁のひとつである。
その縁は、良縁かもしれないし、悪縁かもしれない。
カルマ解消のために用意されたものであるのかもしれない。
徳分を得るために用意されたものであるのかもしれない。
それは、その縁の中で、歩んでみなければわからない。
あまり良い縁ではなかった場合には、
その縁を断ち切ることも必要となる。
でも、縁を断ち切るにも、それなりのパワーが必要である。
心の壁を乗り越えることも必要となる。
なかなか出来ないことの方が多いものである。
パワハラ発言に心を揺るがして、負の感情をもってしまう
そんな自分にまだまだ修行が足りないなっと感じさせられる。
自分自身になんらやましい気持ちもない状態であっても
わけがわからない内容で否定されたり非難されたりすることは、
この世の中では、結構よくあることでもあったりする。
そんなとき、その相手を憎んだり非難したりするのは簡単なこと。
そんなときこそ、相手に感謝し、
自分の心の成長のための試練を与えてくれたのだと
ありがたく思うことが出来てこそ成長できる。
自分の体調が状況がどのような場合であっても、
冷静に相手の言葉や態度を受付て、受け取り、
そして、相手に感謝する。
カルマ解消の機会を与えてくれたことへの感謝、
自分自身への攻撃に対して、その相手に、そんな気持ちが
自然ともてるようになることが、心の成長であるといえる。
負の心をどんなときにも抱くことがなく
常に感謝の気持ちを抱くことができるように
理不尽さを笑顔と慈しみで返礼することができるように
他と比較して一喜一憂するのではなく、
自分自身と向きあって、そのありように思いを抱くようにし
礼をわすれず、義をわすれず、
奢ることなく、威張ることなく、
誰であっても変わらずに接することのできる
穏やかなる心情を保つことができるように
心がけていかなければならない。

本当に魂の成長を為したいのであれば、
やはり、環境も選ぶべきだということ
都心や都会は、荒れた魂や言葉が多く飛び交っている
スピリチュアル的にも荒廃しているといえる。
悪い縁が近づきやすく、バッドスピリッツや
バッドエナジーも多い。
人の負の心情が引き寄せているのである。
欲望、嫉妬、妬み、悲しみ、絶望、不安、不信、
暴力、癇癪、憤怒、恐怖、苦しみ、恨み、不幸、
ハラスメント、・・・・・
東京地獄とはまさに言いえているのだろう。
地獄から脱出するために、
脱東京は必要なことであったりする。
それは、悪い縁を断ち切るためでもある。

悪い意味で慣れてしまっている生活の状況を
打破するためには、それなりにパワーも必要である
心と体をいまひとつ、力をこめて、
前進していかなければ・・・・・・・・。
posted by 禁酒・禁煙・ベジタリアンのITコーディネータ 松原広幸 at 20:39| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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